「東芝」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
「iPhone XR」「iPad Pro」を分解して探る最新半導体トレンド ―― 電子版2018年12月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2018年12月号を発行致しました。今回のCover Storyは、2018年秋に発売されたAppleの新製品を分解する「iPhone XRとiPad Proの中身に透かし見る最新半導体トレンド」です。その他、ルネサス エレクトロニクスの幹部インタビュー記事や東芝メモリが開発したAIプロセッサに関する記事などを掲載しています。電子版は【無料】でダウンロードできますので、ぜひご覧ください。(2018/12/13)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
新生東芝はなぜ「CPSテクノロジー企業」を目指すのか、その勝ち筋
経営危機から脱し新たな道を歩もうとする東芝が新たな成長エンジンと位置付けているのが「CPS」である。東芝はなぜこのCPSを基軸としたCPSテクノロジー企業を目指すのか。キーマンに狙いと勝算について聞いた。(2018/12/12)

速度、大きさ、容量はどうなるのか
東芝メモリ、YMTC、SK Hynixが語る、NANDフラッシュメモリの最新テクノロジー
本稿ではNANDフラッシュメモリの新技術について解説する。東芝メモリの「XL-Flash」、Yangtze Memory Technologiesの「Xtacking」、SK Hynixの「4D NAND」を取り上げる。(2018/12/11)

東芝がコンシューマー向けの12TB/14TB HDDを発表
東芝デバイス&ストレージは、同社製のコンシューマー向けHDD「N300 NAS Hard Drive」「X300 Performance Hard Drive」シリーズに12TB/14TBの大容量モデルを追加した。(2018/12/7)

FAニュース:
教示作業なしで不良品データを高精度に分類する深層学習技術を開発
東芝は、事前の教示作業なしで不良品データを高精度に分類できる深層学習「深層クラスタリング技術」を開発した。従来技術に独自の学習基準を導入して、少量の不良品データ群が他の良品データに混入するのを抑制し、分類制度を98.4%に高めた。(2018/12/7)

製造ITニュース:
部品在庫の適正化や行動推定など、AI分析サービスを提供開始
東芝デジタルソリューションズは、同社のAI技術を活用し、目的ごとに特化させたAI分析サービス「SATLYSKATA 保守部品在庫最適化」および「SATLYSKATA 作業行動推定」の提供を開始した。(2018/12/5)

ET2018レポート【東芝デバイス&ストレージ】:
PR:セキュア、省エネ、小型…… IoTに進化をもたらす東芝の最新ソリューションを一挙紹介
先端の組み込み技術やIoT(モノのインターネット)技術にフォーカスした総合技術展「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018」(ET2018)が11月に開催された。東芝デバイス&ストレージは、セキュアなIoTネットワークシステムを構築するためのプラットフォームや、省エネにつながるモータソリューションなどIoTの進化に欠かせないさまざまなソリューションを展示した。ここでは、ET2018で注目を集めた東芝デバイス&ストレージの展示を紹介していく。(2018/12/5)

医療機器ニュース:
乳がん細胞の遺伝子の活性状態を可視化する技術を開発
東芝は、生きた細胞内の遺伝子の活性状態を可視化できる「生細胞活性可視化技術」を開発した。乳がん組織の中にある全細胞の遺伝子の活性状態を時間の経過とともに観察できる。(2018/12/4)

東芝クライアントソリューションが「Dynabook」に社名変更 3年後の株式上場を目指す
「dynabook」ブランドのPCを擁する東芝クライアントソリューション(TCS)がシャープの子会社となってから2カ月が経過した。2019年1月に社名を「Dynabook」に改め、ノートPCにとどまらない事業拡大を目指す。【訂正】(2018/12/3)

「Dynabook株式会社」誕生 シャープ傘下の東芝クライアントソリューションが社名変更
「dynabook」ブランドでPC事業を展開するシャープ子会社・東芝クライアントソリューションは12月3日、来年1月1日付で社名を「Dynabook株式会社」に変更すると発表した。(2018/12/3)

組み込み開発ニュース:
カスタムSoCの開発プラットフォームに130nmプロセス製品を追加
東芝デバイス&ストレージは、開発プラットフォーム「FFSA」に、新たに130nmプロセス製品を追加した。最大ゲート数(目安)は912Kgate、最大SRAM容量は664Kbit、最大I/Oピン数は337となる。(2018/11/30)

あの会社のこの商品:
東芝のラジカセが売れている背景に何が? 企画担当者に聞く
東芝エルートレーディングのCDラジカセ「Aurex TY-AK1」が売れている。50代から多くの支持を集めているわけだが、どのような機能が搭載されているのか。同社の開発担当者に話を聞いた。(2018/11/30)

