「家電」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家電」に関する情報が集まったページです。

学生向け“IoTマンション”登場 玄関の鍵や家電をスマホで操作
京都市にスマートホームサービスやスマートロックを導入した学生マンションが登場。居住者は鍵の開閉や家電操作をスマートフォンで行える。(2019/2/15)

GfKジャパンが2018年の家電・IT機器販売動向を発表、PCは前年比増加、スマホや携帯は減少
GfKジャパンが2018年のIT機器販売動向を発表した。それによると、PCは前年比11ポイント増の1270万台となる一方、スマートフォンは前年比2ポイント減の2540万台となった。(2019/2/14)

ギフトショー春2019:
「砂嵐」「回転数」「キュルキュル」――ミニチュア家電「ザ・昭和シリーズ」を体験してきた
家具調テレビ、ポータブルレコードプレーヤー、ラジカセ。おもちゃだけどちゃんと使えて懐かしい。(2019/2/13)

セキュアなWi-Fi接続も簡単:
PR:あれもこれもできる! 高性能IoT端末向けマイコン「PSoC 6」に2MBフラッシュ品が登場
サイプレス セミコンダクタはこのほど、Wi-Fiなどの無線通信に対応するIoT機器に向けたマイクロコントローラ「PSoC 6 MCU」の製品ポートフォリオを拡大し、2Mバイト容量のフラッシュメモリ、1MバイトのRAMを搭載し、IoT機器でより高度な処理が行えるよう機能強化した新製品を投入した。これにより、Wi-Fi対応のスマート家電やスマートスピーカーなどインテリジェントなIoT機器の主要機能をPSoC 6 MCU 1チップで担えるようになった。(2019/2/12)

家電製品を容易にスマート化:
SMK、リモコン用IRデータライブラリーを提供
SMKは、家電製品などのリモコンから送信される赤外線データをデータベース化した「SMK IRライブラリー」の提供を始めた。(2019/2/6)

懐かしい昭和の家電風ミニチュアガジェット登場 たたくと直るテレビに録音できるラジカセも
たたくと直るテレビからキュルキュルいうラジカセまで。(2019/2/5)

懐かしい家電をミニチュアに 「ザ・昭和シリーズ」発売 「砂嵐はたたいて直す」
タカラトミーアーツは、懐かしい昭和の人気電化製品をモチーフにしたミニチュアガジェット「昭和スマアトテレビジョン」「昭和レコードスピーカー」「昭和ミニラジカセ」を発売する。(2019/2/5)

家電の説明書がいざというときすぐに探せる ファイルボックスと仕切りを使った整理術
保証書やレシートと一緒に保管しておくとよさそう。(2019/2/5)

終了:【Amazonタイムセール祭り】4Kテレビや電気ケトルなど家電系まとめ
台所用品なども安くなってますよ。(2019/2/1)

8Kテレビ、本放送開始も国内低調 主戦場は米国へ
家電メーカー各社が超高精細の「8K」テレビの投入を進めているが、販売は盛り上がりを欠く。当面は、大型テレビの需要が高い米国が主戦場となりそうだ。(2019/1/29)

体当たりッ!スマート家電事始め:
家電をつなぐと人もつながる パナソニックが提案するスマートホーム「HomeX」
パナソニックの「HomeX」は、家電や住設機器が連携する、総合エレクトロニクスメーカーならではのスマートホームサービス。モデルハウスを訪ね、未来の家を体験してきた。(2019/1/29)

白物家電、97年以降で最も高い出荷額 猛暑でエアコン好調
2018年の白物家電国内出荷額は2兆4453億円。猛暑でルームエアコンの出荷台数が過去最高を更新したことが寄与した。(2019/1/28)

ルネサス エレクトロニクス:
複数モーターの制御と組み込みAIによる異常検知を1つのマイコンで実現
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットマイコン「RX66T」による「モータ搭載家電向け故障検知用e-AIソリューション」の提供開始を発表した。(2019/1/28)

