「HDD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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福田昭のストレージ通信(159):
HDD大手Seagateの四半期業績、売上高が3四半期ぶりの増収に
今回はSeagateの四半期決算(2019年会計年度第4四半期)を紹介する。売上高が前の四半期を上回るのは3四半期ぶりで、利益も回復しつつあることが見て取れる。(2019/8/15)

サーバを構成するハードウェア、基本の「き」
いまさら聞けない「マザーボード」「プロセッサ」「RAM」「HDD」とは?
どのような形態のサーバでも、共通して使われている部品がある。本稿では、サーバを構成する4つの部品の基礎知識を説明する。(2019/8/10)

福田昭のストレージ通信(158):
HDD大手Western Digitalの四半期業績は4期連続の減収減益
今回はWestern Digitalの四半期決算(2019年会計年度第4四半期)を紹介する。売上高は4四半期連続の減収となったものの、底を打つ兆しが見えてきた。(2019/8/9)

フィールドレイク、Synology製エントリーNASに東芝製高耐久HDDを付属したセットパッケージを販売
フィールドレイクは、Synology製NASに東芝製のNAS用HDDを標準搭載したセットパッケージの販売を開始した。(2019/7/25)

CFD販売、Seagate製16TB HDDの取り扱いを開始
CFD販売は、Seagate製のNAS向け16TB HDDの取り扱い開始を発表した。(2019/7/12)

福田昭のストレージ通信(155):
ハードディスク業界の国内最大イベント、今年は7月末に開催(後編)
2019年7月25〜26日に開催される「国際ディスクフォーラム」のプログラムを紹介する。後編では、2日目(7月26日)のプログラム内容を取り上げたい。(2019/7/10)

まだまだニーズが高い:
好調が続くHDD、データセンター向けで新しい動きも
NAND型フラッシュメモリの低価格化や、NVMe(Non-Volatile Memory Express)などSSD関連の技術革新にもかかわらず、HDD市場は依然として好調だ。(2019/7/9)

エンタープライズストレージの“フラッシュ化”が進行 外資系ベンダーのシェア拡大で国産ベンダーに影?――IDC調べ
IDC Japanによると、2019年第1四半期の国内外付け型エンタープライズストレージ市場では、オールフラッシュアレイ(AFA)の支出額が急増するなど、HDDからフラッシュへの移行が進んでいることが判明。ベンダーのトップ5はいずれも増収するも、国産大手3社の合算シェアは50%を切る結果となった。(2019/7/8)

福田昭のストレージ通信(154):
ハードディスク業界の国内最大イベント、2019年は7月末に開催(前編)
2019年7月25〜26日に東京都内で開催される「国際ディスクフォーラム」の開催プログラムが決定した。前後編に分けて、プログラムの内容を紹介していく。(2019/7/8)

センチュリー、USB 3.1 Type-C接続対応の外付けベアHDDスタンド
センチュリーは、USB 3.1 Gen.2接続に対応したベアHDD外付け型アダプター「裸族のお立ち台 USB3.1 Gen2 Type-C」を発売する。(2019/7/2)

PR:放置は厳禁! RAIDのエラーで“やってはいけないこと”と“やるべきこと”
HDDを複数台つなげてデータを高速かつ安全に保存できる「RAID」。エラーが起こっても使い続けられる……と思っていると、後でとんでもないトラブルに見舞われることになる。累積で18万件超の相談を受け、最高復旧率95.2%(いずれも自社調べ)の実績を持つ「デジタルデータリカバリー」のエンジニアにRAIDエラー時の心構えを聞いた。(2019/6/17)

Seagate、エンタープライズ向け16TB HDDの提供を開始
米Seagate Technologyは、同社製エンタープライズ向けHDD「Exos X16」およびNAS向けHDD「IronWolf」に16TBモデルを追加した。(2019/6/10)

テックウインド、NAS向けHDD「WD Red/Red Pro」に12TBモデルを追加
テックウインドは、同社が取り扱うWestern Digital製HDD「WD Red」「Red Pro」シリーズのラインアップに12TBモデルを追加した。(2019/6/6)

