「ユーザーインタフェース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ユーザーインタフェース」に関する情報が集まったページです。

製造業×IoT キーマンインタビュー:
機械が最高のパフォーマンスを発揮する工場へ、アマダが描くスマート化の理想像
板金加工機械大手のアマダは2018年5月から中小板金工場向けのIoTソリューション「V-facatory」の本格展開を開始したアマダ 執行役員 ベンディング事業本部長 アマダIoT(V-factory)推進プロジェクトリーダーの横山匡氏に話を聞いた。(2018/6/18)

カスタムビジネスアプリを素早く作成できる:
Google、「G Suite」のローコード開発環境「App Maker」を正式リリース
Googleは、ワークフローの迅速化やプロセスの改善などを実現するカスタムアプリを簡単に作成できるローコード開発環境「App Maker」の正式提供を開始した。(2018/6/18)

性能は妥協せず:
Keysightが「USB計測器」に本格参入
Keysight Technologies(日本法人:キーサイト・テクノロジー)は2018年6月18日、PCとUSBを介して接続し使用する計測器(USB計測器)を製品化し、USB計測器市場に本格参入すると発表した。ベクトルネットワークアナライザー(VNA)、オシロスコープ、IQ信号任意波形発生器を製品化し、「Streamlineシリーズ」として展開する。(2018/6/18)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(112):
想定リスクはWindows Update! 業務アプリのためのBCP対策
「リモートデスクトップサービス(RDS)」は、変化の激しいWindows 10クライアントの時代に、レガシーな業務アプリケーションの確実で安定的な実行環境を提供する有効なオプションです。しかし、そのRDS利用環境が、クライアントのWindows Updateで利用できなくなることを想定していますか。(2018/6/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
AIチップ搭載の「HoloLens 2」は2019年初頭に大幅値下げで発売か
次世代モデルのうわさが度々聞こえてくるMicrosoftの「HoloLens」。ハードウェア、ソフトウェア、ボディー、そして価格まで、大幅な変更の可能性が語られている。(2018/6/15)

キャラも人気の「my daiz」:
競合ひしめく「AIエージェント」にあえて挑戦、なぜ? ドコモに聞く
NTTドコモが5月末、AIを活用した音声対話サービス「my daiz」をリリースした。Apple、Amazon、Googleなどの競合がひしめくこの分野にあえて参入したのはなぜか。開発担当者に話を聞いた。(2018/6/15)

ロボット開発ニュース:
遠隔操作技術を用いたロボットの量産型プロトタイプを開発
Telexistenceは、同社が提唱するテレイグジスタンス技術やVR、通信、クラウド、ハプティクスを活用した遠隔操作技術を用いたロボット「MODEL H」の量産型プロトタイプを開発した。(2018/6/15)

Mostly Harmless:
Appleは“しない”ことの意味を知っている
Appleのクレイグ・フェデリギ氏は、「WWDC 2018」で、iPhoneとMacのOSの統合について“NO”と宣言。「MacはiPhoneのような動作はしない」からだといいます。その真意を探ってみると……?(2018/6/15)

SREの考え方で“運用”を変えるインフラ基盤 大解剖(2):
操作の快適性と自動化を支えるインフラ基盤のマイクロサービスな管理コンソール
本連載では、「インフラの、特に基盤寄りの立場からSRE(Site Reliability Engineering)の活動を行い、Webサービスの価値を高めるためにはどうしたらいいか」について、リクルートの新たなインフラ基盤を例に見ていきます。今回は、Fleetの具体的な仕組みや取り組みを紹介します。(2018/6/15)

Google Chrome完全ガイド:
Android OS版Chromeを便利に使うためのテクニック集
Android OS版Google Chromeには、デスクトップ版Chromeにはない独自の機能やUIが搭載されています。その中から、すぐ使える便利なテクニックを紹介します。(2018/6/13)

.NET TIPS:
テキストファイルの内容を非同期的に読み込むには?[C#/VB、.NET 4.5]
.NET Framework 4.5以降で追加された「テキストファイルの内容を非同期で読み込むためのメソッド」の利用法を説明する。(2018/6/13)

