「ソフトウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソフトウェア」に関する情報が集まったページです。

Samsung、Bixbyボタンの別機能割り当てを既存Galaxy端末でもソフトウェア更新で可能に
Samsungの新フラグシップ「Galaxy S10」では、Bixbyボタンを他のアプリ起動に割り当てられる。ソフトウェアアップデートで、既存のGalaxy端末でもこれが可能になる。(2019/2/22)

iOS/Androidのワンクリック詐欺はWindowsの約2倍 BBソフトサービスの調査
BBソフトサービスは、2月21日に2018年12月度のインターネット詐欺リポートを発表した。2018年12月度の総検知数は99万6215件で、ワンクリック・不当請求詐欺サイトの割合は前月比0.68ポイント減。iOS/Androidにおけるワンクリック・不当請求詐欺の検知はWindowsの約2倍で、特にiOSは増加傾向が見られる。(2019/2/21)

Y!mobileの「かんたんスマホ」が迷惑電話対策機能を追加 新色も3月7日発売
Y!mobileブランドで販売中のシニア向けスマートフォンに、迷惑電話対策機能が追加される。ソフトウェア更新を行えば追加料金なし(無料)で利用できる。3月7日には新色「シルバー」も追加する。(2019/2/21)

圧縮・解凍ソフト「WinRAR」にコード実行の脆弱性 19年前から存在
Check Point Softwareによると、この脆弱性を悪用すれば、被害者のコンピュータを完全に制御することも可能だったといい、5億人以上のユーザーが危険にさらされた状態だった。(2019/2/21)

FTTNがブロードバンドを変える
5GやIoTはフェイルファーストで爆発的に普及?
2019年、通信事業者は難しい選択を迫られる。ソフトウェア開発で一般的なフェイルファースト(早めに失敗)のモデルを検討しつつOTT(Over The Top)プロバイダーと競争し、5GとIoT関連の収益を伸ばさなければならない。(2019/2/21)

新宿駅の壁がボゴォッ! ゲームソフト「JUMP FORCE」の広告により「かめはめ波」などで破壊された壁を展示中
まさに“ジャンプ的”な表現。(2019/2/19)

AIとIoTで養殖マダイの稚魚の“吸い上げ量”を最適化 選別作業の効率化へ――近畿大学ら、実運用を開始
近畿大学水産研究所、豊田通商、日本マイクロソフトは、養殖マダイの稚魚を自動選別するシステムの開発に取り組んでいる。第1段として、いけすから海水とともに稚魚を吸い上げ、選別作業に送り出す量を最適化するため、AIがポンプの水流量調節を自動化するシステムを開発、実運用を開始した。(2019/2/20)

DMS2019:
PC-9801で制御する古い生産設備のソフトをバックアップ、経費で落とせる価格帯で
Zion(ザイオン)は、「第30回 設計・製造ソリューション展(DMS2019)」において、工場などで長年稼働してきた生産設備を制御するNECの「PC/FC-9800シリーズ」のエミュレータとなる「Neo」と「Neo Lite」、フロッピーディスクなどレガシーメディアのデータをバックアップするサービス「Link」などを展示した。(2019/2/19)

使いたいコード決済1位は「PayPay」 働く女性の意識調査
ソフトブレーン・フィールドは、2月12日に「《働く女性》キャッシュレス決済に関する意識調査」の結果について発表。QRコード決済を「実際に利用したことがある」は17.5%、「実際には利用していないが、今後利用してみたい」は32.9%に。利用してみたいQRコード決済は「PayPay」が最多で「LINE Pay」「楽天ペイ」と続いた。(2019/2/15)

Tesla、車載ソフト更新で車上荒らし防止の「衛兵モード」と「犬モード」追加
Teslaの車載アプリアップデートで、車載カメラで車上荒らしに警告する「衛兵モード」と車内でお留守番のペットを守る「犬モード」が使えるようになる。(2019/2/15)

組み込み開発ニュース:
複数のLPWA規格間のブリッジ通信を可能にするソフトウェア
ラピスセミコンダクタは、Sigfoxサービスエリア外からの通信を可能にする「LPWAブリッジ通信用ソフトウェア」を開発した。複数の無線通信規格に対応し、従来のLPWAだけでは難しかった広い範囲に、信頼性の高いIoTシステムが構築できる。(2019/2/15)

