「ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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JAPANNEXT、VAパネル採用で100Hz駆動に対応した34型曲面ウルトラワイド液晶ディスプレイ
JAPANNEXTは、アスペクト比21:9のウルトラワイド表示をサポートした曲面デザインの34型液晶ディスプレイ「JN-VC34100UWQHD」を発売する。(2019/8/23)

組み込み開発ニュース:
360度どこからでも映像が見られる、円筒透明スクリーンディスプレイを開発
ソニーは、360度どこからでも映像が見える円筒透明スクリーンディスプレイを発表した。高透明度で高輝度のホログラムスクリーンと、光学設計の最適化により、360度全方位に映像を表示できる。(2019/8/23)

アイ・オー、ウルトラワイド表示対応の34型ゲーミング液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、同社製ゲーミングディスプレイ「GigaCrysta」シリーズに3440×1440ピクセルのウルトラワイド表示対応モデルを追加した。(2019/8/22)

PR:生産性向上の近道は液晶ディスプレイにあり! 新設計で最新ニーズに応える「iiyma ProLite XU2292HS-B1」
オフィスではノートPCの利用が急激に増えているが、そこに液晶ディスプレイを追加するだけでさまざまなメリットがあるのはご存じだろうか。ビジネスの現場で頼もしい相棒となる製品を紹介しよう。(2019/8/22)

窓の代わりにディスプレイ ソニーのクルマ、実用化へ ヤマハ発と共同開発
ソニーは、イメージセンサーとディスプレイを搭載した窓のないクルマ「New Concept Cart SC-1」をヤマハ発動機と共同開発し、年内にサービスを開始する。試作機と同様、カメラでとらえた360度の映像をディスプレイに映して周囲を把握でき、乗員は夜間でもヘッドライトなしで視認できる他、遠隔操作にも対応している。(2019/8/21)

“タッチパッドなディスプレイ”がリニューアル ASUSから新型「ZenBook 14」「ZenBook 15」登場
ASUSのプレミアムノートPCに新モデルが登場。サブディスプレイにもなるタッチパッド「ScreenPad」は第2世代となり、操作の快適性が増した。(2019/8/20)

デュアル4Kディスプレイ搭載ノートPC「ZenBook Pro Duo」が日本上陸 約36万円から
「COMPUTEX TAIPEI 2019」で披露されたASUSのデュアル4Kディスプレイ搭載ノートPCが、日本でも発売される。GeForece RTX 2060を搭載し、クリエイターやゲーム実況者などに強く訴求する。(2019/8/20)

クリエイター向けPCの新たなスタンダード!?:
ASUSの2画面4KノートPC「ZenBook Pro Duo」に感じた大きな可能性
ASUSTeKがCOMPUTEX TAIPEI 2019で発表した「ZenBook Pro Duo」(UX581)が、いよいよ日本でもリリースされる。キーボードの奥に4K表示のメインディスプレイと同じ幅、同じ横解像度のパネルを配置した本格的デュアルディスプレイノートは、どのような使い方を可能にしてくれるのだろうか。(2019/8/20)

隣のメカ設計事情レポート(10):
2画面ノートPC「ZenBook Pro Duo」を徹底分解して見えたASUS流の品質設計
ASUSのデュアルディスプレイ搭載ノートPC「ZenBook Pro Duo」。今回、ASUSの協力の下、同製品を分解する機会を得た。製品レビューは他媒体にお任せし、本稿では設計上の特徴なポイントを中心にお届けする。(2019/8/20)

LGエレ、HDR/144Hz駆動対応の27型ゲーミング液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、144Hz駆動に対応した27型ゲーミング液晶ディスプレイ「27GL650F-B」を発売する。(2019/8/19)

LGエレ、筆圧検知ペンも使えるCore i7搭載の14型2in1ノート 最大約23時間を実現
LGエレクトロニクス・ジャパンは、14型フルHD液晶ディスプレイを搭載した2in1ノートPC「14T990-GA75J」を発売する。(2019/8/19)