昭和30年代にタイムスリップ 昔懐かしいあの頃使っていた家具や家電がミニチュアになって登場
今見るとかわいく思えるデザインの数々。(2019/1/27)

製造業IoT:
日立は冷蔵庫もコネクテッド、下側の引き出しはなぜ2つとも冷凍室になるのか
日立アプライアンスが冷蔵庫の新製品「R-KX57K/R-KW57K」を発表。冷蔵庫下部の2つの引き出しを、それぞれ冷凍室、冷蔵室、野菜室として使える「ぴったりセレクト」などの新機能を採用した。また、Wi-Fi機能により通信接続が可能で専用の「日立冷蔵アプリ」を利用できるコネクテッド家電モデルも用意した。(2019/1/25)

あの会社のこの商品:
ちょっとした工夫で“ホクホク”! 家庭用「焼き芋メーカー」の開発秘話
特定の料理づくりに特化した調理家電は便利な半面、汎用性に乏しく、買っても次第に使われなくなる恐れがある。しかし、工夫すれば日常使いできる汎用性を持たせることができ、ヒットにつなげることが可能だ。そのことを示したのがドウシシャの「焼き芋メーカー Bake Free」である。(2019/1/25)

ボタン1つで野菜室が冷凍庫に 日立アプライアンスのコネクテッド冷蔵庫
日立アプライアンスから、2つの引き出しを冷凍、冷蔵、野菜室から自由に設定できる冷蔵庫が登場。無線LANを内蔵し、スマートフォンと連携するコネクテッド家電でもある。(2019/1/24)

テレビやエアコン、声で操作 Googleアシスタント搭載スピーカー「コエリモ」パナソニックから
手持ちの家電を音声操作できる、Googleアシスタント搭載ワイヤレススピーカーシステム「コエリモ」がパナソニックから。テレビやエアコンなど赤外線リモコンに対応した家電を、簡単な設定で音声操作できる。(2019/1/23)

リンクスが超小型PC「GPD Pocket2 4GB」の取り扱いを開始
リンクスインターナショナルが、超小型ノートPC「GPD Pocket2」の低価格モデル「GPD Pocket2 4GB」の取り扱いを発表した。全国の家電量販店での購入が可能になる。(2019/1/23)

リテルヒューズ SP1333シリーズ:
ESD保護に適した双方向TVSダイオードアレイ
リテルヒューズは、高性能家電やウェアラブル機器のESD保護(静電気対策)に適した双方向TVSダイオードアレイ「SP1333」シリーズを発表した。逆並列構造のダイオードにより、データ回線の対称ESD保護を提供し、最大±30kVまで対応する。(2019/1/23)

ルネサスがRXマイコンベースで:
家電でモーターの故障検知を実現する組み込みAI技術
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2019年1月21日、白物家電などでモーターの故障検知が行えるマイコンベースのソリューションを発表した。低価格のマイコン上で学習済みのモーター故障検知AIを実行し、モーターの異常を検知し、アラートの発報などが行える。(2019/1/22)

ノックで家電を操作する「スマートテーブル」、ソニックジャムが開発
「コンコン」……テーブルをノックすると電動カーテンが開き、コーヒーメーカーやオーディオが動き出す。デザインスタジオのソニックジャムが「スマートテーブル」を開発した。(2019/1/18)

ゆで卵やお茶を作れる電気ケトル「クックケトル」登場
生活家電などを手掛けるスマイルが、調理道具としても使える電気ケトル「LUCTUS クックケトル」を1月21日に発売する。ゆで卵やお茶を作れる。(2019/1/18)

今年のCES、中国企業2割減 中国人来場者も減少
世界最大の家電技術見本市「CES2019」が、米ラスベガスで開催された。例年各国の家電、自動車、IT企業が最新技術を披露するなか、今回は米国との貿易戦争の影響で、中国の企業や来場者が大幅に減ったという。(2019/1/16)

Mobile Weekly Top10:
PayPay祭り 今度は店舗でのポイントバック/2019年のモバイル注目トピックは?
わずか10日で終わってしまった、PayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」。しかし、今度は家電量販店のポイントという形で新たな“祭り”が始まりました。(2019/1/15)