SCiBと鉛蓄電池を組み合わせ:
東芝、車載リチウムイオン電池事業で米社と協業
東芝インフラシステムズと米国ジョンソンコントロールズパワーソリューションズ(JCI)は、車載システム向けリチウムイオン電池事業で協業することに合意した。米ミシガンのJCI工場で、リチウムイオン電池の製造および、鉛蓄電池と組み合わせた車載向け製品の開発と製造を行う。(2018/11/29)

製造業IoT:
再生目指す東芝が示した新たなIoT戦略とその勝算
東芝は技術戦略説明会を開催。東芝が目指す独自のIoTアーキテクチャ「Toshiba IoT Reference Architecture」を発表し、同フレームワークを生かして4つのIoTサービスを展開する方針を示した。(2018/11/26)

東芝 FFSA 130nmシリーズ:
開発プラットフォームに130nmシリーズを追加
東芝デバイス&ストレージは、開発プラットフォーム「FFSA」のラインアップに「130nm」シリーズを追加した。高性能、低消費電力で開発効率の高いFFSAに130nmシリーズが加わったことにより、応用範囲がさらに拡大した。(2018/11/26)

製造ITニュース:
設備の点検保全をモバイルで、現場支援ソリューション
東芝デジタルソリューションズは、設備点検や保全業務など、設備に関する現場業務をモバイル端末に集約する現場業務支援ソリューション「Meister Digital Field Work」の提供を開始した。(2018/11/22)

メモリ以外での勝負も必要に?:
AIプロセッサを開発した東芝メモリの狙い
東芝メモリは2018年11月6日、ディープラーニング専用のプロセッサを開発したと発表した。今回同社が開発したのは、推論向けの技術。アルゴリズムとハードウェアの協調設計により、従来の方法に比べて認識精度をほとんど劣化させずに演算量を削減し、推論の高速化と低消費電力化を図ることに成功した。(2018/11/22)

組み込み開発 インタビュー:
“プロセッサ”を開発する東芝メモリ、その技術と狙い
東芝メモリがプロセッサの開発を発表した。現業から離れているように見えるプロセッサの開発を通じて東芝メモリは何を目指すのか。今回発表された技術の概要と開発の狙いを聞いた。(2018/11/22)

東芝デバイス&ストレージ:
カスタムSoC開発プラットフォーム「FFSA」に130nmプロセス製品を追加
東芝デバイス&ストレージは、高性能、低消費電力を低コストで実現する開発プラットフォーム「FFSA(Fit Fast Structured Array)」の新製品として、130nmプロセス製品を追加した。(2018/11/16)

製造ITニュース:
現場に与える目と脳、東芝が訴えるデジタル化の価値
東芝デジタルソリューションズは、ユーザーイベント「TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2018」において、画像やAI(人工知能)などを活用したさまざまな産業向けソリューションを紹介した。(2018/11/14)

JIMTOF2018:
超大型機械でこそ生きるIoT、東芝機械が新基盤「machiNet」を訴求
東芝機械は「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」において、独自のIoTコンセプト「IoT+m」によるIoTプラットフォーム「machiNet(マシネット)」の価値を訴えた。(2018/11/12)

東芝 TC35681IFTG:
Bluetooth v5.0 Low Energy規格準拠の車載向けIC
東芝デバイス&ストレージは、Bluetooth v5.0 Low Energy規格に準拠した車載向けIC「TC35681IFTG」を発表した。動作温度範囲は−40〜125℃で、車載用電子部品信頼性規格のAEC-Q100準拠を予定しており、厳しい車載環境で使用できる。(2018/11/12)

東芝、英原発事業・米LNG事業から撤退
東芝が英国での原発建設事業から撤退し、連結子会社のNuGenを解散。米国の液化天然ガス(LNG)からも撤退する。(2018/11/8)

売上規模に見合った体制へ:
東芝、リストラを正式発表 早期退職1060人募集
東芝と子会社2社が計1060人早期退職者を募集すると発表。「売上規模に見合う適正な人員体制構築に取り組むため」という。計300〜400人を追加募集することも検討中。(2018/11/8)

東芝、早期退職者を募集 対象は1060人 「事業構造の変化に対応」
東芝が、2019年3月末までの退職を前提に早期退職者を募る。対象人数は約1060人。(2018/11/8)

