「IoT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「IoT」に関する情報が集まったページです。

従来システムとIoTシステムの共通点とは:
CEATECで審査員特別賞を獲得したローソンの“未来型コンビニ”で使われた「リアルタイム在庫管理システム」開発の裏側とは
コンビニエンスストアの3大チェーンの一角を担うローソンは、IoTやAIなどを駆使して、「未来型コンビニ」の実現を目指している。その未来型コンビニに向けた取り組みの一つである「リアルタイム在庫管理システム」は、どのように開発されたのだろうか。(2018/12/14)

4つのテーマを分析
「2018年初頭のIoTトレンド予想」は的中した? “答え合わせ”と2019年予想
「IoTは激動を迎えるだろう」と考えた2018年初頭の予想はどれだけ的中したか。「セキュリティ」「産業IoT」「通信事業者との連携」「ウェアラブルデバイス」という4つのテーマで、答え合わせと2019年以降を予想する(2018/12/16)

経団連にアマゾンジャパン、メルカリが加盟
経団連に、アマゾンジャパンとメルカリが12月14日付で加盟。IT企業やベンチャー企業にも加盟してもらい、新しい分野への提言力を高める。(2018/12/14)

海中センサーとドローンで広島の養殖牡蠣の生育環境を保全――シャープ、東大らが共同実証へ
シャープと東京大学大学院 大学院情報学環 中尾研究室らは、広島県江田島市の牡蠣養殖漁場で、AI/IoTを活用した「スマートかき養殖」の実証実験を始める。海中に設置したセンサーとドローンに搭載したカメラで、牡蠣の生育環境を遠隔監視する有効性を検証する。(2018/12/14)

住宅・ビル・施設Week 2018:
次世代のスマート調光ガラス「Halio」、BEMSとの連携で自動調光も可能に
AGCは、「第3回 スマートビルディングEXPO」で次世代のスマート調光ガラス「Halio(ヘイリオ)」」のPRを行った。ヘイリオは、IoT技術をガラスに取り込み、熱やまぶしさを自動制御し、空調費削減の効果も見込め、ビルの付加価値を高める新建材。(2018/12/14)

空港案内から“手ぶらショッピング”まで 顔認証で顧客最適化――和歌山県白浜エリアでNECらが共同実証
和歌山県白浜エリアで、NECの顔認証技術を活用した「IoTおもてなしサービス実証」が始まる。利用客に合わせた案内表示、客室の自動解錠、商業施設のキャッシュレス決済などを“顔パス”で受けられるようにし、顧客満足度の向上や空港の安全・保安対策を検証する。(2018/12/14)

石川温のスマホ業界新聞:
エリクソンが世界的障害を起こし、ソフトバンク網がダウン――5G、IoT時代に向けて、一抹の不安
12月6日、ソフトバンクが大規模な通信障害を起こした。時を同じくして、11カ国のキャリアでも同様の障害を起こしたという。その原因は、エリクソン製設備の「証明書期限切れ」だった。(2018/12/14)

2018 TRON Symposium:
組み込みAIが動く最強の「IoT-Engine」が登場、IEEEの標準化は追い風になるか
2015年12月の構想が発表されたTRONプロジェクトの「IoT-Engine」。構想発表から3年が経過したIoT-Engineの現状を、「2018 TRON Symposium」の各社の展示から見ていこう。(2018/12/14)

住宅・ビル・施設Week 2018:
IoT×建具で窓・ドアのカギの「締め忘れ」をスマホに通知、YKK APが発売前に披露
YKK APは「第3回 高性能 建材・住設 EXPO」に出展し、開発中のIoT技術を活用したドアや窓の締め忘れを防ぐシステム「ミモット」を2018年度内の発売に先駆け展示した。(2018/12/14)

マキシム MAX17270、MAX77278、MAX77640/1、MAX77680/1:
IoT機器を小型化する、低電力SIMO PMIC
Maxim Integrated Productsは、IoTデバイスのパワーレギュレーターサイズを半分に縮小する、単一インダクタマルチ出力のパワーマネジメント集積回路6種を発表した。(2018/12/14)