CAEニュース:
3次元CADの環境上でプロセスの操作ができる粒子法流体解析ソフトウェア
構造計画研究所は、粒子法流体解析ソフトウェア「Particleworks for SOLIDWORKS」を発売した。3次元CADの環境上で、粒子法による流体解析のための解析条件の設定、計算、可視化のプロセスの操作ができる。(2019/2/14)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
組み込みソフトの採用動向 業界・製品を超えた転職も活発
組み込みソフトウェアエンジニアは、携わるモノが変わってもスキルを生かしやすいのが特徴です。(2019/2/13)

Mostly Harmless:
ここまでやる? MicrosoftがAWSを猛追、激化するクラウド戦争の行方
どうやら“AWSの背中が見えてきた”Microsoftは、クラウドの覇権をAWSから奪取すべく、本気モードになったのかもしれません。Azureのシェア拡大についての日本マイクロソフト 平野社長の言葉に、その意気込みを探ってみます。(2019/2/14)

ラピスセミコンダクタ ML7404:
エリア外でもIEEE 802.15.4kを使ってSigfox網へ、LPWAブリッジ通信で実現
ラピスセミコンダクタは、SigfoxおよびIEEE 802.15.4k/IEEE 802.15.4gの複数無線通信規格に対応する無線通信LSI「ML7404」を活用し、Sigfoxのサービスエリアの拡張を実現する「LPWAブリッジ通信用ソフトウェア」を開発した。(2019/2/13)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(5):
PR:「グループウェア×RPA」で100時間の工数削減 3カ月でリリースできた理由とは
定型業務をソフトウェアロボットに任せる「RPA」が注目を集めている。手軽に開発ができる一方で、業務部門とIT部門がうまく協力できずに失敗してしまうケースも後を絶たない。そんな中、両者がうまく連携し、グループウェアとRPAを組み合わせて大きな成果を挙げた企業がある。(2019/2/13)

働き方改革:
CADオペ・事務員を共有する「現場支援リモートチーム」結成、3次元CADとWeb会議で“実感のある働き方改革”
ダイダンは、建設現場におけるICTを活用した“実感ある働き方改革”を推進している。各支店や各現場にこれまで散らばっていたCADオペレータ・事務員などを各支店の部長レベルで、共有して忙しさに応じて相互に支援し合う「現場支援リモートチーム」を立ち上げた。Web会議やクラウドサーバ、共通CADソフトなどで業務をフォローし、現場の省人化を実現している。(2019/2/12)

JavaでQRコードの生成も可能:
PDF出力やバーコード生成機能を新装備、Java用のExcelファイル生成コンポーネントがバージョンアップ
アドバンスソフトウェアは「ExcelCreator for Java」をバージョンアップした。新たにPDFやHTML形式のファイルの出力機能と、バーコードを生成する機能を備えた。(2019/2/12)

車載半導体:
PR:安心安全なコネクテッドカーを世に出すには、現実解は半導体が知っている
V2Xを活用した自動運転、クラウド連携やエッジ・コンピューティング、ソフトウェア更新技術を、自動車で最適に動作させるため、自動車のシステム構造が変化を迫られている。NXPの三木務氏が安心安全なコネクテッドカーの実現に向けた取り組みを語る。(2019/2/12)

集計ミス防ぐ「ロボット人事班」 日本生命が立ち上げ 
業務自動処理ソフトはデータの入力や集計など定型的な業務を行っているが、管理が行き届いていないと、誤った情報の集計を勝手に続けるといったトラブルの原因となるためだ。(2019/2/8)

「ロボット人事班」とは? 日本生命、RPA導入に伴い専門チーム 集計ミス防ぐ
日本生命保険が4月に、業務自動処理ソフトを管理する専従チームを新設することが7日、分かった。業務自動処理ソフトはデータの入力や集計など定型的な業務を行っているが、管理が行き届いていないと、誤った情報の集計を勝手に続けるといったトラブルの原因となるためだ。(2019/2/8)

@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:
機械学習を活用して見えないインフラ障害を検知――九州のISPサービスを担う、QTnet運用エンジニアの挑戦
九州のISPサービスを担う、QTnet運用エンジニア木村氏は、ITインフラの監視に機械学習を活用し、これまで見えていなかった異常の検知や予測に取り組んでいる。「機械学習に関しては、ほぼど素人の取り組みだが、ソフトウェア開発に活用する際のヒントになれば」と謙遜しながら、その歩みを紹介した。(2019/2/12)

キヤノンMJ、ペアレンタルコントロール機能も備えた「ESET セキュリティ」新バージョン
キヤノンマーケティングジャパンは、同社取り扱いのセキュリティソフト「ESET セキュリティ ソフトウェア」シリーズの個人向け新バージョンを発表した。(2019/2/7)

