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「FA」最新記事一覧

スマート工場EXPO:
工作機械の工具の寿命や破損を検知、金属加工企業の新たな挑戦
山本金属製作所は「スマート工場EXPO 2018」において、工作機械のホルダーにセンシング機能と通信機能を加えた「MULTIINTELLIGENCE」を出展。加工現象をリアルタイムに計測し、工具の寿命や破損を検知するソリューションを披露した。(2018/1/18)

FAニュース:
平面加工用カッターにC級インサートを拡充
タンガロイは、平面加工用カッター「DoPent」にC級インサートを拡充し、発売した。五角形両面仕様10コーナーインサートを採用。カッターは70度の切り込み角を有しており、低抵抗だ。(2018/1/18)

電動アクチュエータを共同開発:
CKD、台湾TOYOと電動機器の共同開発に関する契約を締結
CKDは、台湾の東佑達自動化科技(TOYO)と電動機器の共同開発に関する契約を締結。2018年春に新製品を発売する予定だ。(2018/1/18)

工場ニュース:
西日本製鉄所の連続鋳造機新設を決定、競争力を強化
JFEスチールは、岡山県倉敷市にある西日本製鉄所の連続鋳造機新設を決定した。先進の技術を導入し、西日本製鉄所のさらなる競争力強化を目指す。(2018/1/17)

MONOist 2018年展望:
故障予知は前提、“真の予兆保全”を実現するために必要になるもの
2017年はIoTやAI技術の進展により、大型機械や設備の故障予知や予兆保全への取り組みが加速した1年となった。2018年は故障予知などを前提とした、センシングやデータ管理などが進み、予兆保全に関する各種製品開発やソリューションが数多く登場する見込みだ。(2018/1/16)

FAニュース:
制御システムのプロジェクト遂行機能を強化、導入工期を短縮
横河電機は、屋外に設置可能なリモートIOキャビネット「N-IO フィールドエンクロージャ」と、制御システムの仮想化ソリューションを開発した。制御システムのプロジェクト遂行機能を強化した。(2018/1/16)

アドバンテック 社長/日本地区最高責任者 マイク小池氏:
PR:アドバンテックのIoT戦略、第3フェーズへ本格始動
「インテリジェント・プラネットの実現」というビジョンを掲げるAdvantech。システムインテグレーター(SI)などが「IoTクラウドサービス」を実現していく第3フェーズの本格スタートに向けて、2018年は大規模なイベントを計画している。Advantech日本法人の社長を務めるマイク小池氏に、2018年の事業戦略などについて聞いた。(2018/1/16)

アヴネット 代表取締役社長 茂木康元氏:
PR:技術商社としてのソリューション提案をより幅広く展開へ
世界的なディストリビュータであるAvnetの日本法人「アヴネット株式会社」(以下、アヴネット・ジャパン)は、幅広い商材を生かしたソリューション提案を強化する。また、技術力を生かしたデザインサービスの提供体制の強化をアジア地区でも実施する。「2018年は、事業展開の幅をより広げて、成長を図りたい」とアヴネット・ジャパン社長の茂木康元氏は語る。(2018/1/16)

FAニュース:
工作機械3社が事業提携で協議を開始
三菱重工業、三菱重工工作機械、ジェイテクトの3社は、事業提携に向けた協議を開始する基本合意に達した。工作機械や精密工具の分野で各社の経営資源を活用し、工作機械事業の市場競争力強化と規模拡大を図る。(2018/1/15)

工場拡張:
日特エンジニアリング、精密FA設備の需要増を見据えて福島と長崎の工場を拡張
日特エンジニアリングは、福島県福島市の福島事業所と、長崎県大村市の長崎事業所の工場を拡張すると発表した。(2018/1/15)

工場ニュース:
刃先交換型超硬切削工具の生産能力を2割増強、北海道の生産拠点に設備投資
住友電気工業は、「超硬合金製刃先交換インサート」の生産拠点である北海道住電精密の生産体制強化に向けた設備投資を決定した。今回の設備投資で超硬インサートの生産能力を約2割増強するとしている。(2018/1/12)

FAメルマガ 編集後記:
品質・検査領域に広がるブルーオーシャン
ピンチはチャンスだと捉えたい。(2018/1/12)

FAニュース:
工作機械の主軸回転中の特性を可視化するシステムを開発
ジェイテクトは、電磁石の吸引力を利用することで工作機械主軸の静止時だけでなく、回転時の特性を測定できるシステムを開発した。出荷時の予圧状態などを定量的に把握することで、主軸の信頼性の向上に貢献する。(2018/1/12)

