「インバータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インバータ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

組み込み開発ニュース:
RXv3コア搭載の32ビットマイコンを発売、最大4モーターを同時制御
ルネサス エレクトロニクスは、第3世代の32ビットCPUコア「RXv3」搭載マイコンの第1弾として、「RX66T」グループを発売する。RXv3コアの搭載により、従来品に比べて演算性能が2.5倍に向上した。(2018/12/10)

たった3.4秒で時速100キロ! 日産「リーフ」をベースにしたスーパーEVレーシングカー「LEAF NISMO RC」誕生
日産「リーフ」がレース仕様にフルカスタムされる。(2018/12/3)

電気自動車:
量産モデルと同じ部品で時速0-100kmが3.4秒、新型「リーフNISMO RC」
日産自動車は2018年11月30日、東京都内で会見を開き、レース仕様の電気自動車(EV)「リーフNISMO RC」の新モデルと、フォーミュラEのシーズン5(2018年12月5日〜2019年7月14日)の参戦体制を発表した。(2018/12/3)

47年ありがとう「6000系」 「東京メトロ綾瀬基地」イベントに潜入、あの名車・設備の裏側大公開
東京メトロの「メトロファミリーパーク in AYASE 2018」へ行ってきました。(2018/11/29)

ルネサスのRT66Tシリーズ:
RXv3コア搭載マイコン、演算性能は従来比2.5倍
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットCPUコア「RXv3」搭載マイコンの第1弾となる「RX66T」グループを発表した。産業用モーター、エアコン、パワーコンディショナー、ロボットなどのインバーター制御用途に向ける。(2018/12/3)

より高精度なインバータ制御が可能に:
ルネサス、第3世代RXコア搭載の第1弾製品として「RX66T」グループを発売
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットCPUコア「RX」の第3世代となる「RXv3」を搭載した第1弾製品として、32ビットマイコン「RX66T」グループの発売を発表した。(2018/11/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
フランス政府の思惑 ゴーン問題の補助線(3)
多くのメディアではルノー日産アライアンスを成功例と位置付けているが、筆者はそれに同意しない。提携以来、ルノーの業績は右肩下がりを続け、日産自動車が新興国で汗水垂らして作った利益を吸い込み続けているからだ。(2018/11/28)

FAニュース:
手厚い保守も用意、無瞬断と高力率を両立したFA機器向けUPS
シュナイダーエレクトリックは2018年11月20日、FAやIIoT(産業用モノのインターネット)に向けた無停電電源装置(UPS)の新製品シリーズ「SecureUPS」を同年12月20日より発売すると発表した。工場などの厳しい環境に設置されることを想定した設計で、停電時も無瞬断かつ高効率にバックアップ電力を供給できる。(2018/11/20)

自動運転技術:
「トヨタと今まで以上に距離縮める」、デンソーら4社の新会社が担う役割とは
デンソーは2018年10月31日、東京都内で開いた決算説明会において、アイシン精機、アドヴィックス、ジェイテクトと立ち上げる新会社の狙いについて言及した。(2018/11/5)

電気自動車:
速く走らないEVがターゲットの電動パワートレイン、無人運転車も視野に
パナソニックは2018年10月30日、同社の100周年を記念して行う全社ユーザーイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日)において、ドライバーレスで走行する電気自動車(EV)のコンセプトモデル「SPACe_C(スペーシー)」を披露した。(2018/10/31)

太陽光:
独立電源として使える、可搬型の「太陽光+蓄電池」
太陽電池と蓄電池を組み合わせた可搬型の独立電源システムが登場。さまざまな出力に対応し、価格は税込み12万9800円。(2018/10/31)

FAニュース:
高速かつ超精密加工に優れた大型ワイヤ放電加工機、ワーク交換システムと親和性
ソディックは、リニアモーター駆動の高速高性能ワイヤ放電加工機「AL」シリーズの新機種「AL800P」を発表した。X軸800mm、Y軸600mmの広範な加工領域で、±1.5μmの高いピッチ精度と形状精度を可能にした。(2018/10/26)