サンワ、デュアルディスプレイを2台のPCで利用できるDVI切替器
サンワサプライは、デュアルディスプレイ環境に対応したDVI切替器「SW-KVM2DMDU」を発売した。(2019/8/16)

iiyama PCのSENSE∞から4K液晶とNVIDIA Quadro P4200搭載のクリエイター向けノートPC
ユニットコムが、iiyama PC ブランドの「SENSE∞(センス インフィニティ)」シリーズから、4K解像度に対応した15.6型液晶ディスプレイ搭載のクリエイター向けノートPC「SENSE-15QQP42-i7-QVRS」を発売した。標準構成価格は27万9980円(税別)となる。(2019/8/14)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiと真っ向勝負のOPPO 「Reno」の投入で“カメラと技術”をアピール
ハイブリッド10倍ズーム対応のカメラを搭載した「Reno 10x Zoom」や、同モデルの5G版「Reno 5G」をいち早く投入するなど、OPPOの動きが活発だ。OPPOはRenoシリーズで、ライバルのHuaweiに真っ向勝負を挑む。ディスプレイ埋め込みのインカメラや、滝のように流れるディスプレイにも注目だ。(2019/8/14)

「Galaxy Note10/Note10+」発表、極細ベゼルで5Gモデルも登場 写真で速攻チェック
Samsungが、Galaxy Noteシリーズの最新モデルとなる「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」の2機種を発表。2機種の主な違いはディスプレイサイズで、前者は6.3型、後者は6.8型となる。どちらもLTE版の他に5G版も用意する。(2019/8/8)

アイ・オーが240HzとFreeSync対応の27型ゲーミング液晶「LCD-GC271UXB」を8月末に発売
アイ・オー・データ機器は8月7日、240HzとFreeSync対応の27型液晶ディスプレイ「LCD-GC271UXB」を発表、8月末から販売を開始する。(2019/8/7)

夏の超小型PC特集:
キーボードの使い勝手はどれだけ変わる? CHUWIの8型超小型PC「MiniBook」を試す
7型〜8型クラスの液晶ディスプレイを搭載した、超小型PCの選択肢が増えている。本特集ではそれらの使い勝手を細かく見ていく。お気に入りの1台を見つける一助としてほしい。(2019/8/7)

折りたみケータイ「eTalk」、米携帯キャリア「Verizon Wireless」で販売開始
TAKUMI JAPANは、VoLTEやWiFi Calling対応の折りたたみ型携帯電話「eTalk」を米携帯キャリア「Verizon Wireless」で販売開始。2.8型のメインディスプレイを搭載し、1500mAhのバッテリーも備える。(2019/8/5)

調査で判明:
PR:現場が求めるオフィス向けディスプレイの選定基準は?
生産性を向上させるディスプレイ選びのポイントとは? ITmediaビジネスオンライン編集部が実施した「法人向けディスプレイ企業導入に関する意識調査」から見えてきたのは……(2019/7/26)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Echo Show 5とライバル達を比較――ディスプレイ付きのAlexaデバイス、どれを選ぶ?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はディスプレイ付きのAlexaデバイス各製品について、最新モデルのEcho Show 5と比較した。(2019/8/1)

OPPO、ディスプレイの左右が“滝のように”カーブする「Waterfall Screen」の画像を披露
中国OPPOが、ディスプレイの左右が滝のようにカーブする「Waterfall Screen」の画像を披露した。真横からでも画面が見える。(2019/7/30)

映像が円筒の中に浮かび上がる! ソニーが360度全方向から見られる透明ディスプレイを開発
ロサンゼルスのSIGGRAPH 2019にて展示中。(2019/7/30)

ソニー、360度から映像を見られる円筒型透過ディスプレイ 米国で参考出展
ソニーが360度全方向から映像が見られる透過ディスプレイを開発し、ロサンゼルスで開催されている国際会議で展示していると発表した。(2019/7/29)

GeForce RTX 2070搭載で手頃な価格 「G-Tune NEXTGEAR-NOTE i5740」エントリーモデルを試す
マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」。そのノートタイプ「NEXTGEAR-NOTE」シリーズのうち、15.6型ディスプレイにGeForce RTX 2070を組み合わせた「NEXTGEAR-NOTE i5740」のエントリー構成をレビューしてみた。(2019/7/26)

「ねぇGoogle、ライトを消して」に静かなチャイムで答える小さな改善
Googleのスマスピやスマートディスプレイに音声で消灯を命じると、これまでは声で返事をしていたのが静かなチャイムが鳴るだけになった。大きな声で眠気が覚めてしまうこともなくなる。(2019/7/25)