TechFactory 特選ブックレットガイド:
設計開発で機械学習を活用し、イノベーションを起こすには? 横浜ゴムが解説
タイヤ/ゴム材料の開発で、機械学習やCAEをフル活用する横浜ゴム。同社 理事 研究本部 研究室長の小石正隆氏が「AIとCAEと技術者との協奏による材料と製品の設計開発」をテーマに、「2018 SIMULIA Community Conference Japan」(主催:ダッソー・システムズ/会期:2018年11月1日)の基調講演に登壇した。(2018/12/14)

製造業のIoTスペシャリストを目指そうSeason2(4):
IoT向け組み込みシステムで活躍するワンボードマイコンの構成とMCUの入出力
製造業でIoTを導入したプロジェクトを成功させるには、幅広い知識が必要です。今回は、IoTのエンドデバイスとしてよく用いられるワンボードマイコンをテーマに、その構成について取り上げると同時に、出題内容を通じてMCUの入出力に関する理解を深めます。(2018/12/14)

顔認証で開錠、宅配荷物確認 長谷工とNTT西 IoTマンション実証実験
IoTマンションは、スマートフォンを活用して家電操作を行えるようにするなど、専有部での対策が一般的なのに対し、実験では、顔認証でマンションエントランスの共同玄関を開錠するのをはじめ、共用部での検証に力を入れる。(2018/12/13)

技術の重要性への認識が高まる:
Armが2019年のIoT分野について予測を発表
2018年も終わりに近づき、2019年に向けてさまざまな予測が飛び交かっている。Armは、2019年にIoT(モノのインターネット)分野の予測について同社の見解を示した。また、エンドユーザーがIoTやAI(人工知能)をどう捉えているかを把握するために消費者調査を実施したという。(2018/12/13)

DXの“現実解”を求める企業が急増――IDC、2019年の国内IT市場の主要10項目を予測
2019年は、DXの“現実的な解”を求める企業が急増し、既存業務プロセスの効率性追求などの取り組みが増えるという。一方、対話型AIやスマートフォン接続型のAR/VRヘッドセットのビジネス用途が広がるなど、DXを推進する新たなイノベーションアクセラレーターの活用が進む見通しだ。(2018/12/13)

住宅・ビル・施設Week 2018:
アズビルがIoT時代に提案するオープンな「ビルディングオートメーションシステム」
アズビルは「第3回 スマートビルディングEXPO」に出展し、建物経営に関してライフサイクルで価値提供するビルディングオートメーション商品を出品した。新製品では、IoT、AI、ビッグデータなど先進技術を融合させたビルの省エネ・省CO2を実現するビルディングオートメーションシステムなどを提案。(2018/12/13)

IoTセキュリティ:
大容量メモリを搭載したeSIMとセキュアエレメントを開発
大日本印刷は、Winbond Electronicsの大容量セキュアフラッシュメモリを搭載したセキュアマイコンを用いて、4MBの大容量メモリを搭載したeSIMおよびセキュアエレメントを開発する。(2018/12/13)

イノベーションのレシピ:
ガラスが舞い踊りIoT化する、AGCがオープンイノベーションを強化
AGCは、東京都内で会見を開き、同社のオープンイノベーション戦略と協創プロジェクト「SILICA」について説明した。(2018/12/13)

住宅・ビル・施設Week 2018:
凸版印刷が提案するIoT×建材の第2弾は、日常空間に溶け込む「壁材ディスプレイ」と「健康管理の床材」
凸版印刷は「第3回 高機能建材・住設EXPO」で、「トッパンIoT建材」や建装材の新製品などを披露した。IoT建材の第2弾では、壁材×ディスプレイと、床材×健康管理の新建材が初披露された。(2018/12/13)