スキルセットというよりも作業精神
テクノロジーに命を吹き込む「ラピッドプロトタイピング」が必要な理由
最先端のUI(ユーザーインタフェース)を築き上げるには、ラピッドプロトタイピングプロセスが欠かせないという。その理由について話を聞いた。(2018/6/13)

パワーとデザイン、合体アクセサリーに興奮! ゲーミングスマホ「ROG Phone」実機レポート
COMPUTEX TAIPEI 2018で発表されたASUSのゲーミングスマートフォン「ROG Phone」。高度なゲームプレイをするのはもちろん、スマートフォンとして使っても快適な操作ができます。実際にこの製品を触ってみると久しぶりにワクワク感が高まりました。(2018/6/12)

争点はKubernetesへと移行
Kubernetes対応で比較するDockerとMesosphere 企業のコンテナ導入の行方は
DockerとMesosphereにKubernetesが統合され、一般公開された。これは企業の注目を集める争点が、管理の容易さを重視する方向に移っていることを示す。(2018/6/12)

NVIDIA、Oracle、Quboleなど紹介
人工知能(AI)インフラ製品、主要ベンダー18社の特徴をつかむ(後編)
人工知能(AI)インフラ市場はまだ歴史が浅く、各社さまざまなツールを市場投入している。クラウドサービスも、パワフルで高価なハードウェアもある。後編ではNVIDIA、Oracle、Quboleなど、主要な7社を紹介する。(2018/6/11)

使い道はWindows 10の更新準備だけではない
Windows 10のクラッシュ原因や脅威が見える「Windows Analytics」とは
Windows 10マシンを運用する上で役立つのが、Microsoftが提供するデバイス監視ツール群「Windows Analytics」だ。その主要ツール「Upgrade Readiness」「Update Compliance」「Device Health」の機能を紹介する。(2018/6/10)

VR会議を実演して分かった! 「NEWS TV」でミライの働き方や遊び方を知る
(2018/6/8)

なんだか“ドン勝”なヤツを試してみよう:
上海問屋の“外付け”ボタンで「PUBG MOBILE」は有利になるか?
「ゲームは面白いけれど、親指2本だけでなく、もっと快適な操作で遊びたい!」――そんな要望に応える製品が、ドスパラの上海問屋ブランドから登場した。さっそくPUBG MOBILEで試してみた。(2018/6/8)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(25):
高速で安全なアップグレード展開のためのWindows 10の新機能と改善点
本連載第23回では、Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803)で行われた既存の企業向け機能の強化、改善を紹介しました。今回は、機能更新プログラム配信の改善点と、地味ながらも知っておいて損のない、新機能の1つを紹介します。(2018/6/8)

最新動向に遅れてはいけない
Wi-Fiについて私たちが学び続けなくてはいけない理由
企業は、社内のエンジニアがワイヤレスネットワークについて適切なトレーニングを受けることに、注意を向ける必要がある。(2018/6/8)

Pixelbookを1カ月使ってみた(前編)
ハイエンドChromebook「Google Pixelbook」のハードウェア仕様は意外にリッチ
各社が販売しているChromebookのフラグシップモデルともいえる製品を本家Googleが発売した。同社のPixelbookはどのようなChromebookなのか。まずはそのハードウェア仕様とその使用感を紹介する。(2018/6/8)

新OSに見るAppleのメッセージとは? WWDC 2018を林信行が読み解く
WWDC 2018でAppleははっきりと「顧客重視」の姿勢を打ち出した。林信行が現地から解説。(2018/6/7)

ソフトバンクの「AQUOS Xx3」がOSバージョンアップ Android 8.0に
ソフトバンクがシャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」をAndroid 8.0にバージョンアップ。ホーム画面が「AQUOS Home」へ進化し、アイコンバッジへの対応やGoogle検索バーのレイアウトフリー化などを行っている。(2018/6/6)

CAEニュース:
デジタルツインをAIで強化、実機とソフトをMSCとHexagonがつなげる
エムエスシーソフトウェア(MSC)は2018年5月30日、同社ユーザー向けイベント「MSC Software 2018 Users Conference」を開催した。同イベントではMSCのCEO、Paolo Guglielmini氏が登壇した。(2018/6/6)