折りたたみスマホ「Galaxy Fold」は9月発売とSamsungが予告
発売前にディスプレイ関連の問題報告で発売が延期になっていた折りたたみスマホ「Galaxy Fold」を、9月には発売するとSamsungが発表した。ハードウェアの問題に対処し、現在テスト中としている。(2019/7/25)

イノベーションのレシピ:
岐路に立つJDI、“B2C”の新規事業は起死回生の一手になるか
厳しい経営状況に直面するジャパンディスプレイ。同社は起死回生の一手として2018年4月に新規事業プロジェクト「JDI Future Trip Project」を立ち上げ、2019年度内にB2C製品を販売開始する予定だ。同事業で部長を務める井戸靖彦氏を始め、JDIの起死回生を担うメンバーたちに新規事業と製品にかける思いを聞いた。(2019/7/24)

ノートPCを手軽にデュアルディスプレイ化できる外付け12.5型モバイルディスプレイ
DISCOVERは、Mobile Pixels製のUSB Type-C接続対応外付け12.5型モバイルディスプレイ「DUEX PRO」の販売を開始した。(2019/7/24)

ベンキュー、ハードウェアキャリブレーション対応のプロ向け27型ディスプレイ
ベンキュージャパンは、プロクリエイター向けディスプレイ“AQCOLOR”シリーズにWQHD表示対応の27型液晶ディスプレイ「SW270C」を追加した。(2019/7/24)

iiyama、IPSパネルを採用したフラットデザインの21.5型フルHD液晶ディスプレイ
マウスコンピューターは、iiyamaブランド製の21.5型フルHD液晶ディスプレイ「XU2292HS-B1」を発表した。(2019/7/19)

「Xperia 1」レビュー “ソニーならでは”の特徴を隅々までチェックする
「Xperia 1」は、デザインや仕様を刷新させた、プレミアム感の強いモデルに仕上がっている。基本的な特徴をおさらいしつつ、21:9のディスプレイ、カメラ、パフォーマンスなどの気になるポイントをチェックする。今回のXperia 1は買いなのか?(2019/7/18)

大容量バッテリーでも約837g:
NECがチルトアップ式でも180度開く液晶ディスプレイを採用した「VersaPro UltraLite タイプVG」を投入
NECは7月18日、法人向けPC「VersaPro」と「Mate」シリーズのラインアップを改訂した。中でも注目は、13.3型のスリムノートPC「VersaPro UltraLite タイプVG」だ。(2019/7/18)

ウェアラブルニュース:
新方式の網膜走査型レーザーディスプレイ2機種を開発
QDレーザは、同社の網膜走査投影技術を用いた新方式の網膜走査型レーザーディスプレイ2機種を開発した。同社独自の光学技術「VISIRIUMテクノロジ」と既存のピコプロジェクタを融合した製品だ。(2019/7/17)

「くら寿司」がテクノロジー活用に本腰 店頭受付の省人化、アプリで事前注文・決済など開始
くら寿司が、公式アプリを活用して、顧客の利便性と店員の業務効率を高める施策「スマホ de くら」を始めると発表。その一環として、アプリで予約した顧客が来店した際に、店員を介さずディスプレイで受付する仕組みを導入した。座席からアプリで商品を注文できるサービスや、アプリで事前に注文・決済を終えた顧客に、店頭で商品を手渡すサービスも始めた。(2019/7/16)

2019年版Retina MacBook Airの性能を最速チェック
True ToneディスプレイとなったMacBook Airの性能をチェックしてきた。(2019/7/12)

エイサー、メディアプレーヤー機能も備えたサイネージ向け43型ディスプレイ
日本エイサーは、サイネージ用途向けの43型液晶ディスプレイ「DV433bmiidv」を発売する。(2019/7/11)

Web直販にはTVチューナー内蔵モデルも:
15.6型サイズに17.3型ディスプレイ搭載 高質感の大画面ノートPC「LIFEBOOK NH」登場
FMV LIFEBOOKの大画面モデルがさらに大画面化。設計を工夫することで、従来の15.6型ディスプレイ搭載モデルとほぼ同じサイズ感を実現し、リビングに置くことを意識してボディーの上質感も高めている。(2019/7/10)