家電ベンチャーのUPQ、Cerevoに量産を委託へ 「想像以上の反響、失敗、学びあった」
家電ベンチャーのUPQが、Cerevoに製品の量産を委託へ。UPQは商品企画やプロダクトマネジメント、販売に注力する。(2019/1/15)

「大量生産の難しさ感じた」:
家電ベンチャーUPQ、量産をCerevoに委託し品質向上へ 「同じ轍は二度と踏まない」
家電ベンチャーのUPQが、商品の量産をスマート家電メーカーのCerevoに委託すると発表した。Cerevoのノウハウを生かして商品の質を高める狙い。新体制での第一弾として、燻製器をクラウドファンディング限定で展開すると発表し、支援の受け付けを始めた。(2019/1/15)

CES 2019:
CES 家電から技術へ「主役」様変わり 
CES 2019は、5GやAIがとりわけ注目された。かつては家電が中心だったが、本来の主役の枠を超えて、部品メーカーなどが積極的に出展。企業向けのビジネス「BtoB」拡大を狙う機会となった。(2019/1/15)

家電の実物大を即座にカメラでAR表示 アプリ「ARで見る」が買い物を変えるか
現在はAndroid版のみ。(2019/1/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
実売3000円台で2つの家電を同時に扱える2個口スマートプラグを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2つの家電製品をまとめて制御できる、STYLEDの2個口スマートプラグを紹介する。(2019/1/11)

家電・IT見本市「CES」開幕 5G、AIに注目
今年は高速大容量の次世代通信規格「5G」、人工知能、インターネットと家電・住宅設備の接続技術などに注目が集まっている。(2019/1/9)

PayPay祭り再び? 家電量販店がポイント増量キャンペーン 最大20%還元も
家電量販店が、「PayPay」のキャンペーンを1月20日まで実施。PayPayで支払うと追加ポイントを進呈する。最大20%のポイントが還元される場合も。(2019/1/8)

CES 2019:
Googleアシスタント搭載キッチン専用スマートディスプレイ「KitchenAid Smart Display」
米家電メーカーのKitchenAidが「Googleアシスタント」搭載のスマートディスプレイを発表した。キッチンでの利用を前提とした防水レベルIPX5の10インチディスプレイだ。レシピ検索もキッチンタイマーも音声で使える。(2019/1/7)

買った覚えのないものが次々に……Amazonで“勝手に注文”した犯人は「ペット」
最近、日本でも人気を集めるスマートスピーカーのAmazon Echo。音声に反応し、家にある身近な家電を操作したり、ネット通販で買い物ができたりする優れものだが、このアレクサの機能を巡り、英で驚きの“事件”が起きた。(2019/1/7)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマート化できない家電操作をスマスピで実現する唯一無二の製品を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は壁面埋め込みの電化製品をスマートスピーカーから操作できる「SwitchBot Hub Plus」を取り上げる。(2018/12/27)

AI使い、スマート家電からスマートホームへ
パナソニック、シャープといった家電メーカーが、IoT家電の投入を本格化させている。インターネットに接続するだけでなく、連携する人工知能(AI)が、利用者一人一人の生活を学習して暮らしを助けるよう高機能化が進められている。異なるメーカー同士の機器連携も進む。(2018/12/27)

声で操作する学習リモコン、レイトロンがクラウドファンディングを開始 「ただいま」でマクロ実行
レイトロンが家電を声で操作する学習リモコン「LisPee360」のクラウドファンディングを開始した。音声区間自動検出機能により特定の音声トリガーは不要。「昭明つけて」だけで反応するという。(2018/12/25)

店舗とネットで取り扱い:
酒を売り始めたヨドバシに立ちはだかるビックカメラの厚い壁
ヨドバシカメラがネットと店舗で酒類の販売をスタートした。同じ家電量販店ではビックカメラが酒類販売を充実させている。ヨドバシはビックを超えられるか。(2018/12/14)