サンドボックス環境で試用:
分散台帳ソフト「Scalar DL」の体験環境、Scalarが一般利用開始
Scalarは「Scalar DL Sandbox」の一般利用を開始する。同社独自の分散台帳ソフトウェア「Scalar DL」の概要を理解し、スマートコントラクトを体験できる。(2019/2/7)

“生みの親”らが参加:
Facebook発の分散SQLエンジン「Presto」開発団体が発足 「発展に向け努力する」
オープンソースの分散SQLエンジン「Presto」の開発団体が発足。名称は「Presto Software Foundation」。Prestoの“生みの親”である米Facebookのソフトウェアエンジニアなどが参加する。(2019/2/6)

2018年12月の通信障害は「エリクソンのせい」――ソフトバンク宮内社長が発言
2018年12月6日に大規模な通信障害を起こしたソフトバンク。2月5日に行われた同社の決算説明会で、宮内謙社長が「通信障害はエリクソンのせい」という旨の発言を行った。(2019/2/6)

@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:
テスト自動化は何のため? クラウドやAIで変わるテストの今後――ヴェス
@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿ではヴェスの講演「第三者検証専門会社 自動化最前線 −現状とこれから−」の模様をお届けする。(2019/2/6)

今日のリサーチ:
CRM/SFAの2018年SaaS利用率は28.0% 2016年より約10ポイント高く――矢野経済研究所調べ
矢野経済研究所は、国内の民間企業を対象にERPおよびCRM/SFAといった業務ソフトウェアにおけるSaaSの利用率について調査しました。(2019/2/6)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(5):
「iCAD SX」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回は純国産の機械/機構設計向け3D CADソフトウェア「iCAD SX」を取り上げます。(2019/2/6)

カプコン最終利益は過去最高 モンハンワールド好調
カプコンが4日発表した平成30年4〜12月期連結決算は、最終利益は2.068倍の91億円で過去最高を更新した。「モンスターハンター:ワールド」が昨年12月末で1100万本を達成し、同社のソフト単体では過去最高を記録。(2019/2/5)

@ITソフトウェア品質向上セミナー:
静的検査ツールの弱点だった過剰検知を、機械学習で補正する――テクマトリックス
@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿ではテクマトリックスの講演「ソースコード診断で手戻りを防ぎ、開発スピードを早めるためのヒント〜開発ツールとの連携による脆弱性診断の早期発見と自動化〜」の模様をお届けする。(2019/2/5)

AUTOSARを使いこなす(7):
AUTOSAR Adaptive Platformとは?
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載の第7回では、AUTOSAR Classic Platformに次いで新たに登場したAUTOSAR Adaptive Platformについて説明する。(2019/2/5)

どう見ても「いくら軍艦」と「カニコロッケ」 北海道のソフトクリーム専門店で斜め上のご当地ソフトが誕生
インスタ映えと言うよりTwitterで受けるやつ。(2019/2/4)

@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:
クックパッドのモバイルアプリ開発が「機械に人が合わせる」リリースフローに行き着いた理由
クックパッドのモバイルアプリ開発チームは「機械が人に合わせるのではなく、機械“に”人が合わせる」という新しいアプローチを採用した。その理由とは何か。この新しいリリースフローに至るまでの道筋と効果とともに、同社の茂呂智大氏が@ITソフトウェア品質向上セミナーの基調講演で明かした。(2019/2/4)

FaceTimeのグループ通話機能で会話が漏れる不具合、ソフト更新で修正へ
iOS向けビデオ通話機能「FaceTime」で、会話が漏れる不具合が発生。グループ通話機能で起こる。現在、FaceTimeのグループ通話機能は無効になっている。(2019/2/3)

ラネクシー、キーボード/マウスの操作ログ記録にも対応したログ管理ソフト「MylogStar 4 Release2」
ラネクシーは、クライアント操作ログ管理ソフト「MylogStar 4 Release2」の受注を開始した。(2019/2/1)

NEC 技術勉強会:
量子アニーリングマシン市場で圧倒的性能差の実現を目指すNEC
NECは新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクトで、他のメンバーとともに、2023年ごろの実用化をめどに、理想の量子アニーリングマシンの開発と、簡単に量子アニーリングマシンを使いこなせるソフトウェアの開発に取り組んでいる。長年のゲート型量子コンピュータの研究開発資産を生かし、量子アニーリングマシン市場で圧倒的性能差を実現することを目指す。(2019/2/1)