人工知能ニュース:
経済低成長の日本を救うのはAI――人間との協働がカギ
アクセンチュアは2018年12月12日、東京都内で「人間とAI(人工知能)」をテーマとした記者説明会を開催。人間とAIの目指すべき協働の姿と、そこで求められる人間のスキルや役割について意見を語った。(2018/12/13)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年11月版:
「PCを使わないこと」が最強のセキュリティ対策なのか?
2018年11月のセキュリティクラスタは「賑わうセキュリティカンファレンス」「PCを使わないセキュリティ担当大臣」「突然閉鎖したWizard Bibleサイトの続報」に注目が集まりました。(2018/12/13)

第273回 NRIメディアフォーラム:
勢い止まらぬ深セン、スタートアップのイノベーション創出を支えるエコシステム
野村総合研究所(NRI)は「第273回 NRIメディアフォーラム」を開催。「2024年度までのICT・メディア市場の規模とトレンドを展望」をテーマに、注目市場およびトピックに関する動向と将来予測を解説した。本稿ではその中から「スタートアップ企業を支える中国深センのエコシステム」の話題について取り上げる。(2018/12/13)

よりよい体験を提供するために
音声、AR/VR、そして5G 次世代モバイルテクノロジーが職場を変える
企業の従業員はますます充実したモバイルユーザーエクスペリエンス(UX)を職場に期待している。そうした要望に応えるためにはさまざまな新しいテクノロジーが役に立つ。(2018/12/13)

オムロン/2D寸法外観検査装置 VT-M121:
車載電装品の不良品ゼロに貢献、寸法検査と外観検査を同時実行できる検査装置
オムロンは、寸法検査と外観検査を同時に実行できる「業界初」(同社)をうたう検査装置、「2D寸法外観検査装置 VT-M121」を2018年12月から出荷開始すると発表した。(2018/12/13)

+Style、通話内容を録音できるスティック形状のBluetoothレコーダー「StickPhone」発売
IoT支援プラットフォーム「+Style」から、スマートフォンとBluetooth接続し、通話内容を録音できるスティック形状のBluetoothレコーダーが発売された。本体のスイッチを「MOBILE」モードに変えるだけで自動的に録音し、通話録音機能のない端末や、本体ストレージ容量が少ない場合でも録音可能。「VOICE」モードに変更すれば一般的なボイスレコーダーとしても利用できる。(2018/12/12)

体組成計を床に埋め込み、さりげなく体重測定・スマホ送信 凸版「ステルスヘルスメーター」開発
凸版印刷は、体組成計と床材を組み合わせ、日常生活でさりげなく体重や体脂肪を測定できる「ステルスヘルスメーター」を開発した。機器の出し入れや設定が不要で、日常生活の中で自然に測定できるとしている。(2018/12/12)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
新生東芝はなぜ「CPSテクノロジー企業」を目指すのか、その勝ち筋
経営危機から脱し新たな道を歩もうとする東芝が新たな成長エンジンと位置付けているのが「CPS」である。東芝はなぜこのCPSを基軸としたCPSテクノロジー企業を目指すのか。キーマンに狙いと勝算について聞いた。(2018/12/12)

製造IT導入事例:
将来の需要倍増に備える三菱重工航空エンジン、生産性向上を支えるシステムとは
BI(ビシネスインテリジェンス)ツールを提供する米Tableau Softwareの日本法人であるTableau Japanは2018年12月11日、三菱重工航空エンジンに同社製BIツール「Tableau Software」が全社的に導入されたと発表した。(2018/12/12)

IoTセキュリティ:
狙われるスマートスピーカー、音声コマンドと同時にバックドアが開く!?
マカフィーはが2019年の脅威動向予測について説明。6つの主な予測を基に、企業データ、家庭用IoT(モノのインターネット)デバイス、ブランドが攻撃対象となり、サイバー犯罪者は主にソーシャルメディア、クラウド、携帯電話を標的に攻撃を仕掛けてくるようになるとしている。(2018/12/12)

仮想通貨流出の次は、AI攻撃か:
2018年のセキュリティ事件認知度1位はコインチェックの「NEM流出事件」、マカフィーが10大事件を発表
マカフィーは、2018年の10大セキュリティ事件と、2019年の脅威動向予測を発表した。10大セキュリティ事件の第1位は被害額が史上最大となった仮想通貨「NEM」の流出事件。脅威動向予測では、AIによる高度な回避技術を用いたサイバー攻撃が展開されると予測した。(2018/12/12)

