「iPhone 6」最新記事一覧

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IIJmio meeting 19:
2017年は全36機種を発売 IIJが「格安SIMで端末数ナンバー1」を目指す理由
IIJは、「IIJmio meeting 19」で、IIJmioの端末施策を紹介。端末の調達を担当している永野秀太郎氏が2017年に取り扱った主な端末について裏話を交えながら語り、2018年の端末動向予想やIIJmioの取り組みについても触れた。(2018/4/23)

携帯販売ランキング(4月9日〜4月15日):
販売ランキングに「iPhone 8/8 Plus」の新色(PRODUCT)RED発売の影響は?
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」2連勝。「iPhone X」が12週ぶりに2つトップ10入り。(2018/4/21)

組み立て式で軽量化を実現したiPhone向けバンパー「PhoneFoam Dual Skin」
ROOXはバンパー部と背面部のパーツを分離し、組み立て式にして着脱のしやすさと軽量化を実現したiPhone向けバンパー「PhoneFoam Dual Skin」を発売。「iPhone 6/6s/7/8(共用)」モデルと「iPhone X」モデルを用意している。(2018/4/20)

PR:複数国でも安くて使い放題プランもあり! 海外インターネットは「jetfi(ジェットファイ)」が最適な理由
海外旅行をする際に気になるのが、データ通信の手段だ。キャリアのデータローミングやWi-Fiルーターのレンタルなどがあるが、どれも一長一短で決め手に欠ける。そこでオススメしたいのが「jetfi」というサービスだ。(提供:jetfi)(2018/4/19)

LINEがトーク相手と一緒に遊べるゲーム「Face Play」を公開 カメラに顔を映し“表情”で操作する対戦もの
相手の表情を見る余裕がない……!(2018/4/18)

エグいほど皮肉が効いてる 『スマホをやめて本を読め』という新書に擬態できるスマホケース登場
読書中だと思ったか? 脱スマホ目指してると思ったか? スマホ中だ!(2018/4/17)

1週間1980円(税別)から スマホシェア&レンタルサービス「あいりぺレンタル」 画面割り補償も
あいりぺは、iPhone/スマートフォンなどを個人でもシェア・レンタルできるサービス「あいりぺレンタル」を提供開始。レンタルは最短一週間から可能で、シェアではレンタルされると料金の30%が支払われる。(2018/4/17)

Hamee、11色のiPhone用ガラスフィルムを発売 iFaceケースと併用OK
Hameeは、iPhone 8/7/6s/6専用のラウンドエッジ強化ガラスフィルムを発売。全11色の豊富なカラーバリエーションを用意し、既存のiFaceケースと併用することで360度iPhoneを保護できる。(2018/4/12)

Instagram、「ストーリー」に「Focus」機能 iPhone Xのような背景ぼかしが可能に
Instagramの「ストーリー」でiPhone 6S以降と一部のAndroid端末で背景ぼかしの写真と動画が撮影できる「Focus」機能が使えるようになった。iOSアプリでは、アカウント名のスタンプも使えるようになった。(2018/4/11)

メルカリ、中古スマホ売買に注力 iPhoneで「下取りよりお得」な例も
メルカリが中古スマホ売買に注力。iPhoneでは「大手キャリアへの下取りよりもお得」な例もあるという。(2018/4/10)

2カ月連続でドコモのiPhone 6が1位 2018年3月中古携帯売上ランキング
ムスビーは、2018年3月中古携帯/スマホランキングを発表。価格帯となり購入しやすくなったNTTドコモのiPhone 6が2カ月連続で1位を獲得し、TOP10内にSIMフリーが3機種ランクインした。(2018/4/2)

iOS11.3でバッテリーの劣化状況が確認可能に 「性能低下問題」への対策も
バッテリーが劣化すると強制的に端末パフォーマンスが下がる件が問題になっていました。(2018/3/31)

あなたのiPhoneは何%? 「バッテリーの状態」が利用可能に
iOS 11.3が配布されたことにより、「バッテリーの状態」(ベータ)が利用できるようになった。(2018/3/30)