カメラで来店者の属性や行動分析、製品の作り手に伝える新店舗「蔦屋家電+」オープンへ
個人やスタートアップなどの製品を展示し、来店客からフィードバックを受けて作り手に届ける新店舗「蔦屋家電+」が来年4月にオープン。店舗を訪れた人の属性や行動データを個人が特定できない状態で分析し、作り手にフィードバックする。(2018/12/14)

顔認証で開錠、宅配荷物確認 長谷工とNTT西 IoTマンション実証実験
IoTマンションは、スマートフォンを活用して家電操作を行えるようにするなど、専有部での対策が一般的なのに対し、実験では、顔認証でマンションエントランスの共同玄関を開錠するのをはじめ、共用部での検証に力を入れる。(2018/12/13)

ホンダ、「CES 2019」で事業パートナーを大募集 ロボディクス、モビリティー、エネルギーの各分野で
ホンダは、来年1月8日から米国ラスベガスで開催される世界最大級の家電見本市「CES 2019」の展示概要を発表した。自律移動モビリティーやロボット関連の新技術を紹介しながら、事業化に向けたパートナーを募る。(2018/12/12)

終了:【Amazonサイバーマンデー】完全防水イヤフォンが88%オフ! ゲーミングマウス、ドラレコなど値引き率高めの家電を紹介
2018年のセール期間は12月7日18時から12月11日1時59分まで(80時間)。(2018/12/8)

アイリスオーヤマが大型家電第2弾、ドラム式洗濯機を発売
アイリスオーヤマが同社初のドラム式洗濯機「FL71-W/W」を1発売する。2017年4月に発売したルームエアコンに続く大型家電の第2弾。(2018/12/7)

RATOCのスマート家電コントローラーがSiriショートカットに対応
RATOCは、同社製スマート家電コントローラー「RS-WFIREX3」向けiOS用アプリを更新、Siriショートカットに対応した。(2018/12/4)

製造マネジメントニュース:
アイリスオーヤマが東京で家電開発、働き方改革オフィスのショールームも兼ねる
アイリスオーヤマは東京都港区の新オフィス「アイリスグループ東京本部」を報道陣に公開した。東京本部は宮城、大阪(心斎橋)に次いで、LED照明と家電製品の研究開発拠点となる。(2018/11/28)

自然エネルギー:
パナソニック、「再エネ100%」のリサイクル工場を実現
パナソニックが兵庫県にある同社の家電リサイクル工場において、再生可能エネルギー由来電力100%による事業運営を実現。太陽光発電の活用やグリーン電力プランによる調達の他、非化石証書を活用して実現した。(2018/11/28)

営業拠点の役割も:
アイリスオーヤマ、東京・浜松町にR&D拠点を新設 “メーカーOB”採用し家電強化へ
アイリスオーヤマが東京・港区に研究開発(R&D)拠点を開業。正式名称は「アイリスグループ東京本部」で、LED照明や家電製品の設計・デザインなどを行う。家電メーカー出身者を積極的に採用し、技術力向上を図る。(2018/11/27)

ドコモショップ完全予約制の「期待と不安」――販売スタッフが漏らす「本音」
ドコモショップスタッフや家電量販店の販売スタッフに聞き取り調査を行ったところ、完全予約制に対する「期待と不安」が浮かび上がってきた。(2018/11/27)

家の中のリモコンを外出先から操作できるWi-Fi接続対応スマートリモコン
サンワサプライは、Wi-Fi接続に対応した家電スマートリモコン「400-RC003」の取り扱いを開始した。(2018/11/26)

需要は今後も高まる見込み:
ペット用の家電、相次ぎ登場 留守中でも安心
外出先でペットの様子を確認できるカメラ、体重、尿の状況を確認するシステムなど、ペットと快適に過ごすための家電が充実してきた。近年、共働き世帯の増加や飼い主の高齢化などでイヌやネコを中心にペットの室内飼育が増え、ペットへの支出も増加傾向にあるなど「ペット家電」が受け入れられる素地が広がる。家電各社は商品開発に力を入れている。(2018/11/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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