山根康宏の中国携帯最新事情:
復活から攻勢に転じたXiaomi、2018年はシェア4位を維持できるか
中国の新興スマートフォンメーカーとして一時は世界中から脚光を浴びたXiaomi。Xiaomiの成功モデルは、スマートフォン市場の成長が右肩上がりの時代にしか通用しなかった。しかしそれからわずか3年でXiaomiは劇的な復活劇を果たした。(2018/6/6)

開発現場に“データ文化”を浸透させる「データ基盤」大解剖(2):
どのようなデータ基盤を作ったのか? データ収集/蓄積/加工/活用、パイプライン管理の設計
「ゼクシィ縁結び・恋結び」の開発現場において、筆者が実際に行ったことを題材として、「データ基盤」の構築事例を紹介する連載。今回は、データ基盤システムの構成要素や採用技術の選定理由などをお伝えします。(2018/6/5)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(111):
秘密のWindows Update for Businessショー
Homeエディションを除くWindows 10では、「Windows Update for Business」が利用可能です。今回は、おそらく多くのユーザーが誤解しているであろう、Windows Update for Businessにおける品質更新プログラムの扱いを、筆者による実際の動作確認に基づいて明らかにします。(2018/6/6)

OpenBlocks IoT VX2:
「OpenBlocks IoT VX2」に新ファームウェア、Azure管理機能など追加
ぷらっとホームがIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT VX2」の最新ファームウェアを公開した。(2018/6/6)

「iOS 12」で変わること、iOSとmacOSの関係は? WWDC 2018現地レポート
WWDC 2018の基調講演では、OSの着実な進化に焦点が当てられていた。どちらかというと、ユーザーの使い勝手を向上させる取り組みが多かった印象だ。iOSとmacOSを統合するのかというウワサに対しては、明確に否定した。(2018/6/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
なぜAppleは「iOSとmacOSを統合しない」と断言したのか WWDC 2018現地レポート
毎年恒例の米Apple開発者会議「WWDC 2018」が開催。一部で期待された新ハードウェアの発表はなかったものの、今後のmacOSとiOSについて注目すべきトピックがあった。現地からレポートする。(2018/6/5)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

次期macOS「Mojave」は今秋リリース 「ダークモード」を搭載
山から砂漠へ。(2018/6/5)

フィードからショッピングへシームレスな体験を提供:
Instagramが日本でもショッピング機能を搭載、その活用法と期待される効果は?
「Instagram」にショッピング機能が追加され、ビジネス用途がさらに広がった。(2018/6/5)

リアクティブプログラミング超入門(4):
Java、Scala用マイクロサービスフレームワーク「Lagom」でシンプルなAPI実装
本連載では、リアクティブプログラミング(RP)の概要や、それに関連する技術、RPでアプリを作成するための手法について解説します。今回は、マイクロサービス向けフレームワーク「Lagom」について解説します。(2018/6/6)

製造現場でこそ使いたい! Fusion 360の魅力(2):
使って分かった「Fusion 360」を製造現場で活用すべき理由【CAM編】
個人ユーザーを中心に人気を集めるオートデスクのクラウドベース3D CAD「Fusion 360」。ホビーユースだけではなく、本格的な設計業務でも活用できるというが、果たして本当なのか? “ママさん設計者”として活動する筆者が、現場目線でFusion 360の有効性や活用メリットを探る。連載第2回では、切削加工の現場にオススメしたい「3D CAM」の機能について取り上げる。(2018/6/5)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(44):
マクロ編:もう東京の下請けなんて言わせない――東日本大震災から7年目の「仙台」が目指すグローバル
外資系IT企業が、日本本社をあえて仙台にした理由とは?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第3回は、IT先端エリアの1つ「仙台」を紹介します。(2018/6/5)

エンタープライズ向け機能が満載
「Android P」はスマートフォンをどう変える? 新機能を紹介
Googleは、Android OSの最新版となる「Android P」(コードネーム)を公開した。エンタープライズ向けの新機能など、Android Pに盛り込まれた内容を紹介する。(2018/6/2)

