「SIMカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

2GBプランも登場:
ドコモの訪日客向け「Japan Welcome SIM」がdocomo Wi-Fiに対応 SIM認証スポットで利用可能
NTTドコモが訪日旅行客向けに販売しているプリペイドSIMカードが、料金据え置きで「docomo Wi-Fi」への接続機能を追加。SIM認証スポットで利用可能だ。(2018/10/9)

SIM収納から充電までOK 12の機能を備えたカード型ツール「KableCARD」
アーキサイトは、クラウドファンディングサイト「makuake」でカード型ガジェット用マルチツール「KableCARD」のプロジェクトを開始。カードサイズに6種類の充電ケーブルやLEDライト、SIMカード収納など計12の機能を搭載し、数量限定のディスカウントプランも用意する。(2018/10/4)

U-mobileのプリペイドSIMがリニューアル 「マルチSIM」を採用しアップロード制限を撤廃
U-mobileのプリペイドSIMが「Prepaid data SIM 彩(#irodori)」としてリニューアルされる。パッケージは色鮮やかに一新。SIMカード本体は必要に応じて切り抜くサイズを変えられる「マルチカット(3in1)」のものになり、アップロードのデータ通信制限をなくした。(2018/9/5)

IFA 2018:
Huawei、Alexa搭載スマートスピーカー兼4Gルータ「AI Cube」発表
中国HuaweiがAlexa搭載のスマートスピーカー「AI Cube」を発表した。SIMカードを入れて4Gルータとしても使える。搭載AIアシスタントはAmazonのAlexaだ。(2018/9/2)

MVNOに聞く:
なぜ貼るタイプなのか? H.I.S.モバイルと日本通信に聞く「変なSIM」の狙い
日本通信とH.I.S.の合弁会社、H.I.S.モバイルが、海外で利用できる「変なSIM」を発売。SIMカードに貼るタイプもあり、1つのSIMスロットで2枚のSIMを使える。この変なSIMの狙いを聞いた。(2018/8/10)

「TONE SIM (for iPhone)」の見守り機能を強化 店頭販売も
トーンモバイルは、7月24日にiPhone向けSIMカード「TONE SIM(for iPhone)」をバージョンアップ。移動状態の検知などをより強化し、見守り対象者のプライバシーに配慮した「ゆるやか見守り」の導入を行う。(2018/7/24)

クラウドSIM搭載スマホ「jetfon」はどれだけお得なのか?
MAYA SYSTEMのスマートフォン「jetfon」は、SIMカードを抜き差しすることなく、世界中で通信が可能になる「クラウドSIM」に対応している。このjetfonを使うメリットはどこにあるのだろうか。使い勝手や価格の面から考えたい。(2018/7/17)

ソネットの「Prepaid LTE SIM」、SIMのサイズを選べる「3 in 1 SIM」提供開始
ソニーネットワークコミュニケーションズは、訪日外国人向けプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」で「3 in 1 SIM」を提供開始。利用中のスマートフォンなどに適したサイズにカットできるSIMカードで、購入時にSIMのサイズを意識する必要がなくなる。(2018/7/2)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天モバイルがサブブランドを猛烈に意識した発表会――SIMカードをネット通販でばらまくワイモバイルのしたたかさ
楽天モバイルが「Y!mobile」や「UQ mobile」を意識した発表会を開催。その一方で、Y!mobileが「不穏」な動きをし始めた。(2018/6/22)

Apple、Y!mobile SIMカードの取り扱いを開始
Appleが実店舗、オンラインの両方でY!mobile SIMカードを販売している。(2018/6/15)

貼るだけで海外で通信できるSIM H.I.S.モバイルが「変なSIM」に採用
H.I.S.モバイルは、6月22日にメインのSIMカードに貼って使う事ができる「サブSIM」を導入した「変なSIM」を発売。メインのSIMと「変なSIM」をアプリ上で切り替えるだけで、SIMカードを抜き差しせずに利用できるようになる。(2018/6/12)

“貼る”SIMカード登場 既存のSIMに貼るだけで海外格安通信可能に H.I.S.「変なSIM」に導入
既存のSIMカードに貼り付けるだけで、既存の携帯事業者との通信契約を維持しながら、海外格安データ通信サービスも並行して利用可能になるというシール型の「サブSIM」を、H.I.S.Mobileが「変なSIM」に導入。(2018/6/12)