いまさら聞けないOPC UA入門(1):
なぜ工場ネットワークで「OPC UA」が注目されるのか
スマート工場化など工場内でのIoT活用が広がる中、注目度を高めているのが「OPC UA」だ。本稿では、OPC UAの解説を中心に工場内ネットワークで何が起きようとしているのかを紹介する。第1回は工場内ネットワークの仕組みと、なぜ「OPC UA」が注目を集めているのかについて説明する。(2018/10/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
明らかにされたマツダのEV計画
ここ数年マツダは内燃機関の重要性を訴えており、SKYACTIV-Xを筆頭とする技術革新を進めてきた。中にはそれをして「マツダはEVに否定的」と捉える層もあるが、実はそうではない。EVの必要性や、今後EVが増えていくということを、マツダは一切否定をしていないのだ。(2018/10/9)

FAニュース:
製造装置のIoT化を支援するスマートデバイスゲートウェイ
アズビルは、製造装置のIoT化を支援するスマート・デバイス・ゲートウェイ「形 NX-SVG」を発売した。製造装置に組み込まれた各種制御デバイスの情報をプログラムなしで連携するため、IoT化に要する時間と手間を大幅に削減する。(2018/10/3)

矢野経済研究所:
48Vマイルドハイブリッドシステムの世界市場、2025年に920万台規模へ
矢野経済研究所は、48Vマイルドハイブリッド(48V M-HEV)システム世界市場を調査し、構成システム別の動向および、主要企業の電動車戦略などをまとめた。(2018/10/2)

おぉぉこれは速そうだぁぁ 「ノート e-POWER」にさらなるNISMOチューン済みのハイスペック車「NISMO S」登場
ノート e-POWER NISMOから最高出力を25%高めて高性能化。(2018/9/26)

モノづくり最前線レポート:
インダストリー4.0時代に最適な働き方とは何か、“Work4.0”が示す道
ロボット革命イニシアティブ協議会は「第4次産業革命下における製造業の人材育成について」をテーマに、RRI“Work4.0”セミナーを開催。日本とドイツの両国での人材育成の状況把握や課題認識などについて意見交換を行った。(2018/9/26)

福田昭のデバイス通信(164) imecが語る最新のシリコンフォトニクス技術(24):
光変調器を駆動する高速CMOS回路の試作事例
今回は、光変調器を高速で駆動する電気回路、すなわちシリコンCMOSのドライバ回路を試作した事例を説明する。(2018/9/26)

各種インバーター開発向け:
確度0.03%で最大7入力に対応するパワーアナライザー
横河計測は2018年9月20日、電力基本確度0.03%を達成し、最大7入力に対応するプレシジョンパワーアナライザー「WT5000」を2018年10月11日に発売すると発表した。電気自動車(EV)や再生可能エネルギー関連機器などインバーター搭載機器開発用途に向ける。(2018/9/21)

矢野経済研究所が調査:
48Vマイルドハイブリッド車、2025年に920万台へ
48Vマイルドハイブリッドシステム世界市場規模(新車販売台数ベース)は、2020年に200万台となり、2025年は920万台へと拡大する見通しだ。(2018/9/20)

STマイクロエレクトロニクス:
低・中電力のモーター制御を簡略化するシングルチップのモータードライバ
STマイクロエレクトロニクスは、7〜45Vの範囲で動作し、低・中電力のモーター制御を簡略化するシングルチップのモータードライバ「STSPIN830」と「STSPIN840」を発表した。(2018/9/10)

日立プラントメカニクス:
AIを活用した安全運転支援機能とインバータ故障予兆診断機能を搭載する天井クレーン
日立プラントメカニクスは、AI(人工知能)を活用した安全運転支援機能と、インバータ故障予兆診断機能を搭載する天井クレーン「Aicrane(アイクレーン)」を発表した。(2018/9/6)

電気自動車:
日立がEV向けSiCパワー半導体、耐久性向上とエネルギー損失半減を両立
日立製作所は2018年8月30日、電界強度を40%低減し、エネルギー損失を半減させる高耐久性構造の車載向けSiC(炭化ケイ素)パワー半導体「TED-MOS」を開発したと発表した。(2018/9/3)

エネルギー損失を50%低減:
日立、新構造のSiCパワーデバイス「TED-MOS」を発表
日立製作所は、新構造を採用することで耐久性を高めたSiC(炭化ケイ素)パワー半導体「TED-MOS」を開発した。50%の省エネが可能となる。(2018/8/31)

2019年8月に稼働開始予定:
三菱電機、自動車機器事業拡大に向けて姫路製作所に新実験棟を建設
三菱電機は、自動車機器事業の主要生産拠点である姫路製作所に新実験棟を建設すると発表した。(2018/8/29)