任天堂、Switch販売目標を下方修正 ソフトは好調、業績予想は据え置き
任天堂は2019年3月期の「Nintendo Switch」の販売台数予想を下方修正。2000万台から1700万台に下げた。(2019/1/31)

妻のくれた薬がゲームボーイのソフトケース入りでテンションアップ ゲーム好き夫婦のエピソードがほほえましい
1回分入れるのにちょうどよさげ。(2019/1/31)

自動運転技術:
ソフト開発は「ツールとインフラが9割」、トヨタの先行開発会社が重視すること
トヨタ自動車、デンソー、アイシン精機の共同出資会社であるToyota Research Institute Advanced Development(TRI-AD)は2019年1月30日、東京都内で事業説明会を開いた。(2019/1/31)

@ITソフトウェア品質向上セミナー:
テストデータの準備を効率化し開発生産性の向上とDX推進を――アシスト
@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿ではアシストの講演「そのボトルネック、見落としていませんか? データ・マネジメントが変える開発現場」の模様をお届けする。(2019/1/31)

オートモーティブワールド2019:
次世代コックピットをQNXが統合管理、Android Automotiveも動く
QNXソフトウェアシステムズは、「オートモーティブ ワールド2019」において、次世代車に用いられる車載情報機器やデジタルクラスタなどのコックピットシステムを1個のSoCで統合管理できる「BlackBerry QNX Digital Consolidated Cockpits」を披露した。(2019/1/30)

Sigfoxのサービスエリアを拡張:
ラピス、LPWAブリッジ通信ソフトウェアを開発
ロームグループのラピスセミコンダクタは、「Sigfox」と「IEEE802.15.4k」という2種類の低電力広域通信(LPWA)間をブリッジ通信するためのソフトウェアを開発し、提供を始めた。(2019/1/30)

ソフトバンクの「Xperia XZ1」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
ソフトバンクの「Xperia XZ1」が、Android 9 Pieにバージョンアップ。カメラ機能や3Dクリエーター、アルバム機能の強化やUIの改善などが行われている。(2019/1/29)

これから始める企業のためのコンテナ実践講座(1):
「コンテナって何? どう使える?」――ソフトウェア開発の課題を解決するコンテナ技術
「コンテナ技術」やコンテナ実行環境の「Docker」、大量のコンテナ管理や負荷分散を実現する「Kubernetes」について概要から本番活用の仕方まで解説する本連載。第1回は「コンテナ技術」や「Docker」が、現代のソフトウェア開発に求められるようになった理由を解説します。(2019/1/29)

「HUAWEI P20」「HUAWEI Mate 10 Pro」がAndroid 9.0へアップデート
ファーウェイは、1月28日以降に「HUAWEI P20」「HUAWEI Mate 10 Pro」のソフトウェアアップデートを実施。OSをAndroid 9.0、独自UIの「EMUI」を9.0へバージョンアップするほか、Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化も行う。(2019/1/28)

対策ソフトウェアは配信済み:
「POCKETALK W」のWi-Fiに「技適」不適合部分――総務省がソースネクストに是正要請
ソースネクストが販売している翻訳デバイス「POCKETALK(ポケトーク) W」のWi-Fi(無線LAN)通信機能を巡って、一部法令違反の状態になっていることが判明。総務省は同社に適合に向けた措置を要請し、同社は法令違反状態を解消するためのソフトウェア更新を開始した。(2019/1/28)

富士キメラ総研の国内IT市場調査
「スクラッチ開発」は時代遅れ? 「クラウド」「パッケージ」へ移行進む
富士キメラ総研の調査・分析によると、2019年度のIT市場はクラウドとパッケージ形態の需要が増加する見込み。ソフトウェア売上額については、業種特化型製品の売り上げが全体の8割に上ると予測する。(2019/1/29)

自動化で効率はこうも変わる:
PR:「3時間から数分に」作業工程を短縮 日立製作所が導入したOSS利用の仕組み
開発のスピードアップやコスト削減のために、オープンソースソフトウェア(OSS)は欠かせない存在になった。ただしOSSを活用するにはライセンスの順守が大前提であり、担当者の頭を悩ます問題でもある。(2019/1/24)

自動化で効率はこうも変わる
「3時間から数分に」作業工程を短縮 日立製作所が導入したOSS利用の仕組み
開発のスピードアップやコスト削減のために、オープンソースソフトウェア(OSS)は欠かせない存在になった。ただしOSSを活用するにはライセンスの順守が大前提であり、担当者の頭を悩ます問題でもある。(2019/1/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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