MONOist 2018年展望:
スマートファクトリーはエッジリッチが鮮明化、カギは「意味あるデータ」
2017年はスマートファクトリー化への取り組みが大きく加速し、実導入レベルでの動きが大きく広がった1年となった。現実的な運用と成果を考えた際にあらためて注目されたのが「エッジリッチ」「エッジヘビー」の重要性である。2018年はAIを含めたエッジ領域の強化がさらに進む見込みだ。(2018/1/11)

FAニュース:
超小型ながら高トルク、高速回転、高精度なACサーボモーター
安川電機は、ACサーボドライブ「Σ-7」シリーズの新製品として、超小型ACサーボモーター「Σ-7mini」を発売した。本体サイズ56×15mmながら高トルク、高速回転速度、高精度な性能を備える。(2018/1/11)

MELSENSORシリーズ:
三菱電機、コグネックスと共同開発したビジョンセンサー新製品15機種
三菱電機は、液晶や半導体、自動車、電子部品などの製造現場で使用するビジョンセンサー「MELSENSOR」シリーズの新製品15機種を発表した。(2018/1/11)

FAニュース:
多様な加工形態のニーズに対応するマシニングセンタ用ねじ切り工具
タンガロイは、マシニングセンタ用ねじ切り工具「Solid Thread」を発売した。タップ加工で問題だった呼び径ごとの工具交換や大きな切削動力、工具折損時のワーク不良の発生などを解消した。(2018/1/10)

FAニュース:
最大可搬質量をX軸20kg、Y軸15kgに増加した多機能型卓上ロボット
蛇の目ミシン工業は、多機能型卓上ロボット「JR3000」シリーズの高可搬仕様を発売した。最大可搬質量をX軸20kg、Y軸15kgに増加し、電源遮断時にZ軸の落下を防止するブレーキや、LAN、USBメモリポートを標準装備している。(2018/1/9)

FAニュース:
台湾のFA駆動機器メーカーと電動アクチュエータを共同開発
CKDは、台湾の東佑達自動化科技と、モーター一体形の電動アクチュエータの共同開発に関する契約を締結した。両社の強みを生かして製品のラインアップを強化し、グローバル市場でのビジネスの拡大を図る。(2018/1/5)

MONOist IoT Forum 東京(3):
「カイゼン」と「デジタル化」の相性は良い、GEとOKIの場合
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。同セミナーのレポートを3回に分けてお送りする。第3回はスマートファクトリートラックの講演内容をお伝えする。(2017/12/28)

FAニュース:
AIを活用したプラスチック射出成形機の故障予兆の検出に成功
住友重機械工業とNECは、AIを用いた産業機械の故障予兆の実証実験において、プラスチック射出成形機から出力されたデータを利用した故障予兆の検出に成功した。(2017/12/28)

需要拡大を見込み:
ナブテスコ、精密減速機の生産能力を増強――2020年度に年産120万台体制へ
ナブテスコは2018〜2020年度にかけて、精密減速機事業の生産能力を増強すると発表。2020年度に年産120万台体制を目指すという。(2017/12/28)

FAニュース:
高加圧スポット溶接への対応力を強化した新型ロボット
安川電機は、自動車の高加圧スポット溶接向け新型ロボット3機種「MOTOMAN-SP110H」「MOTOMAN-SP180H」「MOTOMAN-SP225H」を発売した。上アーム中空構造により、メンテナンス性や対象物との接近性が向上している。(2017/12/27)

4.0RU:
「ロシア版インダストリー4.0」こと「4.0RU」とは何か
ドイツ「Industry 4.0」を筆頭にアメリカ「Manufacturing USA」、中国「中国製造2025」、そして日本でも「Society 5.0」が推進されている。そこに続こうとしている国の1つがロシアだ。「4.0RU」と名付けられた取り組みを紹介する。(2017/12/27)

工場ニュース:
精密FA設備の需要増で、福島県と長崎県の工場を拡張
日特エンジニアリングは、福島県福島市の福島事業所と長崎県大村市の長崎事業所の工場を拡張する。両事業所の拡張は、同社が見据える連結売上高500億円の体制づくりの柱となる。(2017/12/26)

シナノケンシ:
異型物を柔軟につかむ「電動3爪ロボットハンド」――手作業が困難な工程を支援
シナノケンシは、異型物を柔軟につかめる「電動3爪ロボットハンド」を開発した。3本の爪の開閉により、直径約10〜114mmサイズの物体を把持できる。(2017/12/26)