「iOS 11.3」配信開始 バッテリーの交換推奨、ARKitの拡張など
Appleが「iOS 11.3」を配信開始。iPhoneのバッテリーの状態を確認できるようになり、必要に応じて交換を推奨する。「ARKit」は1.5にバージョンアップし、壁やドアなど垂直な面も認識可能になる。(2018/3/30)

携帯販売ランキング(2月26日〜3月4日):
「HUAWEI P10 lite」が上昇、「らくらくスマートフォン me」が総合ランクイン
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が2連勝。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位au「iPhone 8(64GB)」。(2018/3/11)

モノづくり最前線レポート:
「アップル=ファブレス」はもう古い、モノづくりの王道へ回帰
法政大学イノベーション・マネジメント研究センターのシンポジウム「海外のジャイアントに学ぶビジネスエコシステム」では、講演「アップルのモノづくり経営に学ぶ」を開催。アップルの業績の変遷やモノづくりへの投資の変化などについて解説した。(2018/3/8)

地図が読めない人も安心 Yahoo! MAPにARモードが登場、目的地までのルートを表示
どう歩けばいいのかがよく分かる。(2018/3/7)

リンクス、iPhone Xにも対応したiOS専用の通話録音デバイス「Call Recorder X」発売
リンクスインターナショナルは、iOS専用の通話録音デバイス「Call Recorder X」を発売。音声通話や各種アプリでの会話を録音可能で、音声ファイルのテキスト変換機能も備えている。(2018/3/6)

車がひいても割れない衝撃吸収iPhoneケース
サンクレストは、iPhone用の耐衝撃保護ケース「IJOY」シリーズの販売を開始した。(2018/3/5)

携帯販売ランキング(2月19日〜2月25日):
Y!mobileの「S1」が久々に総合トップ10入り
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が初めてのトップ。ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」の9連勝ならず。(2018/3/3)

ドコモのiPhone 6が再び1位に、トップ10をiPhoneが独占 2018年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年2月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6が1カ月ぶりに1位を獲得し、上位10機種をiPhoneシリーズが独占する人気を見せつけた。(2018/3/2)

2017年の中国スマホ市場 Huaweiがシェア1位を守る 2位はOPPO
カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチは、中国スマートフォン市場の調査結果を発表。2017年のトップはファーウェイで、中国4大ブランがシェア67%を獲得している。(2018/2/28)

Apple、次期iPhone Xでゴールドモデル追加?
BloombergがiPhone X後継モデルについての情報を掲載している。(2018/2/27)

gooSimseller、中古スマホと開通済みSIMのセット販売を開始 7800円のiPhone 6も
NTTレゾナントは、2月27日に通販サイト「goo Simseller」で中古スマホのらくらくセット販売を開始。開通済みのSIMカードと端末をセットで届け、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できる。販売開始を記念し、市場価格から63%オフとなる特別価格販売を台数限定で行う。(2018/2/27)

携帯販売ランキング(2月12日〜2月18日):
総合ランキングにY!mobile「iPhone SE(32GB)」「iPhone 6s(32GB)」が同時ランクイン
トップはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8連勝。Y!mobile「iPhone 6s(32GB)」が10位に入った。(2018/2/24)

アップルPickUp!:
「そろそろ親にもスマートフォンを」と考えているあなたへ
春は携帯電話の機種変更シーズンですね。自分のスマホを買い替えるついでに、「そろそろ親にもスマホを……」と考えている人も多いはず。(2018/2/22)

栃木レザーを使用したシンプルなiPhoneケース「MYNUS TOCHIGI LEATHER CASE」
&designのブランド「MYNUS」は栃木レザーを使用し、一枚革で包み込むシンプルなiPhoneケース「MYNUS TOCHIGI LEATHER CASE」を発売。カバーを丸めてスタンドとしても利用でき、カードポケットやストラップホールを搭載している。(2018/2/17)

Appleの「HomePod」をiFixitが分解 導電性スクリューポストなどの工夫
Appleがまず米国で発売したスマートスピーカー「HomePod」を、iFixitがさっそく分解した。メッシュは簡単にはがせるようになっているが、粘着剤が多用されており、「修理しやすさ」は最低の1だ。(2018/2/13)