MCM、高解像度8.9型ディスプレイ搭載のミニノート「GPD Pocket 2 Max」の予約受付を開始
エム・シー・エム・ジャパンは、Shenzhen GPD Technology製の8.9型ミニノートPC「GPD Pocket 2 Max」の取り扱いを発表した。(2019/7/10)

開発陣に聞く:
AQUOS R3の「動画」と「ディスプレイ」は何が変わったのか? シャープ開発陣にじっくりと聞く
シャープの新スマホ「AQUOS R3」は、前モデル「AQUOS R2」に続いて動画専用カメラを搭載。撮った動画をリアルタイムで約15秒のダイジェスト動画にする「AIライブストーリー」を提案してきた。ディスプレイは第5世代のIGZOに進化。そんなR3で改善したポイントを開発陣に聞いた。(2019/7/10)

全モデルがTunderbolt 3に:
AppleがRetinaディスプレイのMacBook Airを投入、価格は11万9800円〜 13型MacBook Proは全モデルTouch Barに
Appleが13.3型MacBook ProとMacBook Airの新モデルを発売。前者はスペック強化をしながら価格がダウン、後者はRetinaディスプレイやカラーバリエーションの追加が特徴だ。(2019/7/9)

True Tone RetinaのMacBook Air新モデル登場
Appleは、True Toneテクノロジー対応のRetinaディスプレイを採用した「MacBook Air (Retina, 13-inch, 2019)」を発表した。(2019/7/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
腕時計型スマートフォン? 4型のスマートウォッチ「Nubia α」は操作が楽しい
Nubiaのスマートウォッチ「Nubia α」は今までのスマートウォッチにはない快適な操作ができます。4型(960×192ピクセル)の長いディスプレイが大きな特徴。このディスプレイはベルト部分にまで伸びており、ある程度曲げることも可能です。(2019/7/9)

900g切りのボディーに12.5型ディスプレイとフルサイズキーボード――VAIO SX12「勝色特別仕様」をじっくり試す
VAIOが新たに投入する12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」には、同社の創立5周年を記念する「勝色特別仕様」が用意されている。今回は、この特別仕様の試作機を用いて、VAIO SX12のポテンシャルをチェックしていく。(2019/7/9)

「勝色」や「ALL BLACK」もあります:
12.5型モバイルノートPC「VAIO SX12」誕生 11型サイズでフルサイズキーボード搭載
VAIOから新しいモバイルノートPCが登場。現行の「VAIO S11」とほぼ同一のサイズ感で、より大きな12.5型ディスプレイを搭載。キーボードをボディー端まで拡張したことで、より快適なタイピングも実現した。特別仕様は「ALL BLACK EDITION」と「勝色特別仕様」の2種類を用意している。(2019/7/9)

レノボ、Google互換のスマートディスプレイ発売 目覚まし時計に特化
レノボ・ジャパンがGoogle互換のスマートディスプレイ2製品を国内で発売する。(2019/7/8)

レノボがGoogleアシスタント対応スマートディスプレイを2機種発表 7月19日発売
LenovoのGoogleアシスタント対応スマートディスプレイ2製品が、日本に上陸。コンパクトで1万円を切る価格の「Lenovo Smart Clock」と、10.1型液晶を搭載しカメラを使ったビデオ通話にも対応する「Lenovo Smart Display M10」の2機種が登場する。7月9日から販売予約を受け付け、同月19日に発売される。(2019/7/8)

iPhone「どこでも指紋認証」、開発本格化
Appleが、音響指紋技術を使用したディスプレイ内蔵指紋認証センサーの研究開発を本格化しているとの情報が入ってきた。(2019/7/6)

アイ・オー、75Hz駆動に対応した税別約3万円の27型ゲーミング液晶
アイ・オー・データ機器は、フルHD表示対応の27型ゲーミング液晶ディスプレイ「LCD-GC271XB」を発売する。(2019/7/3)

Windows 10の最新アップデートで階調表現が正常に表示されない可能性 EIZOが報告
EIZOは、Windows 10の最新アップデート「May 2019 Update(1903)」を導入することで、ディスプレイの階調表現が正しく表示されない場合があると警告している。(2019/7/2)

レノボ、4Kディスプレイモデルも選択できる15.6型モバイルWS「ThinkPad P53s」など2製品
レノボ・ジャパンは、軽量筐体を採用した15.6型モバイルワークステーション「ThinkPad P53s」など2製品の販売を開始する。(2019/7/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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