J.D.パワーの格安SIM満足度調査 2018年はUQ mobileとmineoが1位
J.D.パワーが「2018年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査」の結果を発表。格安スマホはUQ mobile、格安SIMはmineoが1位となった。(2018/5/30)

本革使用のiPhone向け背面レザーケース「JTLEGEND Nubuck Leather Back case」
アイキューラボは、5月28日にスマートフォンアクセサリーブランド「JTLEGEND」のiPhoneケース「JTLEGEND Nubuck Leather Back case」を発売。高品質な本革を採用し、ケースの内側にnanoサイズのSIMカード、SIMピンを収納できる。対応機種はiPhone X、iPhone 8/7。(2018/5/28)

デュアルSIM仕様(保証なし):
UQ mobileから「P20 lite」登場 3万円台前半で6月中旬以降発売
「HUAWEI P20」ファミリーの廉価モデルがUQ mobileから登場する。デュアルSIMのSIMロックフリー仕様で発売されるが、2枚目のSIMカードの動作保証はない。(2018/5/21)

MVNOに聞く:
トーンモバイルがiPhone向けSIMを発売した理由は? 石田社長に聞く
トーンモバイルが、iPhone用をうたうSIMカード「TONE SIM(for iPhone)」を発売した。iPhoneに挿してアプリをインストールすることで、子どもの利用を管理できる。なぜこのタイミングでiPhone用SIMを発売したのか。石田宏樹社長に聞いた。(2018/5/5)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの水色SIM、従来のピンクSIMと何が違う?
現在、ドコモのスマートフォンを購入すると、水色のSIMカードが適用される。従来のピンクSIMとは何が違うのか? ドコモに聞いてみた。(2018/4/18)

世界82カ国で使える「MayumiグローバルデータSIM」発売
テスプロは、世界82カ国対応のデータ通信専用SIMカード「MayumiグローバルデータSIM」を発売。次世代AI音声翻訳機「Mayumi」でも使用でき、SIMカードを1枚無料贈呈する限定2020台のキャンペーンも行う。(2018/4/3)

ふぉーんなハナシ:
「フルMVNO」のウェーブ到来! IIJmioの新生「JAPAN TRAVEL SIM」を試す(セットアップ編)
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、自ら加入者管理機能を持つ「フルMVNO」サービスを開始。その個人向け第1弾商品は、訪日旅行客の利用を想定したプリペイドSIMカードです。早速購入してセットアップしてみました。【一部訂正】(2018/4/3)

ICカードやSIMカードなどを収納できるスタンド付きiPhone Xケースのクラウドファンディング
ワンズクリエイションは、ビルトインスタンド付きケース「Wear:s iPhone X Case」の商品化プロジェクトをkickstarterでスタート。ICカード2枚分、SIMカード、SIMピン、microSDを収納できる。(2018/4/2)

SIMカード型MVNOの1位は「楽天」――総務省が2017年度第3四半期のシェアデータを公表
総務省が2017年度第3四半期(2017年12月末)における電気通信サービスの契約数及びシェアに関するデータを公表。楽天がSIMカード型MVNOサービスのシェアでトップに立ったことが判明した。(2018/3/16)

富士山デザインのSIMカード&最大1年間223円割引するLIBMOの「富士山モバイル」キャンペーン
TOKAIコミュニケーションズは、格安モバイルサービス「LIBMO」の1周年を記念した「富士山モバイル」キャンペーンを実施中。富士山デザインSIMカードを限定販売する他、データ通信料から最大1年間223円を割り引く「富士山クーポン」を提供する。(2018/3/15)

gooSimseller、中古スマホと開通済みSIMのセット販売を開始 7800円のiPhone 6も
NTTレゾナントは、2月27日に通販サイト「goo Simseller」で中古スマホのらくらくセット販売を開始。開通済みのSIMカードと端末をセットで届け、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できる。販売開始を記念し、市場価格から63%オフとなる特別価格販売を台数限定で行う。(2018/2/27)

Mobile Weekly Top10:
WiMAX 2+ルーターの「仕様変更」/「Snapdragon 845」の実力
2017年11月以降に発売されたUQコミュニケーションズのWiMAX 2+ルーターは、SIMカードの仕様が変更されました。機種変更を考えている人は注意が必要です。(2018/2/21)