ITが支えた“史上初”のブラックホール観測【後編】
ヘリウム封入HDDを採用、生データは保護しない――ブラックホール初観測の裏側
膨大なデータが発生するブラックホール観測を支えたのは1000台のHDDだった。データの保存や処理、保護のコスト効率を高めるために観測チームが取った手段は、合理的な判断に基づく。(2019/6/4)

演算するストレージのメリットとは?
演算機能を搭載したHDD/SSD「コンピュテーショナルストレージ」登場か
HDDやSSDのドライブに現状のコントローラー以上の演算能力を与える「コンピュテーショナルストレージ」がSNIAで検討されている。(2019/5/31)

Drobo、容量違いのHDD混在もできるThunderbolt 3接続対応の8ベイストレージ「Drobo 8D」
プリンストンは、独自のRAID機能「Beyond RAID」を備えたMac用8ベイ型外付けストレージ「Drobo 8D」の取り扱いを開始する。(2019/5/27)

福田昭のストレージ通信(145):
HDD大手Seagateの2019年1〜3月業績は2桁減収、利益は半分に
前回から、ハードディスク装置(HDD)の大手ベンダーである米Western Digital(WD)と米Seagate Technologyの四半期業績をご説明している。前回はWDの四半期業績を説明した。今回はSeagateの四半期業績を紹介する。(2019/5/16)

ストレージの新旧交代劇【後編】
「40TBのHDD」も現実に? 大容量化の次世代技術「MAMR」「HAMR」とは
HDDは過去に幾つかのブレークスルーによって容量を飛躍的に増加させた。現在も技術進化の議論は続いており、今後も大容量化の流れは止まらないだろう。その方向性を探る。(2019/5/22)

福田昭のストレージ通信(144):
HDD大手Western Digitalの19年1〜3月業績は3期連続の減収減益
ハードディスク装置(HDD)の大手ベンダーである米Western Digital(以下、WD)と米Seagate Technology(以下、Seagate)が、四半期の業績を相次いで公表した。発表日(現地時間)はWDが4月29日、Seagateが4月30日である。そこで今回と次回は、半導体メモリ技術の動向を解説するシリーズ連載を休載し、WDとSeagateの四半期業績をご説明する。(2019/5/9)

バッファローが税別1万円の「うっかり削除の復元プラン」サービスを提供開始
バッファローが、誤操作によってファイル削除やフォーマットをしてしまった外付けHDD、USBメモリ、PCのデータを復元する「うっかり削除の復元プラン」の提供を開始した。(2019/5/7)

ストレージの新旧交代劇【前編】
HDDがストレージ市場から“消え去る”とは言い切れない、これだけの理由
SSDへの置き換えが徐々に進み、HDD全体の市場は縮小傾向にある。ただし、HDDが市場から消え去るわけではなく、新たな役割にシフトしている。HDDはこれからどう使われるのだろうか。(2019/5/15)

知っておくと便利なOSファイル圧縮機能
Windows 10をHDDでも“爆速”で起動できる「コンパクトOS」のすすめ
「Windows 10」をHDDから起動するPCがあるなら、ディスク容量を圧縮する機能「コンパクトOS」を使うと、OSの起動が高速になる。(2019/4/22)

エレコム、持ち運びに便利なキャリーハンドル付きの2ベイ/4ベイ外付けHDD
エレコムは、RAID対応の2ベイ/4ベイ外付けHDD「ELD-2B」「ELD-4B」シリーズを発売する。(2019/4/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
初の第9世代Core i3が登場も「売り方に悩む」の声 HDDマウンタが人気の理由
第9世代Core iシリーズで初のCore i3モデルとなる「9350KF」が店頭に並んだ。枯渇気味のCore iシリーズの貴重な選択肢になりそうだが、複数のショップからは複雑な反応が返ってくる。それは――。(2019/4/15)