肩かけ&首かけOK IPX8の防水規格を取得したiPhoneケース
Pleasant.japanは、2月8日にIPX8の防水性能を備えたiPhone向け防水ケースを発売。二重構造とベルクロでしっかりと密封し、長さの調節なストラップで首かけや肩かけでの使用も可能だ。(2018/2/9)

gooSimsellerでメーカー認定整備済「iPhone 6s」発売 限定特価で一括2万9800円(税別)から
NTTレゾナントは、1月25日に通販サイト「goo Simseller」でメーカー認定整備済のiPhoneと「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始。らくらくセットの一括購入価格は、iPhone 6s(16GB)が3万6800円(税別、以下同)、iPhone 6s(64GB)が4万9800円で、16GBモデルは台数限定で2万9800円で提供する。(2018/2/8)

落としても大丈夫! 猫のようにくるっと回転するiPhoneカバー「Cat Flip」がクラウドファンディング実施中
画面割れの不安がなくなりそう!(2018/2/7)

BIGLOBEモバイルが「スマホまる得プラン」提供開始 音声SIMと通話オプションがセット
ビッグローブがMVNOサービス「BIGLOBEモバイル」で「音声SIM」と通話オプション「BIGLOBEでんわ」をセットにしたプランの提供を開始した。2年間の利用で最大総額2万5200円のキャッシュバックを行う特典も用意している。(2018/2/5)

SIMフリー版iPhone 7が初の1位、キャリア版も好調 2018年1月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年1月中古携帯/スマホランキングを発表。SIMフリー版iPhone 7が初の1位を獲得し、TOP10すべての端末をiPhoneシリーズが独占している。(2018/2/2)

iPhone「バッテリーと性能問題」で米当局が調査
Appleが旧型iPhoneを意図的に減速させていた問題で、米司法省と証券取引委員会が現在調査中だ。(2018/2/1)

iPhoneバッテリー“無償交換” その方法と事前準備
iPhoneバッテリー“無償交換” その方法と事前準備(2018/2/1)

Apple、触覚フィードバック訴訟でImmersionと和解
Immersionが、特許侵害で2016年に提訴したAppleと和解し、ライセンス契約を結んだと発表した。(2018/1/30)

iPhone向け360度ビデオカメラの上位モデル「Insta360 Nano S」発売
アスクは2000万画素の静止画、4Kの360度動画が撮影が行えるiPhone向けビデオカメラ「Insta360 Nano S」を2月中旬に発売。複数アングルの映像をまとめて表示できるマルチビュー機能、ジャイロセンサーを利用した手ブレ補正機能などを搭載している。(2018/1/29)

MVNOに聞く:
「Xperia XZ Premium」と「ソフトバンクSIM」が新たな武器に 1周年を迎えたnuroモバイルの戦略
nuroモバイルへのブランド刷新から1年がたち、ソニーネットワークコミュニケーションズが新たな一手を売ってきた。「Xperia XZ Premium」の扱いとソフトバンク回線のサービス開始だ。それぞれの狙いを聞いた。(2018/1/29)

Appleが「iOS 11.3」を今春リリース バッテリーの修理を推奨する機能も
Appleが「iOS 11.3」の詳細を紹介。バッテリーの修理を推奨する機能を追加する他、シャットダウンを防ぐためのパフォーマンス制御機能をオフにできるようになる。一般ユーザー向けには2018年春に提供する。(2018/1/25)

「iOS 11.3」開発者向けβリリース バッテリー関連などの新機能を紹介
Appleが「iOS 11.3」の開発者向けβをリリースした。旧型iPhoneの減速を無効にする機能や、「iPhone X」の新しい「Animoji」のキャラクター、ARKitの新機能などが使えるようになる。(2018/1/25)

iPhone 6.1インチモデルは機能縮小版?
iPhone 6.1インチの液晶ディスプレイモデルには3D Touchもデュアルカメラもなく、アルミフレームだという。(2018/1/24)

Apple、「HomePod」2月9日に米国で発売 Siri搭載スマートスピーカー
米Appleが発売を延期していた「HomePod」を2月9日に発売する。日本は未定だ。(2018/1/24)

iPhoneの2018年3機種、ディスプレイ関連の受注企業はここだ
iPhone 6.1インチの液晶用タッチパネルは2社が担当する。(2018/1/23)

