「通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信」に関する情報が集まったページです。

H.I.S.が海外旅行者に「変なSIM」発売 1日500円
H.I.S.Mobileが、海外旅行者向けに格安SIM「変なSIM」を7月に発売。1日当たりの通信料は500円。専用アプリを使い、端末設定の手間を軽減する。(2018/5/23)

東芝、500キロ以上の距離で量子暗号通信可能な新方式を開発
東芝は、標準的な通信用光ファイバーを使って通信距離を500キロ以上に拡大する量子暗号通信の新方式を開発した。19年中に有効性を実証することを目指し、研究開発を進める。(2018/5/23)

マウス、法人向け2in1タブレット「MousePro P116A」など2製品にLTE通信モジュール搭載モデルを追加
マウスコンピューターは、法人向けPC「MousePro」シリーズのラインアップにLTEモジュール搭載モデル2製品を追加した。(2018/5/23)

車載電子部品:
車載ネットワークの伝送速度は光通信で10Gbpsへ、高速化とEMCを両立
TE Connectivityの日本法人であるタイコ エレクトロニクス ジャパンは2018年5月22日、アダマンド並木精密宝石と共同で、伝送速度10Gbpsの車載ネットワークを実現できるデータリンクシステムを開発すると発表した。現行の車載ネットワークは最高伝送速度が1Gbpsの仕様が策定されているが「10Gbpsは世界初の取り組みになる」(両社)という。(2018/5/23)

NEC IoT Device Security Manager:
年17万円から、IoTデバイスの不正アクセスを可視化・遮断するソフトウェア
NECはIoTシステムを構成するエッジやデバイスにおいて、不正な接続や通信を見える化し、遮断できる「IoT Device Security Manager」の提供を開始した。(2018/5/23)

公衆Wi-Fiの速度調査 3キャリアは下り平均19.7Mbps、他は平均36.3Mbps
ICT総研は、5月22日に公衆無線LANサービスの通信速度実測調査結果を発表。携帯電話キャリア3社の下り速度が平均19.7Mbpsに対し、キャリア以外は平均36.3Mbpと大きな差が開いた。全事業者で繁忙時間帯の速度遅延はほとんど見られず、 なかでも「セブンスポット」は閑散時に下り61.0Mbps、繁忙時に下り58.6Mbpsを記録している。(2018/5/22)

組み込み開発ニュース:
IoT基盤向け通信モジュールの最新ファームウェア、待機中消費電力を80%削減
さくらインターネットは、IoTプラットフォーム「sakura.io」向け通信モジュール「sakura.ioモジュール(LTE)」の最新ファームウェアの提供を開始した。待機中の消費電力を最大80%削減できる。(2018/5/22)

両社の光通信技術を車載へ融合:
TEジャパンとアダマンド並木が協業、車載10Gbpsの実現へ
タイコ エレクトロニクス ジャパン(TEジャパン)は2018年5月22日、車載向けとして世界初となる光通信技術「10Gビット/秒(bps) データリンクシステム」を、アダマンド並木精密宝石と共同で開発することを発表した。両社は同技術の国際標準化を進め、2023年ごろの製品化を目指す。(2018/5/22)

Jorjin WS211x:
Sigfox/BLEデュアル通信モジュール、Sigfox認証を取得
STマイクロエレクトロニクスとJorjin Technologiesは、SigfoxとBLEを組み合わせたJorjin製通信モジュール「WS211x」がSigfoxの認証を得たと発表した。(2018/5/22)

マリンスポーツの4K映像、5Gで伝送 ドコモが海上実験
NTTドコモが、第5世代移動通信方式(5G)を使い、海上で4K映像を伝送する実験に成功した。マリンスポーツのパブリックビューイングなどで活用を見込む。(2018/5/21)

組み込み開発ニュース:
時速500kmでも切れない通信へ、高速鉄道向け通信システムの要素技術を開発
NICTは、高速移動中に通信を途切れさせず、20Gbpsの無線信号を送信する動作実験に成功した。今回の実験成功により、時速500kmを上回る高速鉄道などでも円滑な高速通信が可能になる見通しが立ったという。(2018/5/21)

STマイクロ WS211x:
SIGFOXとBLEに対応したIoT無線通信モジュール
STマイクロエレクトロニクスとJorjin Technologiesは、SIGFOXとBluetooth low energyを組み合わせたデュアル無線モジュール「WS211x」がSigfoxの認証を取得したと発表した。(2018/5/21)