センチュリー、耐衝撃バンパーを備えたタフネス仕様のType-C外付けポータブルHDD
センチュリーは、耐衝撃筐体を採用した外付けポータブルHDD「ineo」にUSB 3.1接続対応の新モデルを追加した。(2019/4/9)

エッジ利用を視野
HDDも追加可能な低遅延のオールフラッシュ Western Digitalが国内発売
HDDやSSDを中心に事業展開してきたWestern Digitalが、フラッシュアレイやコンポーザブルインフラの国内販売を開始した。レイテンシを抑え、HDDを追加可能にしたオールフラッシュモデルなど2モデルを用意する。(2019/4/15)

WD、ビジネス用途にも適した高耐久3.5インチHDD「ULTRASTAR」シリーズ
CFD販売は、WesternDigital製の3.5インチSATA HDD「ULTRASTAR」シリーズの取り扱いを発表した。(2019/4/2)

HDDが壊れた……! とんでもない方法で乗り切った体験描いた漫画に驚き
バックアップはちゃんと取ろう。(2019/4/1)

週末アキバ特価レポート:
WD協賛イベント連動で4TB HDDが税込み6980円に
パソコン工房 秋葉原BUYMORE店は、ウエスタンデジタル製ドライブの特価セールを実施。同社協賛イベント連動ということで、BlueもRedもPurpleも普段以上にお買い得になっている。(2019/3/16)

WD、NAS用HDD「WD Red」に256MBキャッシュ搭載の6TBモデル
テックウインドは、Western Digital製のNAS用HDD「WD Red」シリーズの新モデル「WD60EFAX」の取り扱いを開始する。(2019/2/28)

福田昭のストレージ通信(137):
HDD大手Seagateの四半期業績は前年比と前期比のいずれも減収減益に
ハードディスク装置(HDD)の大手ベンダーである米Western Digital(以降はWDと表記)と米Seagate Technology(以降はSeagateと表記)が、四半期の業績を相次いで公表した。発表日(現地時間)はWDが2019年1月24日、Seagateが2月4日である。そこで前回と今回は、WDとSeagateの四半期業績をご説明している。前回はWDの四半期業績をご説明した。今回はSeagateの四半期業績をご紹介する。(2019/2/28)

充実スペックで10万円切り! デスクトップ向けCPUを搭載した超高コスパノートPC「m-Book G」シリーズ実力診断
デスクトップ向けの6コアCPUに、240GB SSDと 1TB HDDのデュアルドライブ構成で税別10万円を切るノートPCが登場。m-Book G550SN-M2SH2のコスパが高すぎる!(2019/2/27)

ノートPCのHDDを3ステップでSSDに乗せ替えられる換装キット
ロジテックINAソリューションズは、2.5インチSATAドライブ用のSSD換装キット「LMD-SSKU3」を発売する。(2019/2/21)

福田昭のストレージ通信(136):
HDD大手Western Digitalの四半期業績は2期連続の減収減益
今回は、Western Digital(WD)の四半期決算(2019会計年度第2四半期)について、まとめる。(2019/2/21)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「Amazon限定」がガジェット周辺で増えつつある理由
最近はノートPCやディスプレイ、HDD、メモリカードなど、PC周辺機器においても「Amazon.co.jp限定」の製品は増えつつある。オリジナルの製品と仕様がほぼ変わらないこうした製品が増えるのはなぜか。メーカー、そしてユーザーにはどんなメリットがあるのだろうか。(2019/2/10)

サンワ、ベアHDDを手軽に外付けできるUSB変換アダプター
サンワサプライは、SATA内蔵型HDD/SSDを外付けできるUSB変換アダプター「USB-CVIDE7」を発売した。(2019/2/6)

10年後も安心できるデジタル遺品の残し方を考える――3月2日にデジタル遺品シンポジウムを開催
自分が死んだらHDDの中身はどうなるの?(2019/1/17)

業界標準の3.5型で置換も容易:
東芝、CMR方式HDDで最大容量16Tバイトを実現
東芝デバイス&ストレージは、CMR(従来型磁気記録)方式で記憶容量が最大16Tバイトの3.5型ニアラインHDD「MG08シリーズ」を開発した。(2019/1/10)