製造マネジメントニュース:
勝ち負けではなく「生きるか死ぬか」、デンソー、アイシンらで新会社設立
デンソー、アイシン精機、アドヴィックス、ジェイテクトの4社は2018年8月27日、自動運転の統合制御用ECU(電子制御ユニット)のソフトウェアを開発する新会社設立の検討開始に合意したと発表した。出資比率はデンソーが65%、アイシン精機が25%、アドヴィックスとジェイテクトが5%ずつとなる。また、同日付で、アイシン精機とデンソーは、電動車の駆動モジュールを開発、販売する新会社を折半出資で設立することも公表した。(2018/8/28)

東芝デバイス&ストレージ:
Arm Cortex-Mコア搭載の民生・産業機器向けマイコンに新製品
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-Mコアを搭載した民生・産業機器向けマイコン「TXZ」ファミリーとして、「M3Hグループ」を新たに追加し量産を開始した。(2018/8/28)

FAニュース:
AIを活用した安全運転支援機能を搭載する天井クレーン
日立プラントメカニクスは、AIを活用した安全運転支援機能とインバータ故障予兆診断機能を搭載する天井クレーン「Aicrane」を開発した。2018年9月に実証実験を開始し、同年度中の発売を目指す。(2018/8/27)

1200万匹の目視検査を効率化:
マダイ養殖の選別作業をAIで自動化、日本マイクロソフトらがシステム開発
近畿大学水産研究所と豊田通商、日本マイクロソフトは、AIを活用した「稚魚自動選別システム」を開発した。画像解析と機械学習技術を組み合わせて、これまで作業員の経験と集中力に頼っていた作業を自動化する試みだ。(2018/8/22)

エコカー技術:
自動運転車や電動車を買うメリットはあるか、商用車で問われる“事業化”
商用車には“事業化”の視点が重要――。自動運転車や電動車を普及させる時、商用車で特に重視されるのが、事業化だ。商用車メーカーにとって収益性が確保できるかではなく、トラックやバスのユーザーにとって自動運転車や電動車を使うことが事業面でプラスになるかどうかが問われる。(2018/8/21)

サンケン電気 デバイス事業本部 技術本部 プロセス技術統括部長 八木一良氏:
PR:パワーエレクトロニクスの領域でイノベーションを推進するサンケン電気
サンケン電気は、半導体素子から機器に至るまでを扱う総合パワーエレクトロニクスメーカーのリーディングカンパニーを目指す中で、新たな時代に向けたパワーデバイス開発を積極的に進めている。サンケン電気で、主にパワーデバイスやパワーIC関連のプロセス技術開発を担当するデバイス事業本部技術本部プロセス技術統括部長の八木一良氏にプロセス技術領域を中心にサンケン電気の技術/製品開発戦略を聞いた。(2018/8/21)

工場ニュース:
EV用部品の生産体制を強化、名古屋事業所など3事業所で
明電舎は、名古屋事業所、甲府明電舎、沼津事業所において、電気自動車用部品の量産設備を増強する。今後需要拡大が見込まれるEV用モーターやインバーターなどの生産体制を強化し、EV事業の拡大を目指す。(2018/8/17)

製造マネジメントニュース:
電動車需要を見越し、モーターやインバーターの実験棟を建設
三菱電機は2018年8月3日、自動車機器事業の主要生産拠点である姫路製作所(兵庫県姫路市)に新実験棟(土山第15実験棟)を建設することを発表した。(2018/8/9)

蓄電・発電機器:
定置用リチウムイオン蓄電システム、2017年度の出荷数は「過去最高」
日本電機工業会が定置用リチウム蓄電システムの国内出荷実績を公表。2017年度の出荷台数は過去最高を記録した。(2018/8/9)

Wired, Weird:
IGBTやCMOS ICを使った回路に隠れた“落とし穴”
今回は、不具合が生じたIGBTやCMOS ICを使った回路例を紹介する。いずれの回路も、回路設計の“基本中の基本”をおろそかにしてしまったことが不具合の原因だった。(2018/8/21)

太陽光:
太陽光の蓄電池活用を低コスト化、富士電機が新型マルチパワコン
富士電機は1台で太陽光発電と蓄電池の両方に対応できるマルチパワーコンディショナーの販売を開始。発電所における蓄電池の活用および導入コストの削減に寄与するという。(2018/8/8)

低電力で高性能のM3Hグループ:
東芝、民生・産業向けArm Cortex-Mマイコンの新製品
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-Mコアを搭載した民生・産業機器向けマイコン「TXZ」ファミリーとして、「M3Hグループ」を新たに追加し量産を始めた。(2018/8/8)