リモートワークも改善するか
5Gはモバイルの通信コストを増大させる? ビジネスへの影響を予測する
5Gのネットワークはモバイルデバイスによるデータ通信の速度を上げ、遅延を減少させる。企業は5Gがもたらすさまざまな変化にどのように備える必要があるのか。(2018/12/13)

NVMeベースのVSPアレイ、リリースはいつ?
AIとクラウドに重点を置くHitachi Vantaraのストレージ その戦略とは
ストレージベンダーのHitachi Vantaraは、前身のHitachi Data Systemsから方針転換し、ストレージ自体の性能から、ストレージとAI技術やIoTデータの連携に重点を移しつつある。(2018/12/12)

ビットバンクCEOとR3日本統括が話す:
仮想通貨バブルの崩壊を尻目に着々と進化を続けるブロックチェーン 
仮想通貨価格は低迷するが、ブロックチェーン自体を活用した新サービスが広がろうとしている。ブロックチェーンとはいったいなんなのか。そしてブロックチェーンエンジニアに求められる資質とは? ブロックチェーン専門の無料イベントスペース「丸の内バカンス」のオープン記念イベントの講演から。(2018/12/11)

半導体市場の好況が続く中:
SEMICON Japan、2013年以降最大規模で開催へ
SEMIジャパンは2018年12月11日に記者会見を開催し、同月12日から始まるエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2018」の概要を説明した。(2018/12/11)

製造業がサービス業となる日:
“箱”があるから強い、複合機での新事業構築目指すコニカミノルタの挑戦
コニカミノルタおよびコニカミノルタジャパンは2018年12月10日、同社が海外で先行して販売した複合機とITサービスの進化型統合基盤「Workplace Hub プラットフォーム」と、同基盤上で可動する「Workplace Hub Platform Ready アプリケーション」を2019年4月から日本国内で販売開始すると発表した。(2018/12/11)

2018 TRON Symposium:
“つながる”TRONがオープンデータチャレンジ、公共交通と物流センターで
「つながる」がテーマとなる、トロンフォーラム主催の「2018 TRON Symposium−TRONSHOW−」。同シンポジウムを皮切りに、公共交通と物流センター、2つのオープンデータチャレンジがスタートする。(2018/12/11)

特集:セキュリティリポート裏話(10):
攻撃ターゲットはITからIoTへ――NICTER、13年の観測の歴史に見る変化とは
サイバーセキュリティの世界では、とかく派手な手法が耳目を引き、いろいろな言説が流布しがちだ。しかし情報通信研究機構(NICT)サイバーセキュリティ研究所では、あくまで「データ」に基づかなければ適切な対策はできないと考え、地道に観測プロジェクトを続けてきた。(2018/12/11)

待ったなし!組み込み機器のWindows 10 IoT移行(5):
Windows 10 IoTロックダウン機能の個別解説:Shell LauncherとKeyboard Filter
2020年10月13日にサポートが終了する「Windows Embedded Standard 7」から最新の「Windows 10」世代への移行について解説する本連載。第5回は、ロックダウン機能に用いられる各機能のうち、Shell LauncherとKeyboard Filterについて説明する。(2018/12/11)

アプリの利用増加で懸念
Apple、Google、Samsungに医療記録の管理を任せて大丈夫か?
米国では、モバイルデバイスを用いて自身の医療記録にアクセスする利用者が増えている。だが、こうしたデバイスに保管される医療データのセキュリティとプライバシーに懸念する声もある。(2018/12/11)

うんこボタン、暫定対応版を提供開始
ソフトバンクの障害と同様の「証明書期限切れ問題」で全品交換となった「うんこボタン」のその後。(2018/12/10)

「自動さぶちゃん」の時代は来るか 「5G普及後の未来」を考える
「10年後を見据えたネットワークビジョン」、つまり5G普及後のわれわれの生活はどう変わるのか。インターネットユーザー協会はこう考えた。(2018/12/10)