三菱電機、タブレットPC導入で全従業員にモバイル環境を配備 ペーパーレス化と遠隔会議で業務効率化
三菱電機は、タブレットPC約2万台を導入し、全従業員が持ち運び可能なデバイスを所有するモバイル環境を整備する。会議のペーパーレス化や遠隔会議を推進し、1人当たり月7時間程度の業務効率化を図るとともに、印刷費や出張費などの経費削減を見込む。(2018/6/1)

Apple、3D UIエンジニア募集中 AR、VRとも関連
ARデバイスを投入するとの噂のあるAppleが、AR、VR関連業務で人材を募集している。(2018/6/1)

PR:なぜ「ダメWebサイト」は生まれてしまうのか? 情報を死蔵させないためにすべきこと
(2018/6/1)

HCIは「万能薬」ではない
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)購入時に間違えやすい10個の“落とし穴”
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)の購入時に犯しがちな10個の“間違い”がある。この間違いを学び、それらを回避することで、HCIシステム購入者の負担を軽減できるだろう。(2018/6/1)

NIWeek 2018:
テストの自動化、AIの活用で次の段階へ?
National Instruments(NI)のユーザー向けカンファレンス「NIWeek 2018」(2018年5月21〜24日、米国テキサス州オースチン)の基調講演では、機械学習を活用すれば、テストの自動化でAI(人工知能)の恩恵を受けられる可能性があることが示された。(2018/5/31)

「“粘着テープをはがすだけ”でX線が発生することがある」って知ってた?
(2018/5/31)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(4):
Googleの検索機能、PS4内の広告や購入導線に見る、習慣化されたUXをビジネスにつなげるプロモーション
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は、ユーザー行動の習慣化を先行させて、それをビジネスにつなげるための道しるべを紹介する。(2018/5/31)

ブランドは「TOUGHBOOK」に統一:
パナソニック、スマホ機能付き頑丈ハンドヘルド「TOUGHBOOK FZ-T1」を披露 特徴は?
パナソニックの法人向けタフネスタブレットブランド「TOUGHPAD(タフパッド)」と、同じく法人向けタフネスPCブランド「TOUGHBOOK(タフブック)」がブランド統合される。その第1弾商品として、スマートフォンとしても使えるハンドヘルドタブレット「TOUGHBOOK FZ-T1」が登場する。(2018/5/30)

KDDIとTelexistence、遠隔操作ロボットの量産型プロトタイプ「MODEL H」を開発
KDDIとTelexistenceが、遠隔操作ロボットの量産型プロトタイプを共同開発。夏をめどに、ロボットの遠隔操作体験を体感できる一般向けイベントも開催する予定だ。(2018/5/29)

「人間のアビリティを拡張したい」 シフトール岩佐氏
Cerevo(セレボ)設立10周年記念イベントで、創業者の岩佐琢磨氏、岩佐氏の後を継いだ青木和律代表、ABBAlabの小笠原治代表が座談会を行った。後の技術動向について、趣味全開のトークを繰り広げた。(2018/5/29)

LINEマンガがリニューアル 23時間待つと無料で次の話が読める「マイ連載」追加
「LINEマンガ」が6月7日にリニューアルする。連載作品をこれまでの2倍となる約600作品に増やし、23時間が経過すると次の話を無料で読める「マイ連載」機能を追加する。(2018/5/29)

GDPRコンプライアンスを総合的にサポート:
Microsoft、GDPR準拠を支援する「Azure」の新機能群をリリース
Microsoftは、欧州連合(EU)の「GDPR」(一般データ保護規則)の施行に合わせて、企業のGDPR準拠を支援する「Microsoft Azure」の新しい機能やリソースを提供開始した。(2018/5/29)

スクエアな音楽ケータイ BenQ「Z2」(懐かしの海外ケータイ)
過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回は台湾BenQのスクエアデザイン端末「Z2」をご紹介します。音楽プレーヤーとしての利用を第一に考えたケータイです。(2018/5/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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