ソフトバンク系MVNOの「テザリング」 2018年春めどに実現へ
総務省の会合において、ソフトバンクが同社回線を利用するMVNOサービスにおける「テザリング」を2018年春をめどに利用できるようにする方針を明らかにした。(2018/1/22)

TPUとガラスを組み合わせたiPhone 8 Plusケース 坂本ラヂヲから
坂本ラヂヲは、iPhone 8 Plusに対応したガラスハイブリッドケースを発売。背面に高硬度で透明度の高い強化ガラス、側面にはクッション性に優れたTPUを組み合わせたモデルで透明度を長く維持することができる。(2018/1/22)

在庫切れのiPhoneバッテリー無償交換 「2018年11月」まで待った方がいい?
iPhoneバッテリーを今交換するのは間違っている?(2018/1/15)

Mobile Weekly Top10:
“インスタ映え”するペット/バッテリーが劣化でiPhoneのパフォーマンスが低下する?
2018年が始まりました。新年1回目のアクセスランキングでは、Instagramで人気のペットのアカウントをまとめた記事が一番良く読まれました。(2018/1/12)

「ポケモンGO」、iOS 11非対応端末のサポートを終了
「ポケモンGO」が、3月1日のアップデート後はiOS 11非対応端末で遊べなくなる。iPhone 5や5cなどが対象外に。継続して遊ぶには、iOS 11端末やAndroid端末に乗り換える必要がある。(2018/1/10)

Unityで始めるARKit入門(1):
UnityでARKitアプリを開発するための環境構築チュートリアル
Unityを使ってARKit対応アプリを開発するための入門連載。初回は、ARKit対応アプリの開発環境を構築し、iPhone上でサンプルアプリを動かすまでの手順を解説する。(2018/1/10)

iPhoneのパフォーマンス低下、iPadやiPod touchには影響なし
Appleが、iPhone 6以降のパフォーマンス問題についての詳細を更新。シャットダウンを防ぐための「電源管理機能」はiPhone固有の問題で、iPadやiPod touchには適用されない。(2018/1/7)

iPhone 6以降のバッテリー交換「希望者全員対象」で開始
希望者全員が12月までバッテリー交換可能だ。iPhone 8、iPhone Xも対象。非正規品バッテリーは非対象。(2018/1/4)

スパルタでいくわよ! iPhoneを大掃除してスッキリ年を越す方法(データ&ハード編)
年末年始の大掃除。(2017/12/31)

Apple、旧iPhoneの“減速問題”についてコメント バッテリー交換費用を3200円に値下げ
「Appleは旧iPhoneの動作を意図的に遅くしているのではないか」という疑惑について同社がコメント。減速の要因として、バッテリーの経年劣化とソフトウェアアップデートを挙げている。iPhone 6以降のバッテリー交換費用を値下げする。(2017/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
いよいよ発表! 2017年を代表するスマホは……?
2016年12月から2017年12月10日までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2017/12/30)

石野純也のMobile Eye:
「機能」と「売れ筋」に変化 新たなトレンドが生まれた2017年のスマートフォン
2017年のスマートフォンはハイエンド機種の勢いが復活した。それに伴い、縦長画面、デュアルカメラ、AI・機械学習などの新しいトレンドも生まれた。1年間の象徴的なモデルを挙げながら、2017年のスマートフォンを振り返りたい。(2017/12/30)

米Apple、故意に旧型iPhoneの速度を低下させていた問題について謝罪 保障対象外のバッテリー交換を割引に
アメリカでは集団訴訟が起こされています。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

Apple、旧型iPhoneの意図的減速について正式謝罪 バッテリー交換費を3200円に値下げへ
Appleが、旧型iPhoneのバッテリー劣化対策としてOSで意図的に動作速度を遅くし、かつそれを開示しなかったことについて正式に謝罪し、2018年の1年間はバッテリー交換費を50ドル値下げすると発表した。【UPDATE】日本では8800円が3200円になる。(2017/12/29)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(9月編):iPhoneのトップ10制覇を阻んだアノ機種
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。9月はiPhoneが発表される「お祭り」の月。2017年は3つのiPhoneが発表され、大いに業界をにぎわせてくれました。(2017/12/29)