FA 年間ランキング2017:
スマート工場を支える“現場力”に再注目が集まった2017年
2017年に公開したMONOist FAフォーラムの記事をランキング形式で振り返る。公開記事の1年間分のデータを集計した上位記事とそこから見えるFA業界の状況について紹介する。2016年に続き、トップ10のほとんどがIoTなどスマート工場に関する話題となったが、工場での実導入の成果についての記事が増えていることが特徴だ。(2017/12/25)

組み込み開発ニュース:
毎秒1000枚の高速画像処理が可能なシステム開発プラットフォームを発表
エクスビジョンは、高速画像処理を可能とするリアルタイムシステムをFAや検査ソリューションに組み込み、容易に応用できる新しいプラットフォーム「High Speed Vision Software Development Kit」を開発した。2018年1月下旬に提供を開始する。(2017/12/25)

FAニュース:
ロボットとねじ締めを融合した、ねじ締め自動化装置を共同開発
安川電機と日東精工は、多関節ロボットとねじ締めドライバーを融合させた「ねじ締め自動化装置」を共同開発した。ロボットが持つ位置情報とねじ締めドライバーが持つトルク情報を組み合わせることで、ねじの締め付け品質をリアルタイムで把握できる。(2017/12/25)

SCF2017:
SCF2017に見る、オートメーションのエッジリッチ化とシンプル化
産業用オートメーションと計測技術の展示会「システムコントロールフェア(SCF)2017/計測展2017 TOKYO」では、さまざまなオートメーションの最新技術が示された。傾向として明確に見えてきたのが「エッジリッチ化」と「シンプル化」の動きである。(2017/12/22)

FAニュース:
半導体、自動車、電子部品向けFA機器と接続性が高いビジョンセンサー15機種
三菱電機は、液晶や半導体、自動車、電子部品などの製造現場で使用するビジョンセンサー「MELSENSOR」シリーズの新製品15機種を発表した。コグネックスと共同開発したもので、2018年1月から発売する。(2017/12/22)

ヤマハ発動機 YHX-HCU-HP:
ヤマハ発動機、CPU処理能力が従来比3倍向上したホストコントローラーユニット
ヤマハ発動機は、FA統合コントローラー「YHX」シリーズの新製品としてホストコントローラーユニット「YHX-HCU-HP」を発表。ロボットや周辺機器の高機能化を見込み、CPU処理能力を従来機比約3倍に向上させた。(2017/12/22)

FAニュース:
中小型対象物に最適化した塗装ロボット、自動車部品塗装などに活用
安川電機は、産業用ロボット「MOTOMAN」の塗装ロボット「MOTOMAN-MPX1950」を発売した。中空手首の採用、有効動作範囲の最大化など、自動車樹脂製部品や金属製部品をはじめとする中小型対象物の塗装向けに最適化している。(2017/12/21)

SCF2017:
まず「つなぐ」のか、それともスマート工場か、選択肢を提供するシュナイダー
シュナイダーエレクトリックグループは「SCF2017/計測展2017 TOKYO」において、機器の連携を“まず”実現する「Pro-face」ソリューションと、総合的なスマート化を推進する「シュナイダーエレクトリック」ソリューションの両面を訴求。どちらの面からも最適なソリューションを提案できる総合力を訴えた。(2017/12/20)

製造業IoT:
「2017年はIoT元年」、2030年の世界市場規模は404兆円に倍増へ
電子情報技術産業協会(JEITA)は、CPS(サイバーフィジカルシステム)/IoT(モノのインターネット)の世界市場調査結果を公表。CPS/IoTの世界市場規模は、2016年は世界で194兆円、日本で11.1兆円だったが、2030年には世界で404.4兆円、日本で19.7兆円とほぼ倍増する見込みだという。(2017/12/20)

FAニュース:
協働ロボット分野における知識の共有や活用促進で協業
川崎重工業とABBグループは、協働ロボット、特に双腕ロボット分野での知識の共有やロボット活用の促進に関して協業することで合意した。(2017/12/20)

SCF2017:
スマート工場化への第一歩、パナソニックが「スモールスタートIoT」を訴求
パナソニックグループは「SCF2017/計測展2017 TOKYO」においてスマート工場化への第一歩を簡単に実現可能な「スモールスタートIoT」を訴求。「現場発想」を元に、大きな負担を抑えてIoT活用を実現する機器やソリューションを紹介した。(2017/12/19)