2018年春の「格安SIM」選び(後編):
「通信容量」「端末」に「サポート」――料金以外のポイントで「格安SIM」を選ぶ
最近のMVNOサービス(格安SIM)は料金以外の差別化要素が多く見られるようになった。この記事では、「データ通信容量」「セット販売端末」「サポート」といった側面から注目すべきサービスをピックアップする。(2018/5/19)

mineoの「通信の最適化」、2018年9月末に解除が可能に プレミアムコースの返金も
ケイ・オプティコムが、「mineo」で実施している「通信の最適化」についての対応を告知。2018年9月末をめどに、最適化を解除できるようにする。一方、一部の最適化は2017年8月末から実施していたという。(2018/5/18)

Google Chrome、HTTPSサイトの「保護された通信」を非表示に 「デフォルトで安全が前提」
HTTPS接続をデフォルトと見なして「保護された通信」の文字を外す一方、HTTP接続に対しては赤いアイコンと文字で警告する。(2018/5/18)

医療機器ニュース:
電池式で約1年稼働、サブGHz帯で通信する腕時計型バイタルセンサー
セイコーインスツルは、腕時計型のバイタルセンサーを2018年5月より提供開始する。使用者の体温や心拍などを無線で発信し、健康状態の監視に活用できる。(2018/5/18)

ハノーバーメッセ2018:
5GやeLTE、TSNでデジタル製造の新たな世界を訴えたファーウェイ
中国のファーウェイはハノーバーメッセ2018に出展し、5GやeLTE、TSNなど産業用通信に関する最新技術とそのデモを披露し、工場のデジタル変革に関する新たな価値を訴求した。(2018/5/17)

米議会上院、6月11日施行予定の「ネット中立性」規則撤廃を撤回する議案を可決
米連邦通信委員会(現地時間)FCC)が6月11日に施行予定の「ネット中立性」規則撤廃に関し、上院で撤回を求める投票が行われ、僅差で可決した。(2018/5/17)

自動運転技術:
カーブミラーにセンサーと5G、ダイナミックマップに道路の情報を集める
情報通信研究機構(NICT)は、自動運転車に必要とされるダイナミックマップ向けに道路の状況をリアルタイムに収集する「電子カーブミラー」を開発した。(2018/5/17)

所持品に紛失防止タグを付けてアプリに登録するだけ:
IoT活用の「お忘れ物自動通知サービス」、横浜市交通局が正式導入
MAMORIOは、「お忘れ物自動通知サービス」を横浜市交通局に正式導入する。Bluetooth Low Energy通信機能を備えたタグと専用のIoTゲートウェイを活用したもので、紛失物が届けられると、自動的に所有者に位置情報が通知される。(2018/5/17)

NICTが実証実験を進める:
カーブミラーと5Gで道路状況を把握、次世代交通インフラ
情報通信研究機構(NICT)は2018年5月16日、5G(第5世代移動通信)を活用する交通インフラの構築に向け、センサーを内蔵した電子カーブミラーを用いて道路環境を把握する技術を発表した。(2018/5/17)

Brooklyn 5G Summit:
5G向けミリ波の性能は「期待以上」、開発に拍車
National Instruments(NI)のIan Wong氏は、米国ニューヨーク州ブルックリンで開催された「Brooklyn 5G Summit」で、「5G(第5世代移動通信)におけるミリ波通信の有用性は高い。5年前には懐疑的な意見もあったが、ミリ波は想定以上に機能すると考えられる」と語った。(2018/5/17)

“5Gの5倍” 100Gbpsの無線伝送、NTTが「OAM多重」で実現
NTTがOAM(Orbital Angular Momentum)多重を活用して世界初となる100Gbpsの無線伝送に成功したと発表した。LTEやWi-Fiのおよそ100倍、5Gの5倍にあたる次世代の無線通信技術だ。(2018/5/16)

ドコモのLTE、下り最大988Mbpsに 2018年夏モデル6機種が対応
ドコモの通信速度が、夏モデルから理論値で下り最大988Mbpsに向上する。夏モデルの一部機種が対応。上りの速度も最大75Mbpsに向上する。(2018/5/16)

新たな量子もつれ生成へ展開:
超電導人工原子で巨大光シフトを観測、量子計算に進展
情報通信研究機構(NICT)らの研究グループは、超電導人工原子と光子の相互作用によって生じる、極めて大きなエネルギー変化(光シフト)を、実験によって初めて観測した。(2018/5/16)