ドコモ、外国人旅行者向けプリペイドSIMに「リワード式無料プラン」登場 順次提供開始
NTTドコモは、訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカード「Japan Welcome SIM」のリワード式無料プラン「Plan 0」を予定より約2カ月遅れで提供開始した。有料プランも名称変更と新プラン追加が行われる。(2017/12/26)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

シンプルでコンパクトなストレートPHS「9(nine)」(懐かしのケータイ)
必要最低限の機能に絞り込んだストレート型のPHS「9(nine)」。フルブラウザの採用や高速通信が可能なW-SIMに対応していて、2台目としても、メイン端末としても活躍した製品でした。(2017/12/2)

1枚のSIMで複数キャリアOK ドコモがマルチプロファイルSIM開発 18年度内に提供へ
1枚のSIMカードに複数キャリアの情報を格納し、居場所に応じてプロファイルを切り替えられるマルチプロファイルSIMを、ドコモが開発した。2018年度内のサービス提供を目指す。(2017/11/28)

創業2年半でKDDI傘下入り:
気鋭のIoTベンチャー「ソラコム」 玉川社長が語る急成長の理由
17年8月、KDDIが創業わずか3年のベンチャー企業・ソラコムを200億円で買収するというニュースがビジネス界をにぎわせた。ソラコムはIoTデバイス専用のSIMカードを手掛けており、3年間で約8000ユーザーまで顧客数を拡大している。なぜ、これほどのハイスピードで成長できるのだろうか。玉川憲社長に話を聞いた。(2017/11/22)

石川温のスマホ業界新聞:
IIJが2018年春にフルMVNOとして訪日外国人向けサービスを開始――eSIM対応スマホの登場で、新しいビジネスが花開くか
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、決算説明会で「フルMVNO」の進捗(しんちょく)について言及した。まずは法人向けのデータ通信サービスと訪日外国人向けのプリペイドデータSIMカードから開始するようだが、将来的にはeSIMへの対応が鍵となるだろう。(2017/11/17)

スマホ移行の約1割がMVNOを選択 MVNOユーザーは中古端末の利用率が高い
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)は、MVNOのSIMカードの販売動向と購買行動調査に基づくMVNOの利用状況を発表。2017年1〜9月のSIMカード販売数量は前年比35%増となり、フィーチャーフォンからスマートフォンへ移行したユーザーの約1割がMVNOを選択するという結果となった。(2017/10/27)

ソースネクスト、世界50言語対応の通訳ガジェット SIMカード内蔵
ソースネクストが、世界50言語以上に対応する音声翻訳デバイスを発表。ソラコムと事業提携し、世界61カ国で使えるグローバルSIMカードも提供する。(2017/10/23)

タップして話すだけでOK 63言語に対応した翻訳デバイス「ポケトーク」 SIM付きで2万9800円
ソースネクストが、翻訳専用デバイス「ポケトーク」を12月14日に発売する。端末に向かって話しかけるだけで、音声とテキストで翻訳してくれる。翻訳にはインターネット通信を利用し、ソラコムのSIMカードを採用した。(2017/10/23)

MVNOに聞く:
申込数は「想定通り」、内容には「賛否両論あった」 IIJmio「コミコミセット」の狙い
IIJが、「IIJmio」で端末と通信費をセットにした「コミコミセット」を開始。IIJ側でチョイスした端末とSIMカードをセットで契約することで、1年目の料金が1880円からと安くなる。まだトライアルの段階だが、IIJにはどのような狙いがあるのだろうか。(2017/10/6)

ゲオモバイルで格安SIM「イオンモバイル」を取扱開始
ゲオは、全国のゲオショップとゲオモバイルの一部店舗で格安SIMカード「イオンモバイル」を販売開始。一部のイオンモバイルの店舗ではゲオモバイルの中古スマホ販売も行う。(2017/9/14)