HuaweiとZTE政府調達から排除、携帯大手は次世代基地局見直しも
政府が7日、HuaweiとZTEの製品を政府調達から事実上、排除する方針を決めたことで、華為の基地局を設置しているとされるソフトバンクなど携帯電話大手各社は事業の見直しを迫られる可能性がある。(2018/12/10)

Weekly Memo:
“高度専門人材”の争奪戦に負けるな! NTTデータに見るデジタル変革時代の人事制度とは
NTTデータが、デジタル変革をリードする専門性の高い外部人材を市場価値に応じた報酬で採用する制度を新設した。この機に、同社の説明に基づいて、デジタル変革時代の人事・報酬制度について考察してみたい。(2018/12/10)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
ヤマハ発動機唯一のフェローはインテル出身、2030年に向けデジタル改革に挑む
ヤマハ発動機がIoTやAIに代表されるデジタル戦略を加速させようとしている。このデジタル戦略を推進しているのが、インテル出身であり、同社唯一のコーポレートフェローでもある平野浩介氏だ。平野氏に、ヤマハ発動機のデジタル戦略について聞いた。(2018/12/10)

移動手段の枠を越えて:
国際電気自動車シンポで知ったクルマの新たな価値とは?
国際電気自動車シンポジウム・展示会とEV技術国際会議2018(EVS31&EVTec 2018)が先日、神戸市の神戸コンベンションセンターで開催され、パネルセッションのファシリテーターを務めさせていただきました。シンポジウムを通して知った電気自動車(EV)の可能性について書きたいと思います。(2018/12/10)

CIOへの道:
CIOの役割は「会社の戦闘能力を上げること」 でも、どうやって? 変化の渦中でRIZAP CIOの岡田氏が描く戦略は
これから自社の戦略を大幅に変更し、成長路線を目指すRIZAPグループ。ファーストリテイリング出身で、現在、RIZAPグループでITと経営をつなぐ役割を果たすCIO、岡田章二氏に、変化の時代に会社の戦闘能力を上げるための方法や業務現場との付き合い方、CIOとしての持論を聞く。(2018/12/10)

2022年には、2017年の2倍の市場規模:
IoTにおいて守るべきところは「IT」だけでない――IDC、国内IoTセキュリティ製品の市場予測を発表
IDC Japanが発表した国内IoTセキュリティ製品の市場予測によると、市場規模は今後5年間、堅調に拡大する。IoT機器でのセキュリティ被害が顕在化しており、同社はITだけでなくOTに対するセキュリティ対策の重要性も訴求する。(2018/12/10)

京セラコミュニケーションシステム:
「Sigfox」の人口カバー率が90%まで拡大、2019年夏に97%まで拡大する計画
京セラコミュニケーションシステムは、IoT向けネットワーク技術として注目される「Sigfox(シグフォックス)」の国内利用可能エリアが、人口カバー率90%まで拡大したことを発表した。(2018/12/10)

DX時代にネットワークエンジニアに求められることとは:
PR:注目の「ネットワーク仮想化」技術はマルチクラウド時代のネットワークにどんな変化をもたらすのか――ネットワーク仮想化ディープダイブセミナーレポート
2018年11月13日、@IT編集部の主催による「これからのネットワークエンジニアにとっての必須知識 ネットワーク仮想化ディープダイブセミナー」が行われた。デジタルトランスフォーメーションやマルチクラウドなどが進む中、ネットワークに求められていることとは。(2018/12/10)

業務効率化から新サービスまで:
PR:鉄道業界でも進む「クラウド化」 東急、京王の先進事例が語るその効果
首都圏を中心に多くの利用者がいる鉄道は、なくてはならない重要な社会インフラだ。ITシステムを含めてレガシーなイメージが強いかもしれないが、昨今ではAIやIoTを含めたデジタル化が進んでいる。その変化の最前線を東急電鉄と京王電鉄が語った。(2018/12/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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