勝社長「IIJとして通信の最適化を行う考えはない」
IIJが2017年度通期の決算を発表。2018年3月末時点のモバイル総回線数は234万5000に増加。3月にフルMVNO事業を開始したが、初年度は赤字を見込んでいる(2018/5/15)

mineoの「通信の最適化」は何が問題なのか?
ケイ・オプティコムが「mineo」で実施している「通信の最適化」が物議を醸している。なぜ非難が集中したのか。そもそも通信の最適化は何が問題なのか。(2018/5/15)

ITりてらしぃのすゝめ:
格安SIMユーザーの苦悩 通信速度より優先すべきは「通信の秘密」
最近話題の「通信の秘密」や「通信の最適化」の問題。それらの問題に対する各通信事業者の対応を見ると、各社のスタンスが見えてくる。(2018/5/15)

「お台場ラボ」をオープン:
5Gの実証環境、ソフトバンクが企業向けに無償提供
ソフトバンクは、5G(第5世代移動通信)やIoT(モノのインターネット)を使ったサービスの開発、導入を検討する企業向けに、5G実験機器で技術検証を行えるトライアル環境「5G×IoT Studio お台場ラボ(以下、お台場ラボ)」を、2018年5月18日に東京都江東区のテレコムセンタービル内にオープンする。(2018/5/14)

低消費電力と安全性を実現:
スマートスピーカーの待機電流を1/10に、村田の技術
村田製作所は、「第7回 IoT/M2M展【春】」で、Wi-Fiなどの通信モジュールをベースに、待機時の消費電力を極めて小さくできるソリューションなどを紹介した。(2018/5/14)

アナログ回路設計講座(18):
PR:モーター制御用エンコーダに向けて、性能と信頼性を強化した通信用ソリューション
FAシステムにおいて、ロータリー・エンコーダは、位置と速度の計測するためだけでなく、システムの診断やパラメータの設定といったことに利用されるケースが増えている。そこで、エンコーダと産業用サーボ・ドライバ間の通信が重要になっている。今回は、そうしたモーター制御用エンコーダのデータ通信を厳しい環境下でも行える性能と信頼性を強化した通信用ソリューションを紹介する。(2018/5/14)

石野純也のMobile Eye:
「ポイント会員」「ライフデザイン」「群戦略」 新規領域に活路を見いだす3キャリア
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの2017年度決算が出そろった。各社とも業績は好調ながら、戦略の軸足を非通信領域に移しつつある。3社の業績をまとめて振り返るとともに、新たに打ち出した戦略の詳細を見ていきたい。(2018/5/13)

初の「おサイフケータイ」対応スマホ! Android au初号機「IS03」(懐かしのケータイ)
スマートフォンで初めて「おサイフケータイ」に対応したIS03。ワンセグや赤外線通信といった、日本のケータイで人気の機能も多数取り入れていました。(2018/5/12)

「ブロッキング」にも異なる見解:
ポイント、決済、投資――携帯キャリアが磨く「通信以外」の武器
大手携帯キャリアの2018年3月期決算が出そろった。各社の社長は決算会見でポイント、決済、投資などに注力し、さまざまな分野での収益拡大を図る方針を明らかにした。「漫画村」などの海賊版サイトへのブロッキングについても方針を語った。(2018/5/11)

IoTセキュリティ:
IoTエッジやデバイスの不正アクセスを可視化・遮断する新ソフトウェア
NECは、IoTシステムを構成するエッジやデバイスにおいて、不正な接続や通信を見える化し、遮断できる「IoT Device Security Manager」の提供を開始した。IoTシステムのセキュリティ管理や運用を簡便にし、省力化にも貢献する。(2018/5/11)

「6000億円、少ない帯域幅でも十分に戦える」 楽天、携帯キャリア事業の勝算は?
楽天が5月10日、2018年度第1四半期決算を発表。携帯キャリア事業の計画を、副社長執行役員 通信&メディアカンパニー プレジデントの山田善久氏が説明した。そもそも楽天は、なぜキャリア事業に参入するのか。勝算はあるのか。(2018/5/10)

「ピタット」「フラット」好調:
「通信とライフデザインの融合」目指すKDDI、18年3月期は増収増益
KDDIの2018年3月期の連結決算は増収増益だった。通信事業のほか、電力・金融など「ライフデザイン事業」も好調。今期は高橋誠社長率いる新体制で、3カ年計画の達成を目指す。(2018/5/10)