FAニュース:
ピッチ精度±1.5μmを達成、金型加工の大型化と高速化を支援するワイヤ放電加工機
三菱電機は、水加工液仕様のワイヤ放電加工機「MP D-CUBES」シリーズ3機種を発売した。厚さ80mmの超硬合金の連続加工でコーナー精度±2μmを可能とし、加工速度が従来機より約30%向上した。(2017/12/19)

SCF2017:
工業会主導のスマートファクトリー実証、メーカー間連携を訴求
日本電機工業会、日本電気制御機器工業会、日本電気計測工業会は主催した「SCF2017/計測展2017 TOKYO」において、3団体共同のスマートファクトリーモデルのデモを披露した。(2017/12/18)

SCF2017:
センサーレベルからシームレスに連携、オムロンが「i-BELT」パートナーを披露
オムロンは「SCF2017/計測展2017 TOKYO」に出展し、同社が展開するIoTサービス基盤「i-BELT」の強化を紹介した。新たにデバイスパートナーなどを紹介し、センサーレベルからデータ収集をシームレスに実現できる体制の構築に取り組む。(2017/12/18)

工場ニュース:
精密減速機の生産能力増強、2020年度に年産120万台体制へ
ナブテスコは、2018〜2020年度にかけて精密減速機事業の生産能力を増強する。生産の自動化のニーズの高まりに伴う今後の需要増加に対応するため、2020年に年産120万台達成に向けて増産を計画する。(2017/12/18)

オムロン|SCF2017 出展社セミナー:
オムロンが示す「産業用ロボットの未来」――人との新たな協調、設備との協調へ
オムロンは、「システムコントロールフェア(SCF)2017」(会期:2017年11月29日〜12月1日)の出展社セミナーにおいて、「オムロンが考えるロボット活用によるモノづくり革新」と題し、ここ数年間注力してきたロボット事業をメインに、同社の独自性やロボット活用の進化について語った。(2017/12/18)

FAメルマガ 編集後記:
エッジコンピューティングは“現場力”と相性抜群
日本の強みを生かすカギになるのか、ならないのか。(2017/12/15)

8ビットシリアルメモリI/F:
Cypressの「HyperBus」、xSPI規格に採用
Cypress Semiconductorのメモリインタフェース規格「HyperBus」が、JEDECが策定する新しい「eXpanded SPI(xSPI)」インタフェース規格に採用された。(2017/12/15)

FAニュース:
柔らかく小さな物でも柔軟につかめる電動3爪ロボットハンド
シナノケンシは、異型物を柔軟につかめる「電動3爪ロボットハンド」を開発した。製造現場の非定型物や柔らかい物、小さい物を扱う手作業の工程において、自動化移行への提案を進めていく。(2017/12/15)

ルネサスイベントレポート SCF2017:
PR:スマートファクトリ化を前進させるe-AIソリューション
ルネサスエレクトロニクスは「システムコントロールフェア(SCF)2017」(2017年11月29日〜12月1日)において、スマートファクトリ化に向けた課題を解決し、容易に機械学習を活用した予知保全などのインテリジェント機能を装置に付加できる「AIユニットソリューション」などのデモを行った。(2017/12/15)

SCF2017:
AIでエッジをリッチに、元祖スマートファクトリー「e-F@ctory」の進化
三菱電機は「SCF2017/計測展2017 TOKYO」において、工場内制御をエッジコンピューティングで高度化する製品群を訴求。進化する「e-F@ctory」の姿をアピールした。(2017/12/14)

FAニュース:
直感的な操作が可能なHMI対応画面作成ソフトウェア
シュナイダーエレクトリックホールディングスは、プログラマブル表示器HMI対応の新たな画面作成ソフトウェア「BLUE」を販売する。直感的な操作感や高い視認性、必要な情報に迅速に到達するアクセス性が特徴だ。(2017/12/14)

EVの普及は電力供給が課題:
新しい半導体の流れを作る、IoTと5G
新しい半導体の流れを作るとみられる「IoT&5G」。IHS Markitは中国が取り組む新たな戦略や、IoT(モノのインターネット)と自動車市場をめぐる半導体メーカーの取り組みなどを紹介した。(2017/12/14)

SCF2017:
スマート工場の“動き”をシンプルに、センサーとモーションを一体制御
MECHATROLINK協会は「SCF2017/計測展2017 TOKYO」に出展し、新規格である「MECHATROLINK-4」と「Σ-LINK II」を紹介した。(2017/12/13)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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