クリスマスの週に最もアクティベートされたのは、やはりiPhone──Flurry調べ
12月19日〜25日にアクティベートされたスマートフォン/タブレットのメーカー別ランキングの1位は、2016年同様Appleだった。44%と他を大きく引き離している。2位のSamsungは2016年より5ポイント増やした。(2017/12/28)

Mobile Weekly Top10:
Pokemon GOの“分断”は解決できるか?/2018年のモバイル業界はどうなる?
iOS版「Pokemon GO」に「AR+」という新機能が実装されました。この機能を有効にして一定条件のもとポケモンをゲットすると新たなボーナスが付与されるのですが、Androidスマホを含む未対応機種ではそのボーナスがもらえません……。(2017/12/27)

石野純也のMobile Eye:
大手キャリアの“逆襲”が目立った2017年/MVNOは「勝ち組」「負け組」が明確に
2017年は大手キャリアにとって「逆襲の1年」だった。大手3社の解約率は大幅に下がり、MVNOへの流出は止まりつつある。その影響を受け、MVNOは成長が鈍化するところや、事業が破綻するところも出た。(2017/12/23)

「ポケモンGO」の「AR+」を試す 楽しいけど「面倒」「危険」と感じることも
iOSの「ポケモンGO」で新機能「AR+」を利用できるようになった。従来のARモードとは何が違うのか? 早速試してみた。(2017/12/23)

伝説のポケモンとAppleのティム・クックCEOがARで共演
米Appleのティム・クックCEOは、伝説のポケモン「グラードン」とのツーショット写真をTwitterに投稿した。これはAppleのARKitを用いたポケモンGOの新機能「AR+」で撮影したものだ。(2017/12/22)

ポケモンGOに新機能「AR+」 通せんぼする「カビゴン」など“臨場感アップ”
スマートフォンゲーム「Pokemon GO」に新機能「AR+」(iOS版のみ)が追加。ポケモンにより近づいたり、回り込んだりできる。(2017/12/21)

「ポケモンGO」に新機能「AR+」が登場 iOS 11以降で利用可能
Androidは……。(2017/12/21)

ポケモンに近づける! 「ポケモンGO」に「AR+」登場 iOS 11の「ARKit」を活用
「ポケモンGO」に新機能として「AR+」を導入。iOS 11のiPhone 6s以降で利用できる。ポケモンに近づいたり回り込んだりできるようになる。(2017/12/20)

iPhone Xの次「6.5/6.1インチiPhone」モックを握って分かったこと(動画あり)
次期iPhoneと予想されるスペックをモックに落とし込んだ、「iPhone 6.5 OLED (2018) 」「iPhone 6.1 LCD (2018)」3Dプリントを実際に触ってみた。想像するだけでは分からないことがある。(2017/12/18)

「iPhone X」の便利ワザ:片手でも快適に画面上部をタッチできる方法
片手でiPhone Xを使うと、画面上部に指が届かないことがあります。しかし、ある設定を有効にすることで問題を解決できます。(2017/12/15)

明日から使えるITトリビア:
進化するスマートフォンの保護ガラス 「紫外線」で貼り付け、曲面ディスプレイにも対応 実際に試してみた
紫外線ライトで接着剤を固めるユニークな保護ガラスがある。(2017/12/13)

ゲオの2017年中古スマホ年間ランキング iPhoneが総合販売・買取TOP10を占める
ゲオが2017年1月1日から11月30日までに取り扱った中古スマホを集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017年間ランキング」を発表。総合販売・買取TOP10はiPhoneシリーズが占め、最も台数が多い端末は「iPhone 6(64GB)」となった。(2017/12/7)

PCショップ「PCデポ」の解約金が21万円で炎上 PCデポは「正規の対応だった」とコメント
PCデポは2016年にも炎上していました。(2017/12/7)

Spigen、きらめくグリッターケースが15%オフになるクリスマスイベントを開催
Spigenが、クリスマスに合わせたセールイベントを開始した。クーポンを使うことで、華やかなグリッター加工を施した保護ケースが表示価格の15%引きで購入できる。(2017/12/6)