「楽天の新規参入」「サイトブロッキング」――ソフトバンクグループ決算説明会 一問一答
事業の主軸を「通信」から「戦略的持株」に移す姿勢を鮮明にしたソフトバンクグループ。国内の通信事業を担う子会社ソフトバンクを取り巻く環境は大きく変わろうとしている。この記事では、ソフトバンクグループの2017年度通期決算説明会で行われた質疑応答のうち、国内通信事業に関するものを抜粋して掲載する。(2018/5/10)

製造業IoT:
ソラコムのIoT向け回線サービスにKDDI版が登場、ドコモ版より基本料金が安い
ソラコムは、KDDIの携帯電話通信網を利用するIoT向け回線サービス「SORACOM Air for セルラー plan-K(プランK)」を発表。ソラコムは2017年8月にKDDIの連結子会社となったが、プランKは両社の協業施策である「SORACOM with KDDI」の第2弾となる。(2018/5/10)

KDDIとソラコム、IoT向け回線サービス 1MB当たり0.2円から
KDDIとソラコムは、IoTデバイス向け回線サービス「SORACOM Air for セルラー plan-K」の提供を始めた。1日10円の基本料金や1MB当たり0.2円からのデータ通信料など、シンプルな料金体系が特徴だ。(2018/5/9)

AI、IoT活用でLPガスの遠隔検針とLPガス容器の交換業務を効率化――ミツウロコCSとNEC、名古屋で大規模実証
ミツウロコCSとNECが、LPガス事業者・配送事業者向けの「LPガスメーター指針値提供サービス」の共同実証を開始。IoT向け広域無線通信「Sigfox」でLPガスメーター指針値を遠隔取得するとともに、AI分析でLPガス容器配送業務を効率化する。(2018/5/9)

Mobile Weekly Top10:
総務省が考える“契約縛り”の問題点/国内でも影響が出始めた「ZTE制裁」
総務省の「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」が報告書案をまとめました。これに基づいて、同省は大手通信事業者に対して行政指導(または要請)を行うものと思われますが、特に注目すべきは「契約縛り」です。(2018/5/7)

mineoが画質を落として速度を保つ「通信の最適化」についておわび 事前の告知なく実施、解除方法もなし
SSL通信の速度制限も行っているのではないかといわれています。(2018/5/7)

mineo、「通信の最適化」で謝罪 「事前に説明すべきだった」
ケイ・オプティコムが、MVNOサービス「mineo」で実施している「通信の最適化」について謝罪した。事前に説明せずに実施したことで非難が集中していた。通信速度を改善する施策の一環として実施した。(2018/5/7)

mineo、「通信の最適化」実施前に説明せず謝罪
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」で「通信の最適化」が事前に説明なく行われているとネット上で指摘が相次いでいた件で、同社が謝罪。(2018/5/7)

LTEとの動的な共有も想定:
2018年にもサービス開始、5G開発を加速するAT&T
5G(第5世代移動通信)の導入は2018年後半から段階的に進むとみられているが、そのためには多面的で準備を整える必要があるようだ。AT&Tのラボチームを率いるマネジャーが、米国テキサス州オースティンで、5G実現に向けた挑戦について語った。(2018/5/7)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(4):
図書館「蔵書分類」のバグ
今回は図書館でおなじみ「本の分類」を取り上げます。情報処理系の本は007(情報学、情報科学)に547(通信工学・電気通信)、548(情報工学)とバラバラに分類されていますが、この分類を「仕様書」と考え、その問題解決に取り組んでみましょう。(2018/5/7)

メルマガ新規購読者の中から抽選で1名さまに:
ソニーのスマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます。(2018/5/7)

H.I.S.モバイルの海外SIM、7月1日から提供 500円で24時間200MBの通信が可能
H.I.S.Mobileが、MVNOサービス「H.I.S.モバイル」の海外向けSIMを7月1日から提供する。サービス名は「変なSIM」。500円で24時間200MBまでの通信ができる。(2018/5/2)

電力供給サービス:
高圧一括受電をより便利に、住友電工が双方向通信システムを開発
住友電気工業は高圧一括受電マンション向けスマートメーターに内蔵する双方向通信システムを開発。マンションの電気設備設計図を入手するだけで通信システムの設計が行えるようになるという。(2018/5/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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