2018年アキバまとめ後編:
光るSSDに電源ケーブル、枯渇が続くRTX 2080 Tiカード……2018年アキバを振り返る
グラフィックスカードはGeForce RTX 2000シリーズが登場し、ストレージは14TB HDDの投入やSSDの値下がりが注目を集めた。そして、コンスタントに週の主役を張っていたのが光モノだ。前編に引き続き、2018年アキバ自作街のトピックスを網羅したい。(2018/12/30)

どのようなデータに復旧の必要性があるのか
バックアップ用セカンダリーストレージを比較 フラッシュ、HDD、クラウドで最適なのは?
セカンダリーストレージが、データ保護の重要な要素になる可能性がある。本格的に導入する前に、使い勝手、処理速度、スケーラビリティ、コストなどを分析しておきたい。(2018/12/14)

東芝がコンシューマー向けの12TB/14TB HDDを発表
東芝デバイス&ストレージは、同社製のコンシューマー向けHDD「N300 NAS Hard Drive」「X300 Performance Hard Drive」シリーズに12TB/14TBの大容量モデルを追加した。(2018/12/7)

福田昭のストレージ通信(126):
HDD大手Seagateの四半期業績は前年比で増収増益
今回はSeagate Technologyの四半期業績(2019会計年度第1四半期)について解説する。(2018/11/30)

福田昭のストレージ通信(125):
HDD大手Western Digitalの四半期業績は減収減益
2018年10月末から11月初旬にかけて、米Western Digitalと米Seagate Technologyが四半期の業績を発表した。今回は、Western Digitalの業績について説明する。(2018/11/22)

IBMとSeagate、HDDの偽造防止で提携:
1.7兆ドルの偽造品に効果があるか、ブロックチェーン技術
IBMとSeagate Technologyはブロックチェーンとセキュリティ技術を使用して、HDDの偽造防止などに共同で取り組むことを発表した。IBM Blockchain PlatformにSeagateのID情報を登録することで運用する。(2018/11/13)

週末アキバ特価レポート:
6TB HDDが税込み1万1980円も「注目は1万円割れから」
大容量HDDの特価は最近6TBモデルが目立っている。今週も税込み1万2000円切りのSeagate「ST6000DM003」が見つかるが、まだ主流は4TBだという。(2018/10/20)

コストや人材が少なくても大丈夫
テープやHDDもフル活用 小規模企業だからこそ考えたい戦略的バックアップ
小規模企業には余裕がない。だが、堅実なバックアップ戦略は必要だ。幸い、テープ、ディスクからクラウドまで、小規模企業向けのバックアップオプションはたくさんある。(2018/10/15)

週末アキバ特価レポート:
SSD特価が目立つ中で8TB HDDが税込み1万6980円に
SSDやmicroSDなどの大容量モデルの特価が目立つなか、HDDもピンポイントでお買い得度が光るものが見つかる。GTX 1080 Tiや同1080の割安スポット新製品も登場。(2018/10/6)

日本のPCの多くは「デュアルコア」「メモリ4GB」「HDD」――Avast調べ
企業導入のノートPCによくありそうな構成。(2018/10/2)

需要拡大、そして容量拡大はまだまだ続く!:
PR:東芝に聞く、データセンター向けニアラインHDDの最新技術動向とこれから
インターネット上のデータ量が爆発的に伸びる中、データセンターで使用されるニアラインHDDはさまざまな技術進化を遂げ、大容量化が一層進んでいます。そこで、ニアラインHDDの大容量化をリードする東芝デバイス&ストレージに、最新のニアラインHDDテクノロジーについてお聞きしました。(2018/9/25)

バックアップを中心に根強い支持
「テープ」がいまだに使われ続ける理由 HDDとの違いは
HDDやフラッシュドライブといった他の記憶媒体と比べて、テープにはいまだに明確なメリットがある。バックアップを中心に根強く支持されるテープの魅力とは。(2018/9/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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