Tech TIPS:
iPhoneに仮想ホームボタンを追加する
iPhone Xには、これまでiPhoneにあったホームボタンがなくなっている。そのため、慣れないとロック解除やマルチタスクの表示が意外と面倒だ。そこで、iPhoneに仮想的なホームボタンを追加する方法を紹介する。(2017/12/6)

iPhoneが再起動を繰り返す不具合 12月2日に発生
iPhoneやiPadが再起動を繰り返す不具合が、12月2日未明から多数報告されている。特定のアプリの通知を切るなどすると解消するという報告も。Appleが修正版の配信をスタートした。【更新】(2017/12/2)

個人向けMVNOで回線数1位、単月で黒字化も 「楽天モバイル」好調の要因
個人向けのMVNOでは回線数が1位となった「楽天モバイル」。FREETELのMVNO事業を継承したことで、さらにその規模を拡大している。そんな楽天モバイルの戦略を、事業責任者の大尾嘉宏人氏が語った。(2017/12/2)

「真似をされたら超える」「安さだけでは寿命が来る」「PHS停波は未定」――「Y!mobile発表会」一問一答
2017年冬・2018年春商戦に向けた取り組みを発表したY!mobile。その発表会における報道関係者とY!mobile事業の責任者とのやりとりをまとめた。(2017/12/1)

冬ボで買いたい4Kテレビ&Apple TV 4K
人によっては最強の「孫コンテンツ再生機」【訂正あり】(2017/12/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
スマホの充電もモバイル決済で 中国カフェのシェアバッテリー
中国では、WeChatやAlipayでのモバイル決済が普及しています。最近は、モバイル決済でシェアバッテリーも利用できます。深センのカフェで試してみました。(2017/11/29)

明日から使えるITトリビア:
iPhone Xは「液晶がきれい」という誤解
「iPhone Xは液晶がきれい」――このフレーズに感じる違和感の正体は?(2017/11/28)

iPhone Xの画面サイズは「Plus」より大きい?小さい?
「iPhone X」の画面サイズは5.8型。スペック上は5.5型の「Plus」よりも大きいが、実際の表示はどうなのか? さまざまなアプリで比べてみた。(2017/11/28)

BIGLOBEモバイルで「iPhone 6s」「iPhone SE」販売開始
ビッグローブは、MVNOサービス「BIGLOBEモバイル」で「iPhone 6s」「iPhone SE」を販売開始。まずはau回線の「タイプA」で提供し、利用料金は音声通話付き6ギガバイトプラン/特典適用時で2800円(税別)から。(2017/11/17)

バラして見ずにはいられない:
分解して知る、「Apple Watch Series 3」のモバイル通信を担う部品たち
歴代のApple Watchを見ると、新技術はまずWatchに搭載され、それからiPhoneに搭載されるようだ。今回は「Apple Watch Series 3」(セルラーモデル)を分解。気になるeSIMや、モバイル通信用のアンテナなどを見ていきたい。(2017/11/17)

VRニュース:
AR空間に注釈が描ける、チョークのようなiOSアプリ「Vuforia Chalk」を発表
米PTCは、ARを活用したコミュニケーション体験を提供するアプリケーション「Vuforia Chalk」を発表した。チョークマークと呼ばれる簡単な注釈をAR環境内で描けるため、言葉で説明しにくい問題を明確にしたり、共有もできる。(2017/11/15)

「ディスプレイ」「カメラ」「バッテリー」――大手キャリアのフラグシップスマホを購入する理由(前編)
MVNOが提供する「格安SIM」や、家電量販店で販売されている「格安スマホ」が世間の注目を集めるに至った今日この頃。そんな中でも、大手キャリア(MNO)のフラグシップスマートフォンを買う人も少なくない。何に魅力を感じて購入するのだろうか?(2017/11/14)

4K動画に対応した“カジュアル全天球カメラ”、リコー「THETA V」の実力は?
リコーの全天球カメラ「THETA」(シータ)に4K動画撮影にも大層した「THETA V」が登場。見た目は従来機と変わらないが、中身は一新されている。その実力を検証した。(2017/11/13)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo襲来を前にスマートスピーカーたちを再編
我が家にはスマートスピーカーが多すぎる。Amazon Echoも来ることだし配置転換してみた。(2017/11/13)