LTE通信にも対応:
Planetway、約200カ国対応の低価格グローバルSIMカード「TAKT Lite」を発売
Planetway JapanのグローバルSIMカード「TAKT」に約200の国・地域に対応する低価格版が登場。合わせて、2G(GSM)・3G(W-CDMA)通信に加えて「LTE通信」にも対応する機能改善も実施した。(2017/8/25)

iPhone Tips:
iPhoneのSIMカードを“PIN”でロックする方法
今回のテーマは「SIMを保護する方法」です。SIMカードにロックを掛ける方法があることをご存じでしょうか。今回は「SIM PIN」という番号を使ってSIMを保護する方法を紹介します。(2017/8/25)

Y!mobileでSIMフリーiPhoneのテザリング、5月31日以前の契約者も解禁に
Y!mobileのSIMカードでiPhoneのテザリングが利用できない問題が完全に解消。2017年5月31日以前の契約者も利用可能になった。ただしプロファイルのインストールは必要。(2017/8/7)

アイツー、チャットが1年間カウントフリーな「海外chatsim」を発売 8月9日まで特別価格で販売
アイツーが、年間12ドルで「LINE」「Facebookメッセンジャー」「WhatsApp」「WeChat」「Viber」のデータ通信を「カウントフリー」とする海外用プリペイドSIMカードを発売した。(2017/8/3)

日本通信、ソフトバンク回線を使った「音声SIM」を8月16日に発売 「iPhone向け」から
日本通信のソフトバンク回線を使ったSIMカードに、音声通話対応のものが加わる。詳細については別途発表の予定だ。(2017/8/1)

ソフトバンクのSIMロックiPhoneに音声通話付き格安SIM提供 日本通信
ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhone向けの音声通話付き格安SIMカードの提供を、日本通信が始める。(2017/8/1)

メモリとストレージを増量 gooの4型スマホ「g06+」、OCNのSIMセットで7800円
NTTレゾナントが、スマートフォンの新製品「g06+」を発売。「OCN モバイル ONE」のSIMカードとセットで7800円。「g06」からメモリやストレージを増量させた。(2017/7/31)

Mobile Weekly Top10:
SIM焼き職人の朝は早い/「AQUOS R」がいよいよ発売
MVNO(仮想移動体通信事業者)のSIMカードは、MNO(大手キャリア)からの貸与品です。MVNOとの契約者(実際の利用者)に届くまでには、いろいろなドラマがありました。(2017/7/10)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが広告視聴でデータ通信量がもらえる訪日外国人SIMカード投入――GSMAの水面下で進む「ローミング料金撤廃」の動き
TTドコモが訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカードを発売した。広告を視聴したりアンケートに答えたりすると“0円”で入手することもできる。その裏で、世界では「ローミング」に対してメスが入りつつある。(2017/7/7)

MVNOの深イイ話:
MVNOのSIMが手元に届くまでに行われていること
スマートフォンの利用に欠かせないSIMカード。大手家電量販店の携帯電話コーナーでは、MVNO各社のSIMカードがパッケージに入れられて並んでいるほか、カウンターで渡してくれる場合もあります。SIMカードが手元に届くまで、何が行われているのでしょうか?(2017/7/4)

広告見れば無料のプリペイドSIM、ドコモが提供 訪日観光客向け
広告動画を見ると通信費が無料になるプリペイドSIMカード「Japan Welcome SIM」を、ドコモが訪日観光客向けに提供。(2017/6/26)

ドコモが訪日外国人旅行客向けプリペイドSIMを発売 リワード式の無料プランも用意
NTTドコモが、訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカードを7月に発売する。利用期間は15日間で、広告動画の視聴やアンケート回答などを条件とする“完全無料プラン”や高速通信容量のチャージサービスも用意する。(2017/6/26)

プレミアム会員費用が1年間無料になる「ニコニコSIM(仮)」 FREETELから
REETELとドワンゴは、6月20日に動画サービス「niconico」のプレミアム会員とデータ通信を組み合わせたSIMカード「ニコニコSIM(仮) powered by FREETEL」を販売開始。利用1年目はニコニコプレミアム会員費が無料となる。(2017/6/20)

「ニコニコSIM(仮)」発売 プレミアム会員費が1年無料
SIMカード「ニコニコSIM(仮) powered by FREETEL」が発売。利用スタートから1年間、niconicoのプレミアム会員費が無料になる。(2017/6/20)

「ニコニコSIM(仮)powered by FREETEL」登場! ニコニコプレミアム会員費が1年無料
ドワンゴとFREETELがコラボしてSIMカード誕生。(2017/6/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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