ガルバニック絶縁を内蔵:
STマイクロ、パワー半導体向けゲートドライバ
STマイクロエレクトロニクスは、SiC(炭化ケイ素)パワーMOSFETなどを制御するためのガルバニック絶縁ゲートドライバ「STGAP2S」を発表した。(2018/8/7)

自動車新時代戦略会議:
2050年に電動車100%へ、開発と調達、オープンイノベーションに手厚い支援
経済産業省は2018年7月24日、「自動車新時代戦略会議」の第2回を開催し、2050年までの長期目標に向けた基本方針と今後5年間の重点取り組みについて中間整理案をまとめた。(2018/8/2)

TDK B3237シリーズ:
フィルター用途の高信頼性3相フィルムコンデンサー
TDKは、フィルター用途向けにEPCOS MKD 3相フィルムコンデンサー「B3237」シリーズを発表した。IEC 61071基準で、製品寿命は定格電圧で約10万時間、静電容量の最大低下率は初期値から3%となっている。(2018/8/2)

【週刊】ママさん設計者「3D&IT活用の現実と理想」:
「見える化」に翻弄されるデジタル難民な現場のお話
まるで週1の連続ドラマのような感覚の記事、毎週水曜日をお楽しみに! 今期のメインテーマは「設計者が加工現場の目線で考える、 3DとIT活用の現実と理想のカタチ」。2018年7〜8月前半のサブテーマは『「こんな加工現場はいやだ!」 適切な3D化とIT化を考える』です。(2018/8/1)

投資金額は約70億円:
明電舎、EV用モーター・インバーターの量産設備を増強
明電舎は2018年7月31日、電気自動車(EV)用モーター、インバーターの量産設備を増強すると発表した。投資金額は3事業所合計で約70億円。(2018/8/1)

製造マネジメントニュース:
産業自動化推進のため、産業用ドライブシステム事業会社を子会社化
安川電機は、シーメンスとの合弁会社である安川シーメンス オートメーション・ドライブのシーメンス保有株を譲り受け、完全子会社化する。新会社名は「安川オートメーション・ドライブ」となる。(2018/7/31)

エコカー技術:
大型トラックに“元を取れる”ハイブリッドモデル、高速道路での燃費を改善
日野自動車は2018年7月17日、同社羽村工場で説明会を開き、2019年夏に大型トラック「プロフィア」のハイブリッドモデルを発売すると発表した。高速道路が大半のルートで走行しても、ディーゼルエンジンモデルと比較して燃費値を15%改善できる。商用車の中でも燃料の消費量が多い大型トラックの燃費を向上させることにより、商用車全体のCO2排出量削減につなげる。(2018/7/18)

FAニュース:
スマートファクトリー実装を加速する検証ラボ、東京と大阪に開設
シュナイダーエレクトリックは、マシンソリューションの導入を加速する「マシンソリューション・ラボ」を東京と大阪に開設する。事前検証により、製品の選定や導入にかかるコストと時間を大幅に削減する。(2018/7/18)

東芝 TLX9309:
車載向け高速通信用アナログICフォトカプラ
東芝デバイス&ストレージは、車載機器向け高速通信用アナログICフォトカプラ「TLX9309」の量産出荷を開始した。標準1Mビット/秒と高速スイッチングを誇る。(2018/7/18)

Design Ideas アナログ機能回路:
周波数-電圧変換器の線形性を改善する回路
周波数-電圧変換器の構成では、一般に単安定マルチバイブレーターが用いられることが多い。しかし、周波数範囲を広く取ると線形性が劣化するという欠点がある。そこで本稿では、2つのダイオードと抵抗による線形性改善回路を紹介する。(2018/7/17)

フォーミュラEの冠スポンサーに:
eモビリティ実現の「理想的なパートナーに」 ABB
電気自動車のレースである「フォーミュラE」。2018年からフォーミュラEのタイトルスポンサーを務めるスイスABBは2018年6月に、同社の本拠地であるチューリッヒでのレースに合わせて自社イベントを開催した。(2018/7/12)

シュナイダーエレクトリック:
スマート工場の実現に向けた検証施設「マシンソリューション・ラボ」を開設
シュナイダーエレクトリックは、スマート工場の実装を加速する検証施設「マシンソリューション・ラボ」を東京、大阪に開設すると発表した。(2018/7/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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