調査リポート:
「iPhone 8 Plus」の7〜9月期の出荷台数は「iPhone 8」超え──Canalys調べ
Canalysが7〜9月期の世界スマートフォン市場調査の結果を発表した。Appleが9月に発売した「iPhone 8/8 Plus」の初速は昨年の「iPhone 7/7 Plus」には届かなかった。メーカー別ランキングは前期から動きはなかった。(2017/11/10)

石川温のスマホ業界新聞:
iPhone Xが出足好調で、iPhone 8の失速も挽回へ――高すぎる本体価格はユーザーにどこまで受け入れられるか
iPhone Xが発売された。iPhone 8/8 Plusを見送ってXを買う、という人が多かったようで売れ行きは好調なようだが、本体価格の高さが不安要素ではある。(2017/11/10)

gooSimsellerで中古スマホ販売開始 「グラム買取キャンペーン」も
NTTレゾナントは、11月7日に「gooSimseller」で中古スマートフォンの取り扱いを開始。iPhoneやXperiaなどのハイエンド機種を中心にラインアップし、独自に設けた厳しい基準により安心して利用できる。中古端末の購入者を対象とした「古いの重いの大歓迎!でんわ何でも グラム買取キャンペーン」も行う。(2017/11/8)

Samsung、久しぶりにiPhoneユーザーをちゃかすCM動画公開
Samsung Mobile USAが長年のiPhoneユーザーがGalaxyにスイッチするという内容のCM動画を公開した。歴代iPhoneの弱点を次々と紹介している。(2017/11/7)

ポケGOトレーナーのためのiPhone Xレビュー
iPhone Xでは、操作の大幅な変更に加えて「Pokemon GO Plus」の接続不具合もあり、移行をためらっている人も多いのではないだろうか。実際にどうなのか、iPhone 6から機種変更してみた。(2017/11/7)

「iPhone X」は電源オフ、スクリーンショット、強制再起動の方法も変わる
「iPhone X」はホームボタンがなくなったことで、物理キーを使った操作方法も変更される。電源オフやスクリーンショットなどの方法を確認しておこう。(2017/11/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone X」に毎日触って納得したこと ホームボタン廃止は全く問題なし
2017年11月3日、ついに「iPhone X」が発売された。既に関連記事が出尽くした感もあるが、毎日使ってみて「なるほど」と納得する部分もある。(2017/11/4)

GarageBandオンザラン:
日本の琴と太鼓ほか多数の楽器が追加されたiOS版GarageBand、ファイルブラウザも大変身
ドラム音源、シーケンサーの充実度合いがすばらしい。iPhone Xにも最適化。(2017/11/2)

携帯市場、iPhone 8ほか3機種の買取価格1万円アップキャンペーンを実施
携帯市場は「iPhone 8」「iPhone 7 Plus」「iPhone 7」の3機種を通常買取価格より1万円アップするキャンペーンを実施。同社が運営する中古携帯の買取サイト「携帯電話買取.com」、「スマートフォン買取.jp」、中古携帯販売店「携帯市場」の3店舗で行う。(2017/11/1)

これまでで最大級の変化:
iPhone Xはどこが次世代なのか?
林信行がiPhone Xを手にしてから22時間の試用に基づいたファーストインプレッションを書く。(2017/11/1)

最高買取価格はiPhone 8 Plusの7万円 ゲオの中古iPhone買取価格・数量ランキング
ゲオは、iPhone Xの発売を控えた10月31日時点での「中古iPhone 買取価格・数量ランキングTOP10」を発表。買取数量ではiPhone 6s/6が上位を占め、最高買取価格はキャンペーン分を上乗せしたiPhone 8 Plusの7万円となっている。(2017/10/31)

調査レポート:
「iPhone 8」発売のAppleが中国市場で復調──Canalys調べ
中国市場で6四半期連続で出荷台数の前年同期比減が続いたAppleが、7〜9月期は「iPhone 8/8 Plus」が好調でプラスになった。メーカー別ランキングでは5位の座を守った。(2017/10/31)

iPhone X、AppleCare+未加入時の修理代は最大6万800円
iPhone Xは端末代だけでなく、修理代金もお高い。AppleCare+未加入だと、画面の修理代は3万1800円、その他の修理代は6万800円。AppleCare+も、他のモデルより高い2万2800円だ。(2017/10/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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