製造マネジメントニュース:
東芝デジタルとキヤノンが協業、スマート工場向けに生産技術と画像技術を生かす
東芝デジタルソリューションズ(以下、東芝デジタル)とキヤノンは2018年11月6日、東芝デジタルのIoTソリューションとキヤノンのイメージング技術を組み合わせたスマートファクトリー分野での協業を始めると発表した。(2018/11/7)

製造ITニュース:
過去の対応事例を活用して業務支援するAIサービス
東芝デジタルソリューションズは、トラブルなど過去の対応事例を知識として蓄積し、業務支援に活用できるソフトウェア「RECAIUS(リカイアス)ナレッジプラットフォーム」の提供を開始した。(2018/11/6)

医療機器ニュース:
3つの生活習慣病リスクを予測するAIを共同開発
SOMPOホールディングス、SOMPOヘルスサポート、東芝、東芝デジタルソリューションズは、生活習慣病リスクを予測するAIを共同開発した。ヘルスケアサービスに関するノウハウと、AI、ビッグデータ解析技術を融合している。(2018/11/5)

CEOがコスト効率を問題視か:
東芝、「ラグビー・野球から撤退検討」報道を否定 「今後も継続」
東芝はラグビー部・野球部の運営から撤退するとスポーツ各紙が報道。車谷CEOら首脳陣がコスト効率の悪さを問題視しているという。だが東芝は「検討している事実はない」とのコメントを発表し、報道を否定した。(2018/11/2)

東芝デジタルソリューションズ:
熟練者の知見とセンサーデータを活用したAI業務ソリューションを実現
東芝デジタルソリューションズは、東芝コミュニケーションAI「RECAIUS」の新サービスとして、熟練者の知見とセンサーデータを活用して業務支援を行う「RECAIUS ナレッジプラットフォーム」の提供開始を発表した。(2018/10/30)

簡単IoT:
PR:社会インフラで培った強みをデジタル変革の支援に使う、東芝が進む新たな道のり
東芝デジタルソリューションズは長年にわたり培ってきた社会インフラなどの事業領域における遠隔監視や保守の知見を強みとし、インダストリー領域でのデジタルトランスフォーメーションを支援する方針を示す。(2018/10/31)

BIM:
昇降機のBIMモデル設計支援で、オートデスクと東芝エレベータが提携
オートデスクは東芝エレベータと共同で、エスカレーターなどのBIMモデルを活用した設計支援サービスを推進させるため、戦略的パートナーシップを2018年10月に締結した。(2018/10/22)

工場ニュース:
東芝、リチウム電池事業強化のため新工場を建設
東芝は2018年10月16日、リチウムイオン二次電池事業の生産体制強化を目的として、新工場の建設を発表した。新工場は同社横浜事業所(横浜市)内に建設し、投資金額は建屋と設備を含めて162億円。生産能力は公表していない。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
新鮮さ感じる“シャープのダイナブック”、CEATEC JAPAN2018会場に登場
シャープは、「CEATEC JAPAN 2018」において、2018年10月1日に子会社化が完了したばかりの東芝クライアントソリューションのPCブランドである「dynabook」を出展した。(2018/10/16)

東芝 TB67H401FTG:
2ch DCブラシ付きモーター用ドライバIC
東芝デバイス&ストレージは、2ch DCブラシ付きモーター用ドライバIC「TB67H401FTG」を開発し、量産を開始した電流リミッタ検出フラグ出力機能、過熱検出機能、過電流検出機能などを搭載している。(2018/10/17)

蓄電・発電機器:
再エネ水素でフォークリフトを稼働、豊田自動織機が自社工場に
豊田自動織機が自社工場に再生可能エネルギーを活用する水素充填システムを導入。東芝エネルギーシステムズが施工を担当し、製造した水素は工場内で稼働している燃料電池フォークリフトに利用する。(2018/10/15)

「学研 まんがでよくわかる」シリーズに“フラッシュメモリのひみつ” 東芝メモリが協力 ネットで無料公開
現代社会において、必要不可欠な技術です。(2018/10/15)

太陽光:
単機で容量3200kW、1500V対応の太陽光パワコンを新発売
東芝三菱電機産業システム(TMEIC)が、1500V対応の単機容量3200kWの太陽光発電システム用屋外型パワーコンディショナ(PCS)を発表。2019年1月から販売を開始する。(2018/10/10)

JIMTOF2018特別企画:
PR:総合機械メーカーとして東芝機械が目指す新たなモノづくりの在り方
東芝機械は「JIMTOF2018」で「変革と革新〜進化するものづくりに生産性で貢献〜」をコンセプトに、新製品の横形マシニングセンタやターニングセンタ、5軸仕様の超精密立形加工機、独自のIoTプラットフォーム「IoT+m」などの主力商品を出展。総合機械メーカーとしての知見を生かし、新たなモノづくりの実現を推進する方針だ。(2018/10/10)

東芝・シャープ、銀行が評価を格上げ 再建堅調、資金調達容易に
3メガバンクが東芝の債務者区分を「要注意先」から最上位の「正常先」に引き上げていた。三菱UFJ銀行とみずほ銀行はシャープについても同様の対応をとった。(2018/10/9)

製造ITニュース:
AIとの会話で業務報告、タイムリーで確実な記録に貢献
東芝デジタルソリューションズは、東芝コミュニケーションAI(人工知能)「RECAIUS」の新サービスとして、スマートフォンでAIと会話することで業務報告ができる「RECAIUS 報告エージェント」の提供を開始した。(2018/10/5)

シャープ、東芝のPC子会社を買収完了
シャープは、東芝のPC事業子会社、東芝クライアントソリューションの買収が完了したと発表した。(2018/10/1)

全キャラクターに合成音声を使ったアニメ、「おはスタ」で10月から放送
全キャラクターの声に音声合成を使用したアニメが10月から「おはスタ」(テレビ東京系列)で放送される。東芝デジタルソリューションズの音声合成技術を活用した。(2018/9/28)

組み込み開発ニュース:
BLE 5.0で通信距離600mを実現する小型SoC、部品点数も半減
東芝と東芝デバイス&ストレージは、600mの長距離通信と通信モジュールの小型化を両立したBLE Ver.5.0規格準拠のSoCを開発した。リンクバジェットは113dB。部品数は同水準の通信距離を持つSoCの約半分にできる。(2018/9/28)

製造マネジメントニュース:
東芝がデジタル事業責任者にシーメンス島田氏を採用、デジタル化を加速へ
東芝は2018年10月1日付で、同社グループ全体のデジタルトランスフォーメーション事業の戦略を指揮し、グループを横断して事業拡大を推進する「コーポレートデジタル事業責任者(Chief Strategy Officer)」として、現在シーメンス日本法人の専務執行役員を務める島田太郎氏を採用すると発表した。(2018/9/27)

2018年9月から量産開始:
東芝メモリ四日市工場の3次元フラッシュメモリ向け第6製造棟が完成
東芝メモリとウエスタンデジタルは、3次元フラッシュメモリを製造する東芝メモリ四日市工場の第6製造棟とメモリ開発センターの竣工式を行ったと発表した。(2018/9/27)

需要拡大、そして容量拡大はまだまだ続く!:
PR:東芝に聞く、データセンター向けニアラインHDDの最新技術動向とこれから
インターネット上のデータ量が爆発的に伸びる中、データセンターで使用されるニアラインHDDはさまざまな技術進化を遂げ、大容量化が一層進んでいます。そこで、ニアラインHDDの大容量化をリードする東芝デバイス&ストレージに、最新のニアラインHDDテクノロジーについてお聞きしました。(2018/9/25)

数々の技術革新で適用範囲が拡大中!:
PR:東芝に聞く、メカリレーの代替に役立つ「フォトリレー」の基本と使用上の留意点
2つの回路を電気的に分離しつつ信号を伝達することで負荷を制御し、絶縁分離などの目的でさまざまな電子機器に多用されているリレー。このリレーには、同じような役割に対しさまざまな原理のデバイスが存在しています。このうち半導体によるフォトリレー製品を多数ラインアップする東芝デバイス&ストレージに、その活用法をお聞きしました。(2018/9/25)

岩手県でも新工場を建設中:
東芝メモリ、四日市工場の新製造棟完成 首位サムスン追走態勢整う
半導体大手の東芝メモリは19日、三重県の四日市工場(四日市市)で建設中だった第6製造棟の完成式を行った。スマートフォンやデータセンターのデータ保存に使う「NAND型フラッシュメモリー」で世界シェア2位の同社は、第6製造棟で記憶容量の大きい最先端品を製造する計画。岩手県北上市でも新工場を建設中で、一気に生産規模を拡大して首位の韓国サムスン電子に迫る考えだ。(2018/9/21)

96層NANDフラッシュを製造:
東芝メモリ、四日市工場第6製造棟での量産を開始
東芝メモリとWestern Digitalは2018年9月19日、東芝メモリ四日市工場(三重県四日市市)の新製造棟「第6製造棟」が完成し、同製造棟で3次元構造のNAND型フラッシュメモリ(以下、3D NANDフラッシュ)の量産を開始したことを発表した。(2018/9/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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